鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木(正)委員 移していなければ、被選挙権がないわけですね。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○鈴木(正)委員 出ても取り上げなければいい。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○鈴木(正)委員 どこでするかって、われわれがするのです。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○鈴木(正)委員 本日の図書館運営小委員会におきまして、賄雑費支給の件について種々御協議を願いました結果、今年も図書館職員に対し、賄雑費を支給するに決定いたした次第であります。 以上、御報告申し上げます。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○鈴木小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 国立国会図書館職員に賄雑費支給の件についてでありますが、国立国会団書館職員に本年も賄雑費を支給することを承認し、本日の議院運営委員会に私から報告いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第40回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○鈴木(正)委員 今まででもそれはやっておるのです。
第40回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木(正)委員 検見川のゴルフ場の問題を扱っておるわれわれ同僚の態度は、国有地を半ば営利的に使うのはけしからぬじゃないかという点にかなりのウェートがあるように思う。そこで、こういう問題がこういうふうに取り上げられた上は、このゴルフ場として使っておるものをどういうふうに持っていこうとするのか。今設備があるからやっていくと言うが、やっていくのはいいが、それは今までのように将来も使っていくのかどうか、その辺の態度をはっきりと示してもらいたい…
第40回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木(正)委員 今の御答弁で大体今後の方針はわかった。つまり、ビジターを主としたようなゴルフ場の使い方はしない。けれども、こういうことは、事実上の問題として、きょうやってあすからというわけにいかぬものだ。そこで、今の方針を貫くのは、ほぼいつごろその方針を貫いて、これは以後一切ビジターを入れぬというような方針を実行する見通しがあるのか、その点を聞きたい。
第40回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木(正)委員 それが大体いつごろに見通しをつける見当だかということを聞いておる。
第40回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木(正)委員 関連して。 先に僕が質問したときには、この委員会に現われている空気は、大体国有財産の使用目的を逸脱して、営利事業としてのゴルフ経営というようなことをやっておるのはけしからぬ、それをやめろという空気が、大体この委員会に列席した人々の空気だと僕は察しておる。それをいつやめるか。すぐというわけにはいくまいから、多少の時日は要するだろうが、それをいつやめるかということを聞いたときに、大学の事務局長ですか、そのお話では、はっきり…
第40回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木(正)委員 入会金は今までどのくらい取っていたのですか。
第40回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木(正)委員 今までは一般の人は入っていないのですね。
第40回 衆議院 決算委員会 第11号
○鈴木(正)委員 それは大体年度内にできるのですね。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木(正)委員 昭和三十七年度の国立国会図書館予定経費要求につきまして、図書館運営小委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、昭和三十七年度予算要求のおもな内容につきまして申し上げます。 要求の総額は八億一千七百四十万一千円でありまして、前年度に比較いたしますと二億八千八百三十二万九千円の減少となっておりますが、これは新庁舎の第一期工事の完成に伴う施設費の減少によるものであります。 管理運営に要する経費とし…
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○鈴木小委員長 これより図書館小委員会を開会いたします。 本日は、昭和三十七年度国立国会図書館予定経費要求書につきまして審査をお願いいたしたいと存じます。 まず、鈴木図書館長から説明を願います。 ————————————— 昭和三十七年度国立国会図書館予定 経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○鈴木小委員長 以上で説明は終わりましたが、何か御質疑はありませんか。——それでは、昭和三十七年度国立国会図書館予定経費要求書につきましては、お手元に配付の印刷物の通り決定することとし、また、国立国会図書館法第二十八条の規定によりますと、本予定経費要求書は、議院運営委員会において審査をするに際しましては、勧告を付し、または付さないで議長に送付することになっておりますが、今回は勧告を付さないで議長に送付すべきものとし、本日の議院運営委員会…
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 ————◇—————
第40回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木(正)委員 去る十九日の小委員会における経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、国立国会図書館連絡調整委員会からの勧告についてでありますが、去る十四日、連絡調整委員会から、図書館の立法調査機能の整備充実、国の諸機関の刊行物の納入促進及び支部図書館の充実強化に関しまして、お手元に配付いたしてあります通りの勧告が参りました。小委員会といたしましては、図書館長から経過の説明とあわせて意見を求めた後、種々協議いたしましたが、これ…
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 これより図書館運営小委員会を開会致します。 去る十四日、国立国会図書館連絡調整委員会から、国立国会図書館法第十三条の規定によりまして、お手元に配付の印刷物にあります通りの勧告が議院運営委員会に参っておりますので、これについて御協議を願いたいと思いますが、この際、まず図書館長から便宜その経過の説明を願い、あわせて御意見を承ることにいたします。図書館長。