鈴木和美
会議録に記録された「鈴木和美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,795 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会91 件・91%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 2,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 建設委員会 第2号
○鈴木国務大臣 国土庁長官の鈴木和美でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず、北海道古平町内のトンネル事故についてでございますが、先ほど建設大臣からお話がございましたとおりでございます。政府といたしましても懸命の努力を続けているところでございます が、私からも、被災された方々、御家族の方々に心からお見舞いを申し上げたいと存じます。 さて、第百三十六回国会に当たり、国土庁長官として、国土行政に対する私の所信を申し上げます。 …
第136回 衆議院 予算委員会 第11号
○鈴木国務大臣 先ほど総理及び大蔵大臣から答弁がございましたが、現在の状況でございますが、これはもう先生御案内のとおりですから、これは省略させていただきたいと思うんです。 それで、バブルの状態と比べまして、現在おおむねバブル前のところに水準が戻ってまいりました。しかし、いずれにしても、経済の動向から見れば、土地の流動化ということは欠かせない問題だと思うんです。 したがいまして、現在行われておりますのは、土地の優良な、つまり促進策というこ…
第136回 衆議院 予算委員会 第11号
○鈴木国務大臣 小池先生の御意見は御意見なりに、私も被災地を先般お訪ねいたしまして、いろいろなところで話を聞いてまいりました。 しかし現状では、阪神の大震災ということは従来のものとは違いますから、特別に金融の制度においても、金融公庫の貸し出しの低利の問題であるとか、それから、今お話しのように住宅が一番問題なのですね。したがいまして、現地からの要望であります、先般も答えましたが、今十二万五千戸つくらにゃならぬ。けれども、一万五千戸は既にも…
第136回 衆議院 予算委員会 第10号
○鈴木国務大臣 お答え申し上げます。 現在の地価の動向は、先生御案内のように、四半期ごとに調査をしてまいりました結果を本旦一時に発表をいたしました。長くお話ししてはいけませんので大綱だけ申し上げますと、最近の動向は、昨年十月の一日から本年一月一日までの短期地価動向の調査でございますが、大都市圏の地価は、住宅地では横ばいないしは下落傾向になっております。それから、商業地では下落傾向となっているという発表をさせていただきました。なお、地方圏…
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○鈴木国務大臣 このたび国土庁長官を拝命いたしました鈴木和美でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 国民がゆとりと豊かさ、安全と安心を実感できる社会の実現を求める中で、国土計画、大都市問題、そして土地、地方振興、防災、水資源などの広い分野を担当する国土行政の役割は重要になっているものと考えております。 こうした中で、まず第一に、二十一世紀にふさわしい国土づくりの指針を示すため、新たな国土計画の策定及び国会等首都機能移転の一層…
第136回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○鈴木国務大臣 このたび国土庁長官を拝命いたしました鈴木和美でございます。よろしくお願い申し上げます。 国会等の移転は、来るべき二十一世紀を展望した極めて重要な課題であると認識しております。地方分権や規制緩和を初めとする国政全般の改革を促進するため、また、東京一極集中の是正、地震等の大規模災害への対応力の強化を図る上でも、積極的に検討を進めることが緊要であると認識しているところでございます。 衆議院におかれましては、平成二年十一月の国会…
第136回 衆議院 予算委員会 第7号
○鈴木国務大臣 御指名がありましたから、ちょっと……
第136回 衆議院 予算委員会 第7号
○鈴木国務大臣 憲法上の問題は後ほどにいたしまして、今現地の状況でございますね、書記局長も今お話があったように、復旧の方は何とか大体順調にいっていると思うのです。 さて、その次の復興というところをどうするか。その復興の中での一番が生活の再建なんです。その生活の再建の中に一番柱になっているのが住宅なんです。それで、我々といたしては、これは十一万一千戸つくることになっている。それを五年前倒しして七万七千戸やることにしています。 それから、今…
第136回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(鈴木和美君) 災害時に備えた総合調整と共同訓練についての永野議員の質問にお答えを申し上げます。 昨年改定いたしました新しい防災計画においても、防災関係機関相互の連携体制の強化を打ち出しております。平常時から、相互応援協定の締結、それから救援活動拠点の確保、共同の防災訓練の実施などを推進したところでございます。 また、毎年九月の防災の日につきましては、総合防災訓練を行い、関係機関共同して訓練を行ってきているところでございますが…
第136回 参議院 本会議 第2号
○国務大臣(鈴木和美君) 村上議員にお答え申し上げます。 私に対する質問は、危機管理体制の整備についてだと理解をしております。 この件につきましては、先ほど総理から危機管理の現状の認識と対応についての基本的な考え方が示されましたので、私は、やや具体的な問題を簡単に御報告申し上げたいと思います。 その一つは、大地震発生時の内閣総理大臣官邸への情報連絡体制の整備や関係省庁幹部の官邸への緊急参集などを内容とした閣議決定が昨年二月に行われている…
第136回 参議院 建設委員会 第1号
○国務大臣(鈴木和美君) このたび国土庁長官を拝命いたしました鈴木和美でございます。よろしくお願い申し上げます。 国民がゆとりと豊かさ、安全と安心を実感できる社会の実現を求めている中で、国土計画、大都市問題、土地、地方振興、防災、水資源などの広い分野を担当する国土行政の役割は重要になっているものと考えております。 こうした中で、まず第一に、二十一世紀にふさわしい国土づくりの指針を示すため、新たな国土計画の策定及び国会等首都機能移転の一層…
第136回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○鈴木国務大臣 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび国土庁長官及び阪神・淡路復興担当大臣を拝命いたしました鈴木和美でございます。 災害から国民の生命、身体、そして財産を守ることは国政の最重要課題であり、阪神・淡路大震災から一年が経過し、災害対策の充実や被災地の一日も早い復興が何よりも求められているこの時期に、かかる重責を仰せつかりまして、責任の重大さを痛感しているところでございます。 私といたしましては、所管部局を督励し、また関係省…
第136回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○国務大臣(鈴木和美君) このたび国土庁長官を拝命いたしました鈴木和美でございます。 国会等の移転は、来るべき二十一世紀を展望した極めて重要な課題であり、地方分権や規制緩和を初めとする国政全般の改革を促進するため、また、東京一極集中の是正、地震等の大規模災害への対応力の強化を図る上でも、積極的に検討を進めることが緊要であると認識しております。 参議院におかれましては、平成二年十一月の国会等の移転に関する決議を初めとして、平成四年十二月の…
第136回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○国務大臣(鈴木和美君) 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび国土庁長官及び阪神・淡路復興担当大臣を拝命いたしました鈴木和美でございます。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の最重要課題であり、阪神・淡路大震災から一年が経過し、災害対策の充実や被災地の一日も早い復興が何よりも求められているこの時期に、かかる重責を仰せつかり、責任の重大さを痛感しております。 私といたしましては、所管部局を督励し、また、関係省庁の協力を得て…
第131回 参議院 懲罰委員会 第1号
○鈴木和美君 懲罰委員長退任に当たりまして一言ごあいさつを申し上げます。 参議院議員皆様の良識ある行動によって、当委員会が開かれずに退任することになりました。これもひとえに委員各位の御指導のたまものと存じます。改めて感謝を申し上げて退任のあいさつといたします。 ありがとうございました。(拍手) —————————————
第128回 参議院 本会議 第3号
○鈴木和美君 私は、日本社会党・護憲民主連合を代表して、細川総理並びに関係大臣に対して質問をいたします。 連立政権誕生の意義や細川内閣の基本方針などにつきましては、さきの特別国会において我が党の久保副委員長が質問をしておりますので、私は政治改革及び景気対策を初めとする当面の諸課題について質問をいたします。 さて総理、最近の新聞の報道によれば、細川内閣の支持率は七三%と極めて高く、また、六五%が政治改革法案の今国会成立を期待しているのであ…
第127回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(鈴木和美君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、当委員会の委員長に選任されました鈴木和美でございます。ふなれではございますが、委員の皆様方の御指導、御協力によりまして、本委員会の公正、円滑な運営を心がけてまいる所存でございます。皆様方の格段の御支援をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————
第127回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(鈴木和美君) 委員の異動について御報告いたします。 去る五日、下条進一郎君が委員を辞任され、その補欠として平野貞夫君が選任されました。 また、去る二十三日、大森昭君及び矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として浜本万三君及び私、鈴木和美が選任されました。 —————————————
第127回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(鈴木和美君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(鈴木和美君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に浜本万三君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会