鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1953/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 参議院 農林委員会 第6号
○鈴木一君 三公社五現業というふうな建前にしたそのことが、この独立採算特別会計ということに対しまして能率を上げるということが建前でおつたと思うわけであります。林野の場合におきましては、この従業員が一致協力いたしまして相当に収益を上げておるわけでありますし、又林野の現行ベースというふうなものが三公社五現業のうち最も低位にあるというふうなことからいたしましても、或いは又先ほど戸叶委員から発言がありましたように、法の精神を飽くまでも守るという…
第18回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木一君 人事院の勧告というものは、なかなか実行されないような状態にありますし、又今の小笠原君の質疑にもありましたように、人事院をやめるというような噂も出ておりますが、そういつた状態でありますので、私たちの推測では、御本人としても相当嫌気がさしておるのではないかというような気がするわけでありますが、御本人は積極的にやるというような、むしろ気持であるかどうか。そういう点、或いは余計な点であるかも知れませんが、伺いたい。聞くところによりま…
第18回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木一君 色気はあるのですね。
第17回 参議院 農林委員会 閉会後第3号
○鈴木一君 昨日説明があつたのですが、はつきりした説明はなかつたのですが、十九頁の(7)の水稲健苗育成費が二十九年度の予算には出ておるわけでありますが、今度の補正予算では大体五億が組まれておりますが、それの関係はどうなつておりますか。
第17回 参議院 農林委員会 閉会後第3号
○鈴木一君 そうしますと、これは非常にいいやり方だと思うわけでありますけれども、二千万坪、大体今年予定しているのは……、その二千万坪は大体そういう需要があるものだというふうに農林省ではお考えになつておりますか。
第17回 参議院 農林委員会 閉会後第3号
○鈴木一君 そうしますと、現在全購連のほうで手当しているのは大体一千二、三百万坪を目標にしてやつて来たわけです。それに対する資金の手当も、御承知のようにメーカーは非常に弱体で、みずからの資本ではどうにもならない。従つて消費者団体のほうから前渡金なんかをもらつてやつておるわけでありますけれども、今のところ手当しているのは千二百万坪程度なんですが、若し二千万坪どうしても作らせようということであるならば、もう少し農林省のほうとしてもそういつた…
第17回 参議院 農林委員会 閉会後第3号
○鈴木一君 要するに農林省のほうでは二千万坪をどうしても作らせたいということであるならば、要するに中金なり、全購連あたりにハツパをかけないと、作つてしまつて余ることを恐れてなかなか積極的な手を打てないから、どうしても二千万坪使わせたいという意図なら、今までとは違つた積極的な政府の指導監督が必要だと思います。それからもう一つ官房長にお伺いしたいのであります。先ほど森田委員からの質問に対して、まだ融資の枠はわからない、きまつていない、まとま…
第17回 参議院 農林委員会 閉会後第3号
○鈴木一君 先ほどの委員長が確認した問題なんですが、確かにあの当時やつてもらえば文句はないわけなんですけれども、大体国会が終つた頃にああいつた重要問題を皆さつときめられてしまつて、後の祭だというふうなことが非常に多いんだろうと思いますが、きまつてしまうと、今度もう地元のほうは陳情だとか、何とかいつて大騒ぎをして無駄な金を使い、必要でない混乱もすると思いますので、十分一つ御考慮願いたいと思うのですが、官房長の話では何か考えるような、考えな…
第17回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木一君 私のほうは無所属クラブですが、ときどき委員長のほうで第一クラブというようなことを言いますが、ついでに訂正して頂きます。
第17回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木一君 木村禧八郎右の日中貿易促進に関する質疑も、同様の趣旨であると思いますので、御確認願いたいと思います。(「その通り」と呼ぶ者あり)
第17回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木一君 私のほうの木村禧八郎君の緊急質問は、一応取下げます。但し小笠原君の発言にありましたように、後段の問題については、杉山君から意見の開陳があつたと思いますが、一応、してもこれ以上発展しないというような見通しであるかどうか知りませんけれども、一応、本会議で正式に取上げて質疑をする。国民の前にその事態を明らかにするということは国会の任務だと思いますので、私のほうとしては、小笠原君から発言があつた通りに取運んでもらいたいと思います。
第17回 参議院 本会議 第5号
○鈴木一君 無所属クラブは千田正君を指名いたします。
第17回 参議院 議院運営委員会 第5号
○鈴木一君 災害の実情に鑑みまして、速かに災害関係の予算を通すということに異議がない。三日でいいかどうかということについては相当疑問を持つておるわけであります。同時に両社会党から出ております仲裁裁定の問題、ベース・アップの問題その他重要問題につきまして、国会で十分論議を尽すという建前から、一月の延長ということを私どもも主張いたします。
第17回 参議院 議院運営委員会 第5号
○鈴木一君 この履歴書は、本人が出したのですか。それとも厚生省のほうから……。
第17回 参議院 議院運営委員会 第5号
○鈴木一君 本人の意思で特に省いてもらいたいというようなことであれば、問題は非常に悪質だと思うのですが、そうでない限り過去の追放の問題についてはさつき松浦さんが言われたように、すでに解除になつておるので……。
第17回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木一君 官房長官の話を聞いていますと、できたらしたくないと、併し、しろと言えばするというような、非常に悪く解釈すればズルズル考えられるのですが、そうでなく飽くまで堂堂と、今楠見さんの言われたように積極的に、政府のほうから説明するというような挙には出られないのですか。
第17回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木一君 今の決定に異議はありませんが、成るべく早くやりたい、時間を短縮したいという気持で私のほうは譲歩したのでありますが、もともと時間につきましては、もう少し会期を長くすべきだという考えを持つていたわけであります。そういうものから制約されるのは困ると思うので、十分でも私のほうは発言の機会を与えられたいというように主張したのでありますが、諸般の事情で止むを得ず協力するようになつたのでありますが、私のほうは小会派でありますけれども、皆さ…
第16回 参議院 農林委員会 閉会後第8号
○鈴木一君 今回の冷害、災害でいろいろ農業政策の矛盾というふうなものが出て来たわけであります。それに対する根本的な解決の方法というものはこれは大いに検討しなければならないと思いますが、取りあえずこの冬をどう越すかというふうな困つた立場にある農家に対して、是非暫定措置として救済の手を伸べて行くというような問題に先ず重点を置いて審議して、行くというふうな議事の運び方をしてもらいたいと思うのですが……。
第16回 参議院 農林委員会 閉会後第7号
○鈴木一君 御報告いたします。去る十日八日から六日間に亘りまして、戸叶委員並びに竹中さんと三人で視察したのでありますが、新潟県におきましては地元の清澤委員、それから又小林議員も一緒に視察を願いましたし、又長野県におきましては、宮本委員からも一緒に視察を願つたのであります。 大まかに見て、本年のこの地方の稲作が梅雨の期間が非常に長かつたために、軟弱徒長によつて葉「いもち」の大発生を来たしましたこと、殊に八月中旬以降の異常な低温寡照並びに多…
第16回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木一君 私この間ラジオの放送を聞いたのでありますが、首相がアメリカに行くについて旅費の工面中だというようなお話を聞いて、これは新聞記者のほうが間違つたか、官房長官のほうが選挙違反で頭が少し変になつたのじやないかという、そういう感じを持つたのですが、一国の首相が外国に行くについて旅費の工面中だというようなふざけた発表などはないと思うのですよ。問題は小笠原君の発言で尽きていると思うのです。もう少しはつきり問題の所在点を国民に知らせるのが…