P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
4,311
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1996/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会24 件・24%
  • 予算委員会第三分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,311 11 を表示
自由民主党・自由国民会議1996/02/07

136参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○金田勝年君 二ページの「経済構造改革の実行」というところで注書きが出てまいりますけれども、新経済計画の中身で、状況報告の中で二〇〇〇年までの経済成長、改革を実行すれば三%程度、改革しなければ一%台という記述があるんです。これは中身をよく承知していなくてちょっと教えていただきたいと思って御質問するんですが、この(1)、(2)、(3)、をやった場合に三%程度だ、改革しなければ一%台だと、こういうふうに拝見したんですけれども、そういうことで…

自由民主党・自由国民会議1996/02/07

136参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○金田勝年君 したがいまして、そのモデルのときにどういう前提でいくのかということなんだと思いますが、それぞれについてどういう努力目標があって、どういうふうな水準で改革が行われればどうなるんだというふうな、そういう細かい分析をされておるということではないわけですね。

自由民主党・自由国民会議1996/02/07

136参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○金田勝年君 対応関係が明確にあるというわけではないと……

自由民主党・自由国民会議1996/02/07

136参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○金田勝年君 失礼しました。今の説明にちょっと確認申し上げたかったので。

自由民主党・自由国民会議1996/02/07

136参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○金田勝年君 恐れ入ります。 対応関係があるかのようなこの資料でございましたので、そこのところを確認したかっただけであります。また機会がありましたら詳しく教えていただきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1996/02/07

136参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○金田勝年君 せっかくの機会なので、ちょっと。 この調査会の性格からいっても、将来のことを考えて労働政策というものを受けとめていきたいという前提に立ちますと、ここに書いてある、非常にシンボリックにまとめていただいているんですけれども、そういう延長線上の話だとは思うんですが、この四ページにも書いてあるように、国際化、高度情報化、規制緩和の進展を背景に産業構造が大きく変化するということになれば、国際競争が激化して、アジア諸国も台頭してくるで…

大蔵省主計局主計官1994/03/29

129参議院 法務委員会 第1号

○説明員(金田勝年君) お答えをさせていただきます。 ただいま先生の御指摘のございました裁判所の定員査定の問題につきましてでございますが、私どもといたしましては、ただいま先生がお話しされましたように、三権分立の観点から、行政府の職員とは別に裁判所職員定員法において定員が定められているという考え方に立ちまして、民事訴訟、民事執行、破産といったような各種事件の事件数が増加しておる、その内容も複雑、困難化している状況の中で事件の迅速かつ円滑な…

大蔵省主計局主計官1994/03/29

129参議院 法務委員会 第1号

○説明員(金田勝年君) お答えさせていただきます。 経済情勢や社会状況の変動といったようなもの、また国民生活の多様化、複雑化といったようなものを反映いたしまして、裁判所に係属する事件の数が増加しておる、そして内容も複雑化、困難化しているという状況の中にございますけれども、事件の適正迅速な処理を図っていくためには事件処理を担当いたします裁判部門の裁判官、書記官、事務官の増員を図っていく必要があるということで考えております。 その査定におき…

大蔵省主計局給与課長1992/12/07

125参議院 法務委員会 第1号

○説明員(金田勝年君) お答えさせていただきます。 ただいま先生から御指摘ございました裁判官、検察官を含めました公務員の給与改定につきまして、私どもも財政事情等総合的に勘案しながら、従来からよく検討の上、決定してきた次第でございます。

大蔵省主計局給与課長1992/12/01

125衆議院 内閣委員会 第1号

○金田説明員 お答えさせていただきます。 ただいま先生から御質問ございました点につきまして、まず給与改善費でございますが、これは公務員の給与改定に備えるための財源措置でございまして、従来からそのときどきの財政事情等を勘案いたしまして当初予算におけるその取り扱いを決定してきたという経緯がございます。 今御質問いただきました来年度予算でどうか、こういう御質問でございましたが、現在編成中の平成五年度当初予算においてこれをどう取り扱っていくかと…

大蔵省主計局給与課長1992/12/01

125衆議院 内閣委員会 第1号

○金田説明員 ただいま先生御指摘の点につきまして、給与改善費でございますが、これは例えば翌年度の人事院勧告が具体的にどのようになるだろうか、あるいはその取り扱いがどう決定されるかといったようなことを予算編成期に予測することは極めて困難であります。加えまして、あらかじめ翌年度の給与改善率を何らかの方法で予測して計上を行うという場合には、民間部門におきます賃金決定に予断を与えるおそれもあるといった点も配慮する必要があるのではないかというふう…