金子一平
会議録に記録された「金子一平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1957/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会32 件・32%
- 内閣委員会32 件・32%
- 商工委員会25 件・25%
- 国民生活・経済に関する調査特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 農林水産委員会 第16号
○説明員(金子一平君) お答え申し上げます。通牒を出せというお話でございますが、どうも法律違反になることをやれという通牒までは私いかがかと思うのでありますが、委員会の皆様の御意見を十分下部税務機構に、税務署に伝達するような、何らかの措置は考えたいと思っております。よろしくどうぞ……。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○金子説明員 ただいまの通貨の問題についてお答えいたします。通貨交換に要します経費、つまり事務費は約二千万円くらいかかるだろうと思いますが、この事務費は十億の中に入つております。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○金子説明員 お答え申し上げます。ただいまの通貨の交換の比率でございますが、これは前に十島村が返りましたときに、三対一でB円一に対して日本円が三の割合で交換されておるような実情でございます。おそらくそれと同様の交換比率になろうかと思うのであります。問題はやはり外交交渉の問題でもございます。向う側との話合いで、最終的な決定が行われる、こういうことになろうかと思います。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○金子説明員 国有財産は、ただいま琉球政府の管理下にはございませんで、アメリカの民政部の直接の出先機関が大島にございまして、そこで管理いたしております。大体私ども現地で見ましたり聞きました範囲におきましては、日本の国有財産はそつくりそのまま特別売払い処分をやつたというようなことなしに、管理されておるようであります。
第17回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○金子説明員 ただいま表にありました一億五千二百万これは三倍ということではございませんで、初め交換いたしましたときは、B円と日本円を一対一で交換いたしております。一億五千二百万円当時の金があつたということでございます。 後段でお話の、当時の凍結資産をどうするのか、こういう問題でございますが、これは日本に復帰いたしましたならば、さつそく解除したいという考えでございますが、その場合のその単位の計算を現在の時価でするか、当時の円でするか、これ…
第13回 参議院 決算委員会 第30号
○政府委員(金子一平君) 六百二十一号の江合川の護岸復旧工事の問題につきましては、建設省といたしましては、只今お話のございました会計検査院の御意見とは異つた考え方を持つておるのでございまして、本日所管の河川局の賀屋防災課長が参つておりますので詳細一つお聞き取りを願いたいと存じます。これは一つ皆様方で御決定願う以外いたし方がないのじやないかというふうに私ども考えております。 それから六百十七号の肝属川の架空経理の問題につきましては甚だ申訳…
第13回 参議院 建設委員会 第40号
○政府委員(金子一平君) 只今田中先生からお尋ねのございました平衡交付金の配付の基準になる公共土木費関係の測定単位なり、単位費用の算定基準につきましては、これは地方財政委員会のほうで詳細な計算をいたしておりまするので、地方財政委員会の奥野課長から答弁頂いたほうが或いは適当かと思いますので、奥野課長にお答え願います。
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(金子一平君) 昭和二十七年度の建設省所管の歳入歳出予算の概要について御説明申上げます。 先ず一般会計の歳入について申上げますると、建設省の二十七年度の歳入予算額は約四十二億二百万円でございますが、そのうち直轄工事の地方分担金は約四十一億となつております。 一般会計の歳出は建設省に計上いたしました金額が約六百六十億三千六百万円ございますが、このほか北海道開発庁に計上されておりまする建設省関係の事業費が約五十二億七千余万円ござい…
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(金子一平君) 訂正いたします。間違いでございます。
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(金子一平君) 只今の佐多さんの御質問でございますが、事業として変更がない、金額に変更はない、こういう意味に御了承願いまして結構でございます。
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(金子一平君) 本年度においては、只今のお説のように、これだけのほかに継続費はございません。
第13回 参議院 予算委員会 第8号
○政府委員(金子一平君) 只今建設省の事務当局において熟した案として持つておるのは、本年度只今の提出してある分だけであります。計画は差当り熟したものとしては持つておりません。
第5回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○金子説明員 ただいまの請願の趣旨は、熱田税務署の郡部であります愛知郡だけに独立の税務署をつくつたらどうか。もう一つは、名古屋西税務署の郡部を切り離して、西春日井郡一郡に税務署をこしらえたらどうか、こういう趣旨でございますが、税務署をつくります場合においては、一定の規模を備えることが必要でございますので、現地について十分納税者の数であるとか、税額であるとか、あるいは交通の便がどうなるかというような点について、十分調査をいたしました上で結…
第5回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○金子説明員 葦北郡に税務署を置いたらどうかというお話は、前々から聞いておるのでありますが、ただ場所の問題につきましては、ただいまお話になりました佐敷にするか、あるいはまた水俣町にするか、実は両方の町から共願のかつこうになつておるのでありまして、私どもといたしましては、できるだけひとつ地元で話をつけた上で、佐敷に設置について國会に承認を求めたい。かように考えておりますので、目下地元の熊本財務局に愼重に調査を進めさしておるような状況でござ…
第5回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○金子説明員 ただいまお話になりました城辺町に税務署を設置する問題につきましては、実はでき得れば本年度におきましても承認を求めたいという考えで、調査を進めておつたのでございますが、いろいろな條件で今年度は提案をするまでに至らなかつたのであります。明年度におきましては、ひとつなるべくすみやかな機会に、承認案を國会に提出したい。かように考えております。 —————————————
第5回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○金子説明員 飯能町に税務署を置けという話は、実は前々から伺つておるのでありまして、財務局におきましても一應調査をいたしておるのでありますが、何分にもことしは税務署の廳舍を建てる建築費が——これは公共事業費でいつもとつておるのでありますが、大幅に削減となりましたような関係で、新しく廳舍を建てなければならぬところは、一應次の機会に延ばすというような方針をとりましたので、ことしは一應見送るということにいたしたような次第でございます。さよう御…
第5回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子説明員 お答え申し上げます。所得税を初め、おもな税法に申告納税制度が採用されました今日、納税者の便宜をはかる上から申しましても、また課税の適正化を期する上から申しましても、私どもできるだけ税務署の増設をやつて行きたいという考えを持つておるのでありますが、臼田税務署につきましては、分割後の税務署の納税人員がどうなるか、税額がどうなるか、また管内の交通状態がどうなるかというような具体的調査が進んでおりません。やはり新しくできます税務署…
第5回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○金子説明員 実は公共事業の方の見通しが現在のところはついていないのでございます。見通しがもしつきましたならば、あるいは考えるということになるかもわかりませんが、ただいまのところはむずかしい、こういうふうに御了承願いたいと思います。 —————————————
第2回 参議院 予算委員会 第40号
○政府委員(金子一平君) お答えを申上げます。更生決定を適時適正にやる、かように大臣が御説明になりましたが、これは、今年は年に三回の更生決定の時期がございます。更生決定と申しますよりも申告納税の時期がございます。その前に申告納税に当りまして納税者に十分納得の行くように申告納税の指導を懇切丁寧に行い、その指導によつても十分徹底しない場合におきましては、直ちに更生決定を行い、そして昨年のように一月から三月、四月にかけて税金がかたまつて入つて…
第2回 参議院 予算委員会 第40号
○政府委員(金子一平君) お答えを申上げます。今度の第一回の申告期間は七月になるわけであります。七月の現況におきまして大体一年間の所得を見積るわけであります。そしてそれに対する税額を彈き出しまして、三分の一ずつ各納期に納めて行く、次の納期に参りまして七月に申告した所得よりもつと所得が殖えたという場合におきましては、更にその当時の状況によりまして修正申告を出す、そうして税額の殖えた部分を更に納めて行く、こういう建前になつておるわけでござい…