野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1993/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とトルコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とイスラエル国との間の条約の締結について承認を求めるの件、気候変動に関する国際連合枠組条約の締結について承認を求めるの件、生物の多様性に関する条約の締結について承認を求めるの件、以上四件を一括して議題とし、これより質疑を行いま…
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時五分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十分開会
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) はい。
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 先ほど理事会でその点については整理ができたものとして進めております。ですから当面、政府委員並びに次官の出席で質問を続けていただきたいと思いますが、速記をとめて。 〔速記中止〕
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) それでは、速記を起こして。
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、北修二君が委員を辞任され、その補欠として松谷蒼一郎君が選任されました。L1
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もなければ質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とトルコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とイスラエル国との間の条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、気候変動に関する国際連合枠組条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、生物の多様性に関する条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、四件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。L1
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 国際情勢等に関する調査を議題といたします。 この際、便宜私から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、民社党・スポーツ・国民連合、日本共産党、民主改革連合及び日本新党の共同提案に係る気候変動に関する国際連合枠組条約及び生物の多様性に関する条約に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 気候変動に関する国際連合枠組条約及び生物の多様性に関する条約に関する決議(案) 地球温暖化の防止、…
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に対し、武藤外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。武藤外務大臣。
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会 ――――◇―――――
第126回 参議院 本会議 第13号
○野沢太三君 ただいま議題となりました条約三件につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、商業及び事務所における衛生に関する条約は、商業事業所及び労働者が主として事務作業に従事する事業所等における建物の清潔の保持、十分かつ適当な換気、照明等に関する一般原則及びその実施について定めるものであります。 次に、国際的なコスパス・サーサット計画との地上部分提供国としての提携に関する通告の書簡は、我が国が遭難警報…
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、矢野哲朗君が委員を辞任され、その補欠として加藤紀文君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 商業及び事務所における衛生に関する条約(第百二十号)の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件につきましては、前回の委員会におきまして質疑を終局いたしておりますので、これより討論に入ります。――御意見もなければ、討論は終局したものと認め、これより直ちに採決に入ります。 商業及び事務所における衛生に関する条約(第百二十号)の締結について承認を求めるの件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕