野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1993/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 外務委員会 第1号
○野沢太三君 そういうことで、お互いに信頼をして、これから領土の返還を初めとし、あるいは核兵器の廃絶を初めとするさまざまの大きな課題に取り組んでいくのにまことにこれは残念至極、遺憾至極と言わざるを得ないわけでございます。そういった意味での相互信頼、これがない状態で平和も友好もあり得ない。まさにその辺の体質が私は一番心配なところでありまして、依然として日本を無視しておるのではないか。というよりも、隣の国、普通のつき合いというものをないがし…
第128回 参議院 外務委員会 第1号
○野沢太三君 特に、もう一回捨てると言っていることについてはどうしてもこれは阻止する、こういうかたい決意で取り組んでいただきたい、これは要望でございます。 引き続きまして、時間が厳しくなりましたのでもう一点御質問したいと思いますが、カンボジアにおきまするいわゆるPKO活動、これは大変な関係各方面の皆様の御努力によって大きな成果をおさめたと思うわけでございますが、大臣は最近また御当地にも行かれましてつぶさに現地における事情をごらんになり、…
第128回 参議院 外務委員会 第1号
○野沢太三君 確かに忍耐と話し合いというのが大変大事と明石さんもおっしゃっておられますが、日本の対応としての今のPKOの法律そのものはいろんな面で問題が残されていると伺っております。特に、現地に行かれました方々にとっては、例えば身を守る武器の使用の問題、その指揮権の問題、さらには五原則の中で引き揚げをするしないのような問題、こういった点については私は早急に見直すべきポイントではないかと思うわけでございます。どうかひとつ、連立与党にはいろ…
第127回 参議院 外務委員会 第1号
○野沢太三君 一言ごあいさつを申し上げます。 皆様の御推挙を受けまして昨年八月に委員長に就任して以来、今日まで無事に職務を全うすることができましたことは、ひとえに皆様の御協力、御指導のたまものと存じます。ここに委員各位に深く感謝を申し上げ、ごあいさつとさせていただきます。 皆様、本当にどうもありがとうございました。(拍手) —————————————
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十四日、松谷蒼一郎君が、また去る六月八日、松前達郎君、田英夫君、猪木寛至君が、また本日、久保田真苗君が委員を辞任され、その補欠として北修二君、森暢子君、竹村泰子君、井上計君、肥田美代子君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) 児童の権利に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。武藤外務大臣。
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) どうぞ。
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) ただいま肥田君から御提案のありました条約の名称について児童か子どもかという問題につきましては、これまでるる議論を重ねてきたところでございます。各党それぞれ御意見がまだございますようですから、とりあえず各党理事間においてさらに討議を続けられるようお願いをいたします。
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) その件につきましては、後刻理事会において相談をいたします。
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) 承っておきます。
第126回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(野沢太三君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回は来る十七日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 ――――◇―――――
第126回 参議院 本会議 第16号
○野沢太三君 ただいま議題となりました条約四件につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、トルコとの租税協定及びイスラエルとの租税条約は、我が国と両国との間における二重課税の回避を目的として、事業所得に対する相手国の課税基準、投資所得に対する源泉地国の限度税率、二重課税の回避方法等を定めるものであります。 次に、気候変動枠組条約及び生物多様性条約は、昨年六月、リオデジャネイロにおいて開催された国連環境開…
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 去る五月四日、カンボジアにおいて、文民警察官として国際平和協力業務に従事してこられました岡山県警警視高田晴行君が凶弾に倒れ、亡くなられました。まことに痛惜哀悼のきわみでございます。 また、負傷された方々には、心からお見舞いを申し上げる次第でございます。 本委員会といたしましては、御遺族に衷心よりお悔やみ申し上げるとともに、ここに高田君の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じ…
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 黙祷を終わります。御着席を願います。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十二日、加藤紀文君が委員を辞任され、その補欠として矢野哲朗君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 気候変動に関する国際連合枠組条約の締結について承認を求めるの件、生物の多様性に関する条約の締結について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。武藤外務大臣。
第126回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(野沢太三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 ―――――――――――――