野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1993/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 国際的なコスパス・サーサット計画との地上部分提供国としての提携に関する通告の書簡の締結について承認を求めるの件、国際移住機関憲章の締結について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。 趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時五十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十分開会
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。――別に御意見もなければ、討論は終局したものと認め、これより直ちに採決に入ります。 まず、国際的なコスパス・サーサット計画との地上部分提供国としての提携に関する通告の書簡の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、国際移住機関憲章の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とトルコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とイスラエル国との間の条約の締結について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。武藤外務大臣。
第126回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(野沢太三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 去る四月八日、カンボジア総選挙の監視員として活躍してこられました国連ボランティア中田厚仁氏が凶弾に倒れ、亡くなられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 本委員会といたしまして、この際、議事に入るに先立ちまして、中田氏の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。 御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 黙祷を終わります。御着席を願います。
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 委員の異動について御報告いたします。 去る六日、藁科滿治君が委員を辞任され、その補欠として松前達郎君が選任されました。 また、去る七日、松谷蒼一郎君が委員を辞任され、その補欠として北修二君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) この際、武藤外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。武藤外務大臣。
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 商業及び事務所における衛生に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、これより質疑を行います。 なお、ただいまの外務大臣の御発言も踏まえ、質疑のある方は順次御発言を願います。
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時四十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十五分開会
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) この際、国際的なコスパス・サーサット計画との地上部分提供国としての提携に関する通告の書簡の締結について承認を求めるの件、国際移住機関憲章の締結について承認を求めるの件、両件を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。武藤外務大臣。