野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1993/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は来る二十二日午前九時三十分に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会 ――――◇―――――
第126回 参議院 本会議 第9号
○野沢太三君 ただいま議題となりました条約二件につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、ネパール王国との航空協定は、我が国とネパールとの間の定期航空業務の開設を目的として、そのための権利を相互に許与すること、業務の開始及び運営についての手続及び条件等を取り決めること、両国の指定航空企業がそれぞれの業務を行うことができる路線を定めること等を内容とするものであります。 次に、日中航空協定の改正議定書は、近年…
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨五日、松前達郎君が委員を辞任され、その補欠として藁科滿治君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 航空業務に関する日本国とネパール王国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、商業及び事務所における衛生に関する条約(第百二十号)の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。柿澤外務政務次官。
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時十五分開会
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 時間が参りましたが、次官、ございましたら一言。
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、北修二君が委員を辞任され、その補欠として松谷蒼一郎君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もなければ、航空業務に関する日本国とネパール王国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両件について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、航空業務に関する日本国とネパール王国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会
第126回 参議院 本会議 第7号
○野沢太三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、旧ソ連、ユーゴスラビア、チェコスロバキアを構成していた各国の独立に伴い、グルジア、クロアチア、スロベニア、チェコ及びスロバキアに大使館を新設すること、ロシアのナホトカ総領事館を廃止し、ウラジオストクに総領事館を新設すること、在外職員の在勤基本手当の基準額を改定すること等を主な内容とするものであります。 委員会に…
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開会
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 立木君、時間が参りました。
第126回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕