野原覺
会議録に記録された「野原覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,513 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会80 件・80%
- 文教委員会20 件・20%
※ 全 5,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○野原委員 私は、会期延長に関する申し入れ、これは政府与党から申し入れるのでございますから、政府の失態ということが文書表現上書かれぬということならば、せめてあなた方が真剣に反省されて、この議運の場でなり、事前に私どもはやはり申してほしかった。これは根本官房長官が認められており、すべての人が認められておるのだ。ところが先ほどの中村対策委員長の言葉によると、実はこの会期延長を申し入れたのは、衆参両院を通じて平静に保たれるならば、会期は延長し…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○野原委員 最後に、これは御答弁なさらなくともけっこうでございますが、根本長官も、中村対策委員長も、ともに今回の会期延長は政府の責任である、このことをお認めになられたのであります。これはきわめて重大である。従って私は、これから議運において会期延長問題を審議するときに、このことを念頭に置いてわれわれは臨むということを申し上げて質問を終ります。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○野原委員 私は簡潔にと思って、これ以上実は質問をすまいと思っておりましたが、十二日にお出しになられたスト規制法存続案件の委員会審査省略につきましては、これはああいうようなことをやったために、あなたはやはりスト規制の法案審議に支障を来たしたということはお認めになっておるのです。これは速記を調べましょう。あなたがそういう食をするならば、これは当委員会を侮辱するもはなはだしいと思う。これはあなたは確かに、このスト規制法の存続案件の審議に影響…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○野原委員 スト規制の法案審議に影響がなかったかというのだ。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○野原委員 これは私、後ほど速記を調べまして、そうして問題の点は重大でございますから、再度根本長官に来ていただきます。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○野原委員 それでばしばらくこのまま待ちますか。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○野原委員 園田さんの言われることも、よくわかります。わかりますけれども、先ほど私どもの方から申しておりますように、起立多数になるのか、満場一致になるのかは、実は本会議に臨んで採決してみなければわからぬ。これはお互いに党議としては賛成でありましても、議員個々人を党が縛ることはできない。これは当然の議員の権利でありますから、従ってある議員のごときは、自分は脱党しても自分の良識に従って態度を表明するのだ、さようなことがわれわれの耳に入る限り…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○野原委員 議長が催促して、応じなければ、何か規定がありますか。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○野原委員 開会時刻は、これは各党の都合もありますから、通告でなしに……。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○野原委員 だから、委員長、二十二日に議運の理事会でも開いて、情勢を見て相談があればする。二十四日は、何にもなかったら……。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○野原委員 それでいい。 —————————————
第25回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○野原委員 まず理事会で……。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○野原委員 社会党の質問時間ですが、これは議運のわれわれとして責任を持ちますから、合計一時間四十分以内で三名が終了するように御了解願いたいと思います。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○野原委員 私は、前の三者の質問に対する総理大臣の御答弁がありましたので、その点について実は関連してもう一度お尋ねをしたいと思います。 その第一点は、委員会審査省略というような態度に政府が出たために、国会は混乱しつつない、あるいは混乱しないようにすることが望ましいとあなた方がお考えになられても、私どもとしてはこのような暴挙は許すことはできない。こういうことで、実は国会は混乱する方向に向っていっておると私は考えておるわけなんです。そのこと…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○野原委員 答弁者が答弁をする際に、押えるようなことをしておるじゃないか。倉石労働大臣を指名したり、そういう一方的な議事は……。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○野原委員 委員長が与党的なことを言っちゃいけない。議事運営は公正にやりたまえ。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○野原委員 私どもそういう議事の運営の仕方については、いささかこれは問題がありますから、あとで申し上げます。このことは私がただいま論争しておりましたので、……。一言表明しておきます。 そこで、もう一度私に質問しろということでございますから、簡潔に申し上げます。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○野原委員 質問しろと育ったでしょう。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○野原委員 総理大臣にお尋ねしたいことは、このような委員会審査省略というような政府のやり方によって、日ソ交渉の批准に影響を来たさないとは保証できないのです。こういう暴挙に対しては。そういう事態が起きても、あえて総理大臣としてはスト規制法の本会議上程を押し通される意思かどうか、これを伺いたい。日ソ交渉の批准に影響を来たすおそれが、あると考えられるが、これをもってしても、あなたは押し通されるつもりかどうか、このことをお伺いしたいのであります…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○野原委員 労働大臣、現在ただいまこの法律は生きておるのか、死んでおるのか、あなたはどういう見解ですか。