野中英二
会議録に記録された「野中英二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,186 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1978/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会54 件・54%
- 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
- 建設委員会16 件・16%
- 本会議4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 商工委員会 第2号
○野中政府委員 そのとおりです。
第84回 衆議院 商工委員会 第2号
○野中政府委員 政府といたしましては、ドル対法のことを考えて、さらに加えまして、この回収金が少なくなりますと新しい貸し付けができない、こういうことで検討いたしました結果、七年という数字を出したわけでございますが、委員会の諸先生の御意見によりまして弾力的に考えてまいりたいというふうに考えております。
第84回 衆議院 商工委員会 第2号
○野中政府委員 先生御指摘のように、この法案の緊急性というものにかんがみまして、円滑に、しかも適切に迅速にやってまいりたいと思うわけでございます。
第83回 衆議院 商工委員会 第1号
○野中政府委員 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました野中英二でございます。 時局重大な折から、大臣を補佐いたしまして大任を全ういたしたいと存じておりますので、何とぞ委員各位の御支援、御協力を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手)
第83回 参議院 商工委員会 第1号
○政府委員(野中英二君) このたび通商産業政務次官を拝命いたしました野中英二でございます。 皆様も御承知のとおり、今日の日本経済は大変な難局に逢着いたしておるわけであります。私どもは通商産業行政を通して、その重かつ大なる任務を果たしたいと思っておる次第であります。 私は、みずから大臣を補佐いたしまして、つつがなく大任を果たせるように、皆様方の今後の御協力を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。
第81回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、鈴切康雄君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第81回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○野中委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 交通安全につきましては、各省庁の多大なる御努力によりまして近年とみに減少をいたしまして、昨年は特に死者が一万人を割るというようなことで、大変慶祝にたえない次第であります。同時に、各省庁の努力に対しましては、深く感謝を申し上げる次第であります。しかしながら、これをもって私は交通安全が貫徹されたというふうに考えておりません。掘り下げていきますと、基本的な問題がそこには当然まだまだ横たわっているような気がするわけであります。 警察…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 いま交通局長の方から目的を、間接的ではありますけれども、交通総量の一〇%削減がほぼできたように思う、こういうことでございました。 それでは次に、道路局長にお尋ねしておくわけでありますが、道路局長の方では、今後交通量が一体どれぐらい総量的にふえてくるか、こういうことをお考えになって道路計画を進められているのかどうか、その点をお尋ねしたいと思います。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 ただいまお聞きのとおり、建設省も第八次計画においては三千九百万台、こういうようなものを想定して進められている。このことは、すべて端を発してまいりますのは自動車なんですね。 そこで、私は通産省にお尋ねをしておきたいのでありますが、もちろん、私は今日日本の輸出の花形であります自動車というものにブレーキをかけようとしているものではないのでありますけれども、昭和五十一年度の自動車生産台数は八百二万八千台と私は承知している。そのうち国…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 公害防止、要するに排ガス対策の設備投資が大きいということをおたくはおっしゃられたわけであります。そうであるならば、そこでちょっと観点をかえて私はお話し申し上げたいと思うのであります。 公害というものを念頭に置いて考えるとするならば、一体中古車をどういうふうにやるのか。大体四百万台から新車が出てきて新陳代謝が行われている。バッテリー一つ例にとっても、バッテリーの中には鉛がある、希硫酸がある、こういうものの処理をどうなさっている…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 重ねてお聞きしますが、私は、その排気ガスがどうのということではないのですよ。一体、中古車として売られていくものが、いわゆる安全性というものが十分保証されているかどうか。むやみやたらに新車を売るために中古車を下取りして、そしてまたそれが無責任に流通していく、こういうことが許されていいんだろうか、それが交通安全上、非常なマイナス面をつくっているんじゃないだろうか、それでお尋ねしているわけなんです。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 次に移りましょう、せっかく通産省からおいでになったのですから。 とにかく私は先ほども言いましたように、このファンダメンタルテクノロジーという時代は、まだしばらく来ない、したがって、バリエーショナルテクノロジーの時代である、こう言ったのです。現在ある技術を少しずつ組み合わせることによって改良されていく、全くそのとおりでありまして、その一番初歩的なことを自動車業界はやっているのですね。 その証拠に、売らんがためにモデルチェンジを…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 通産省には、日本の輸出花形商品である自動車、国内においては人命を損なう大変な敵であるという考え方、この相矛盾した考え方をひとつ整合していただいて、いわゆる輸出して国民の生計を保っていく一端を担っているということはわれわれも重々知っております。今日家電とこの自動車。しかし同時に、また翻って、国内における交通安全上から見た自動車の役割り、走る凶器、これについてひとつ反省していただいて、自動車業界を指導していただきたい、こう思うわ…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 それでは、政策的に減らすということはお考えになっていない、こういうことでございます。 さて、あと十三分になりましたので、政務次官にお尋ねして、最後のまとめとしたいと思っております。 いま石井運輸政務次官もお聞きになりましたように、交通を担当しているのが、空では飛行機、海では船、そして陸上においてはトラック、鉄道、いわゆる軌道でありますが、やっておるわけでございます。特に、私がきょう質問している重点というものは、陸上における交…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 石井運輸政務次官の方から誠意ある御答弁を賜り、まことに感激をいたしておるわけでありますが、しかしながら、まだ力の足らざるところを運輸政務次官は憂えておったわけであります。というのは、わが運輸省だけではなかなか目的達成ができないであろう、こう嘆いていたわけでありますが、これは確かに私もそう思うのです。 そこで、これを一体どこでやってくれるのかと思って、ゆうべ考えてみました。これは総理府でやる以外にないだろう。各官庁にまたがるも…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号
○野中委員 もうあと一分ですから、急いでやります。 確かにおたくでは答えられない。これは質問する方が間違っておった。そこで、私は総理府の交通安全を進めていく上において申し上げたいのでありますけれども、言うなれば、総理府というものは横割りなんですよ。横の連携をやる。横の行政をやる。特に交通安全対策室というものは横の行政をやらなければならない。そのときに、おたくはどこに命令権限があるかと言えば、内閣総理大臣だと、こうくる。 それでは、内閣総…
第80回 衆議院 建設委員会 第11号
○野中委員 日本住宅公団の建設にかかる賃貸住宅の入居者の家賃負担の軽減等の措置に関する件につきまして、住宅宅地問題に関する小委員会における調査の経過について御報告申し上げます。 本小委員会は調査案件としまして、住宅建設の改善、宅地供給の促進及び家賃問題の三項目を予定しておりますが、近年、日本住宅公団の建設にかかる住宅につきまして、社会及び経済情勢等の著しい変化によりまして、建設費の高騰に伴う新規住宅家賃の高額化、新旧住宅家賃格差の拡大に…
第80回 衆議院 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 第7号
○野中小委員長 これより住宅宅地問題に関する小委員会を開きます。 住宅宅地問題に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として日本住宅公団総裁南部哲也君、理事沢田光英君、理事有賀虎之進君、不動産協会理事長江戸英雄君及び全国宅地建物取引業協会連合会副会長田中祐次郎君に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ本小委員員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。…
第80回 衆議院 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 第7号
○野中小委員長 次に、田中参考人にお願いいたします。