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自由民主党国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,186
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1977/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会54 件・54%
  • 土地問題等に関する特別委員会23 件・23%
  • 建設委員会16 件・16%
  • 本会議4 件・4%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,186 20 を表示
自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 第7号

○野中小委員長 これにて参考人からの意見の聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 第7号

○野中小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村茂君。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 第7号

○野中小委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、貴重な御意見を承り、まことにありがとうございました。ここに小委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。 —————————————

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 第7号

○野中小委員長 この際、申し上げます。 本小委員会は四月八日に設置されて以来、参考人から意見を聴取する等、熱心に協議、検討を重ね、調査を進めてまいりましたが、現在までの検討によって得られました小委員会の意見を取りまとめ、これを一応の結論として小委員長より本委員会に報告いたしたいと存じます。 それでは、報告案の内容を朗読いたします。日本住宅公団の建設にかかる賃貨住宅の入居者の家賃負担の軽減等の措置に関する件についての報告(案) 日本住宅公…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 第7号

○野中小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 つきましては、ただいま決定いたしました本件に関し、私から委員会に報告の上、委員会として、しかるべき措置を講じられるよう要望いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会住宅宅地問題に関する小委員会 第7号

○野中小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本小委員会は、今後も調査、検討を進めてまいりたいと存じますので、小委員各位の御協力をお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 きょうは航空三社の皆様方には、大変お忙しい中を当委員会のために御出席賜りまして、厚くお礼申し上げる次第でございます。 各社がともに交通安全のために日ごろ大変御精進を賜っておりますその成果といたしまして、昨年は大過なく過ぎてまいったわけでございます。 そこで私は、交通安全の問題をハードの面とソフトの面で区別をして質問をいたしたいと思っておりますが、特にハードの面よりもソフトの面の方がこのごろの事故を顧みますと多いんじゃなかろう…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 続いて運輸省の方に御質問しておきたいのであります。 この技能証明、この資格の問題でありますが、これには定期運送用操縦士であるとかあるいは一等航空通信士、一等航空士、二等航空士だとかございますけれども、これはいまどれくらい発行をしておりますか、人数です。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 それでは、それはよけいなことだったのですから……。たとえば、一等航空士といっても、一等航空士の中にそれぞれ、トライスターを操縦する、あるいはDC8を操縦する、その資格があるんでしょう。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 それは航空法第二十五条にさよう書いてございますが、私が質問したいのは、その後段であります。 この二十五条に、資格について「運輸省令で定めるところにより、航空機の種類についての限定をする」と書いてある。限定なされておられますか。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 そこで高木参考人にお尋ねを申し上げますが、おたくの操縦士は何名おられるのかわかりませんけれども、この機種別の操縦士の人数をひとつお知らせ願いたいと思います。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 それでは時間がもったいないですか ら、ちょっと調べておいてください。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 これでたとえばDC8から747に昇格するのか落ちるのかぼくはわかりませんが、その場合にはどれくらい時間がかかるものなのか、どういう資格が必要なんですか。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 そこで、この数字から見まして、大変日本航空も外人機長が多いのでございますけれども、この外人機長の採用に当たって、どういう基準で御採用になっておるか、お尋ねをいたしたいと思います。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 私は排他的に外人操縦士というものを考えているわけではないのでありますけれども、果たして日本人操縦士との和合あるいは日本人搭乗員との融和、こういうものが図られているのだろうか。それは習慣も違う、言葉も違う、そういう障害をどうやって克服なされていくか、そういう訓練をなされているか、そういうしつけをなされているか。 第二点としては、今後、外人機長を減少させて日本人機長をふやしていこう、将来は外人機長は皆無にしたい、そういうふうに考…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 全日空にちょっとお伺いしておくのでありますが、いま申されましたように、なかなか機長の人材というものが見つからない。そのときに、経営の合理化を図ろうということで、今度はトライスター以上の大型機をとにかく購入したいというので調査団を派遣する。これは要するに会社運営ということからいけばそれで結構でしょうけれども、人材がそろっていないのにやるという危険性はないのでしょうか。そのための人材養成というものはできておられるのでしょうか。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 日本航空の方からいただきましたこの資料の三ページに「運航管理者は、運航乗務員の飲酒乗務を防止するため、飲酒の有無を確認する。」と書いてありますが、これは航空法第七十条によって規定されていることでありまして、当然のことであります。ただ、それをいかに確認をするかということが問題なんで、それをどうお考えになっているか、あるいはまた、それによって処罰をされた人がどれくらいいるのか、ちょっとお尋ねしておきたいと思います。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 いまいみじくも高木参考人の方からアンカレジの問題を引例されたわけでありますが、一月十三日に日航の貨物機がアンカレジにおいて事故を起こした。そしてアメリカの運輸安全委員会においては、当座新聞で報じておりましたことは、機長の飲酒運転である、こういうことを報じておりました。また最近では貨物の積み方がいけなかったんだ、牛の積み方がいけなかったんだというようなことも、われわれは仄聞をしているわけでございます。いずれにしても、事は、とに…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 もう時間がございませんで、特にハイジャックの問題については前田議員が質問することになっておりますので、時間がないので急いでやりますが、いまだにこのアンカレジの事故が判明しない。しかもこれはアメリカに単にお任せしているんだ、こういう運輸当局の考えでしょう。当時、私は非常に残念に思ったことは、とにかくこれだけわれわれが航空安全あるいは交通安全、こういうことを強調しながらも、あるいは運輸省は耳にたこができるぐらいに聞いているはずな…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○野中委員 こういうことは、運輸省、帰りがけに追い打ちするわけじゃないが、こういう委員がいない調査委員会などというものをつくっておいてはいかぬよ。びしっとやるべきことはやっておかないと、事故が起きたときには追及される。今後注意してください。 さて、次にお伺いしておきたいことは、井上さんが先ほども質問しておりましたが、大変私耳にすることは、団体旅行の運賃のダンピングということを聞くのでございますが、事実でしょうか、参考人にお聞きしたい。