P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,909
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1978/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,909 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○遠藤要君 方部長にお尋ねしたいことは、一つは、この伊豆地震は御承知のとおり、さきに東海大地震が伝えられ、その後、この地震の前に大きな地震に二度襲われております。さようないろいろの点が、住民にやはりいろいろの点において防御策といいましょうか、自衛策が講じられておったと思います。さような点が、御承知のとおり、今度の大地震によっての火災等が防がれたということは、私は大変住民のやはり認識が高まっておったと、こう思います。ところが、御承知のとお…

自由民主党・自由国民会議1978/02/09

84参議院 災害対策特別委員会 第3号

○遠藤要君 ぜひ、まあひとつ調査の上に、住民に安心を与えるような処置をとっていただきたいと思いますが……。 いま一つは、ただいま戸塚委員からもお話しになった伊豆急行の問題ですが、この問題も、大臣御承知だと思いますけれども、この会社は無配の会社でございます。さような点で、これが復旧せしめるということになるとなかなか大変な問題だと、こう私は承知をいたしておるんです。ところが、この伊豆急行が開通するしないによって下田市の住民、経済また産業、ま…

自由民主党・自由国民会議1978/01/26

84参議院 本会議 第5号

○遠藤要君 裁判官弾劾裁判所裁判員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党・自由国民会議1978/01/21

84参議院 本会議 第3号

○遠藤要君 私は、ただいまの大塚君の動議に賛成いたします。

自由民主党・自由国民会議1978/01/21

84参議院 本会議 第3号

○遠藤要君 私は、ただいまの大塚君の動議に賛成いたします。

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 災害対策特別委員会 第1号

○遠藤要君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 本会議 第2号

○遠藤要君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 災害対策特別委員会 第1号

○遠藤要君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。皆さんの御了解をちょうだいいたしたいと思います。委員

自由民主党・自由国民会議1977/11/16

82参議院 災害対策特別委員会 第5号

○遠藤要君 御報告いたします。 去る十一月十一、十二の両日、村田委員長、青木理事、小巻理事、和泉委員及び私遠藤と、現地からは金丸、田原、久保、井上議員の参加をちょうだいいたして、桜島火山周辺地域における降灰対策等について、鹿児島県の実情を調査してまいりました。 以下、その概要について簡単に御報告を申し上げます。 まず第一は、桜島噴火による降灰被害及びその対策についてであります。 桜島は、ここ数年来活発な火山活動を続けておりますが、昨年の…

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 建設行政について二、三お尋ねをいたしたいと、こう思いますが、まず今度の国会は、御承知のとおり景気浮揚策だと、浮揚の国会だと、こう言われておりますけれども、その景気浮揚のかぎを握っていると言われている公共事業その他に対して建設省としての責任が非常に重大だと、こう信じております。そこで大臣、五十二年のすでに決定されている予算の消化の状況が一体どういうふうになっているかをまずお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 先ほど赤桐委員からも御発言がございましたが、その予算の中において特に私は特定財源を持っている道路、この特定財源と道路予算との比率が一体どういうふうになっているか、まずお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 この点について大臣にお伺いしたいんですがね。特定財源をつくる場合に、ガソリン税と言い、重量税と言い、道路整備の立ちおくれとして、いかに道路の必要さということが強調されてこういうふうな特定財源が出たと、こう私は信じておるんです。当時の大臣からの説明や何かにも、そのようにお話があったように理解をしておりますが、ところが私は、そういうふうな重要な道路の整備、それに一般財源にプラス特定財源というのを含まれて道路の整備を急速に進めてい…

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 大臣の言われるような個所もあるかもしれませんけれども、そうではない、建設省道路局長のところに再三陳情に来ている地域もたくさんあるんです。そういうふうな点なども三階から目薬と言っていいかどうかわかりませんけれども、幾らかは予算がまたついたというような状態ではなかなか進捗が進まぬと。そういうふうな点もございますし、私としては、特定財源を持ちながら、一般財源にアルファ特定財源という道路予算の獲得に精力を注ぐべきではないかと。それを…

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 さらに、別な面ですが、今度は防災関係について簡単にお尋ねしたいと思います。防災に対するこれは完全防災ということになりますると相当の金額になります。一部私どもの同志間においては、防災国債を設定して防災の急速な完備をすべきじゃないかなどという声も出ておりますけれども、それに対する大臣としての所感をお尋ねいたしておきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 もしそういうふうな場合には、ガソリンなり重量税のように、よそにちらかさないようにひとつ大臣御協力を願いたいと、こういうようなことを私の方からもお願申し上げて、次の質問に進みたいと思います。 きょうは住宅政策について二、三お尋ねいたしたいのでございますが、先ほどもいろいろな点で直接間接先輩委員より御質疑がございましたが、できるだけ重複を避けてお尋ね申し上げたいと思います。建設行政の中において一番私はおくれているのは住宅問題じゃ…

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 そのような趣旨だろうと思いますけれども、大臣として、新しいアイデアとして、国民の意見を取り入れるために住宅提案箱をつくって、これからの希望者のいろいろの提案などを聞き、それを住宅政策に取り入れたいというようなアイデアをお考えになったようでございますが、その提案箱の内容の中において五十三年度の概算要求に取り入れたものがございましたならば、簡単に御説明願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 住宅局長にお尋ねしておきたいんですが、住宅政策を強力に推し進めるに当たって、現入居者の住宅需要実態調査を行われたようでございますが、そのいろいろの問題点がございましたらお聞かせ願いたいと、こういうふうなことが一つと、それから住宅問題を解決するに当たって、住宅の需要実態調査をぜひとも必要とするためのその計画が、もうこれからの計画というのをお持ちかどうかということをひとつお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 次に、建設省と国土庁と両方にお尋ねいたしたいんですが、土地の税制問題についてです。今回、政府の土地税制の見直しが話題になっておりますけれども、法人の土地譲渡益の重課制度、特別土地保有税の問題について緩和されるやの話題も出ておりますけれども、企業の宅地供給の意欲を増進せしめるためにも、住宅の不足というよりもむしろ宅地の不足の解消ができるというような点で税制改正ができるかどうか、見通しがどうか。私は特にこの景気浮揚とも相まつわけ…

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 さらに、お尋ねをいたしておきたいのは、開発規制の見直しでございますが、この面についてかように考えられておるかというような点についてでございます。特に市街化区域の中において、調整区域の中において、時には情勢といったらいいか、その周辺の状態が変わっているという場合も、現在の線引きはそのまま当分堅持するのかどうかという点についてお尋ねしておきたいと思います。 なお、税制の問題について国土庁からもひとつ考えをお聞かせ願っておきたいと…

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 建設委員会 第2号

○遠藤要君 後ほど住宅公団のときにもお話し申し上げたいと思うんですが、住宅公団も大分手持ちの土地をたくさん持っていて、それで不良資産とは言葉が悪うございますが、いま何と言うんですね、あれは。睡眠土地と申しましょうか、そういうような土地をたくさん抱えている。そういうふうなのをもっとやはり開放して、多少なりとも地価の低下を図っていくといいましょうか、そういうふうな方法が私は必要だと思いますけれども、これは住宅公団のときに改めてお尋ねしたいと…