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公明党衆議院
総発言数
3,136
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2001/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会46 件・46%
  • 財務金融委員会16 件・16%
  • 憲法調査会15 件・15%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会12 件・12%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会11 件・11%

※ 全 3,136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,136 20 を表示
公明党総務副大臣2001/05/29

151参議院 財政金融委員会 第12号

○副大臣(遠藤和良君) 確かに単年度で、その予算の枠の中で、その都度省令を決めましてやっておる次第でございます。

公明党総務副大臣2001/05/29

151参議院 財政金融委員会 第12号

○副大臣(遠藤和良君) 総務省にも資料はございませんし、地方自治体も恐らくそういう運用はしていないのではないか、こう理解しております。

公明党総務副大臣2001/05/29

151参議院 財政金融委員会 第12号

○副大臣(遠藤和良君) 法令にも、これは地方自治法の二百三十五条の四ですけれども、ここには、「普通地方公共団体の歳入歳出に属する現金は、政令の定めるところにより、最も確実かつ有利な方法によりこれを保管しなければならない。」と、こうございますから、この法律のとおり運用されていると思っております。

公明党総務副大臣2001/05/29

151参議院 財政金融委員会 第12号

○副大臣(遠藤和良君) 現在、手元に資料はございませんけれども、運用の実態について一度調査してみたいと思います。

公明党総務副大臣2001/05/24

151参議院 総務委員会 第9号

○副大臣(遠藤和良君) 地方公務員の勤務時間につきましては、各地方公共団体におきまして適切に把握して管理すべきものでございます。正規の勤務時間を超えて勤務を必要とする場合は当然時間外勤務命令によるべきものでありまして、その場合は時間外勤務手当を支給されるべきものである、こういうふうに基本的に考えております。

公明党総務副大臣2001/05/24

151参議院 総務委員会 第9号

○副大臣(遠藤和良君) 市町村合併に対して内閣で一体して、各省を挙げて支援をしていこうと支援本部をつくりました。これは、三月二十七日に閣議決定しまして、翌二十八日に第一回の会議をいたしたわけでございますが、メンバーは、総務大臣が本部長で、私と小坂さん、それから政務担当の官房副長官が副本部長、あと副大臣が全員本部員で入っています。今度、近く第二回のこの会議をやろうと思っておりまして、ここには小泉総理も出席を願うと。こうして小泉総理を中心に…

公明党総務副大臣2001/05/17

151衆議院 総務委員会 第14号

○遠藤(和)副大臣 去る五月一日、引き続きまして総務副大臣を拝命いたしました遠藤和良でございます。 小坂副大臣とともに片山大臣を補佐してまいります。全力を尽くしてまいりますので、御法川委員長初め理事の皆様、委員の皆様、引き続きまして格別の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

公明党総務副大臣2001/05/17

151衆議院 総務委員会 第14号

○遠藤(和)副大臣 四国にも香川県の庵治町にございます。 この問題につきまして、特にらい予防法の中の強制隔離規定の撤廃がおくれたことについて国会の立法不作為行為という判断があったわけでございまして、これは、国会議員の一人といたしまして重大に受けとめております。大変残念なことであったと思います。 いろいろな理由はあると思いますけれども、結果的に患者の皆さんの人権を大変ないがしろにしてきたということについては、反省をいたしている次第でござい…

公明党総務副大臣2001/05/17

151衆議院 総務委員会 第14号

○遠藤(和)副大臣 今、若松委員がおっしゃいましたように、外部監査は大変有益なことだと思います。 法律で義務づけているところは、おっしゃるとおりのところでございまして、都道府県とか指定都市とか中核市等は包括的にやらなきゃいけない、こういうふうにやっていますね。それから、そのほかにも、八王子と四日市ですか、あそこは自主的にやっていただいておるわけでございます。全国三千二百二十四市町村が今あるわけですけれども、そこに全部やるというのを義務づ…

公明党総務副大臣2001/05/17

151衆議院 総務委員会 第14号

○遠藤(和)副大臣 市町村合併を推進していくということは大変重要な課題であり、メリットも大変大きいものがあると思います。しかしながら、強制的にこれをやるという考え方は持っておりません。理解をしていただきまして、それも行政担当者ばかりでなくて、住民の皆さんにまず理解を真剣にしていただくということが大事であろうと思うんですね。できれば平成十七年度の合併特例法が切れるまでに成果を上げていきたい、このように思っているわけでございます。 お尋ねの…

公明党総務副大臣2001/05/17

151参議院 総務委員会 第8号

○副大臣(遠藤和良君) 去る五月一日に、引き続き総務副大臣を拝命いたしました遠藤和良でございます。 小坂副大臣とともに片山大臣を補佐し、全力を尽くしてまいりますので、溝手委員長初め理事、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。

公明党総務副大臣2001/05/11

151参議院 総務委員会 第7号

○副大臣(遠藤和良君) 今、日本全国には二千五百五十八の町村があります。そのうち民間の金融機関がない町村が私、調べると五百三十九ございまして、約二割強の町村で民間金融機関がないところを郵便局が頑張っている、こういう状況になっているわけです。 私は、逓信委員会に所属しておりまして、今までは答弁する立場ではありませんで質問する立場だったんですけれども、この日本全国のユニバーサルサービスというものを郵便局が本当に担っていただいている、これは今…

公明党総務副大臣2001/04/05

151参議院 財政金融委員会 第8号

○副大臣(遠藤和良君) 確かに三十五年ぶりに大蔵省、特に国税庁に対する調査をいたしまして勧告したんですけれども、今回の趣旨は、我が国の税務行政というものは昭和二十二年でしたか、賦課課税制度から申告納税制度になっているわけですね。この申告納税制度というのは、委員御承知のとおり、納税者自身がみずから法令に基づきまして課税標準あるいは課税額を確定する制度なんですけれども、その法令の解釈、そういうものが統一的になされていないのではないか、その解…

公明党総務副大臣2001/04/05

151参議院 財政金融委員会 第8号

○副大臣(遠藤和良君) よろしいですか。はい。

公明党総務副大臣2001/04/05

151参議院 財政金融委員会 第8号

○副大臣(遠藤和良君) 私、三十五年前から議会にいたわけじゃないものですからよくわからないんですけれども。 実際、総務省が順番にやっておるわけですが、昨年は、例えばこのほか防衛庁の各地方で調達をどのようにやっているとか、あるいはそれが随契になっている部分が多過ぎるんじゃないか、もっと競争入札をすべきではないのかというかなり思い切った勧告もしているわけですけれども、なかなか省庁がたくさんありますし、限定的にやるわけですから、三十五年ぐらい…

公明党総務副大臣2001/04/02

151参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号

○副大臣(遠藤和良君) 銀行に預けた場合はペイオフになれば一千万でございますが、郵便局の場合は全額保護でございます。

公明党総務副大臣2001/04/02

151参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号

○副大臣(遠藤和良君) 法律上はさようでございますが、実態的にはそれぞれの公共団体は指定金融機関制をとっておりますから、その中で民間の金融機関を指定金融機関としております。 郵便局は指定金融機関になっておりませんから、具体的には郵便貯金で預かっている全体の資金、貯金の額の中で、公共法人ですね、地方公共団体等の預入金額は全体の〇・四%でございますから、実態的にはほとんど預け入れがないという状況でございます。

公明党総務副大臣2001/04/02

151参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第2号

○副大臣(遠藤和良君) 現在、地方公共団体の金融機関に対する預金の預入額ですけれども、大体三種類ございまして、歳計現金、それから各種基金、それから制度融資に係る預託金というのがあるんですが、平成十二年度の調査によりますと、歳計現金の預入残高は、これは決済用資金ですから増減が年度内にあるわけですが、大体四兆円から七兆円の間です。それから、各種基金の預金残高は大体八兆円程度でございます。それから、制度融資に係る預託金の規模は五兆円程度でござ…

公明党総務副大臣2001/04/02

151参議院 行政監視委員会 第2号

○副大臣(遠藤和良君) 総務副大臣の遠藤でございます。 本日は、平成十二年度における行政監察の活動の成果及び公益法人の現状等について御説明する機会を与えていただき、厚く御礼申し上げます。 先ほど大臣から概要を御説明いたしましたが、私からその詳細につきまして、お手元の資料に基づき補足的に御説明させていただきます。 初めに、この一年間の行政監察の活動の概要については、資料1の一ページに全体をまとめております。 まず第一に、行政監察の結果に基…

公明党総務副大臣2001/03/30

151参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号

○副大臣(遠藤和良君) このたび総務副大臣を拝命いたしました遠藤和良でございます。 片山大臣を補佐し、全力を尽くしてまいります。 倉田委員長を初め理事、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。(拍手)