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公明党衆議院両院
総発言数
2,013
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2010/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会39 件・39%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会19 件・19%
  • 議院運営委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%
  • 東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会1 件・1%

※ 全 2,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,013 20 を表示
公明党2010/10/13

176衆議院 予算委員会 第3号

○遠藤(乙)委員 いずれにしましても、今回の問題は非常に、誤ったナショナリズムを刺激する可能性がありますので、ぜひ事実をよく調査する、フジタの職員からもよく事情を聴取し、中国からもよく意見を聴取し、現場検証もして、ぜひ検証して、今後こういった偶発的な問題が、たまたまこういった問題に絡んでしまったわけでありますけれども、こういったことがないようにぜひ十分な注意を払っていただきたい、このことを希望したいと思っております。 いずれにしましても…

公明党2010/10/13

176衆議院 予算委員会 第3号

○遠藤(乙)委員 では、最後に総理の。

公明党2010/10/13

176衆議院 予算委員会 第3号

○遠藤(乙)委員 以上で質問を終わります。

公明党2010/08/04

175衆議院 議院運営委員会 第2号

○遠藤(乙)委員 鈴木宗男君は、現在、刑事被告人の立場であり、最高裁で係争中であります。そういった状況においてこの永年表彰を受けられることにつきましては、国民的視点から、極めて疑義があり、やはり違和感があるということを申し上げたいと思っております。 内容的には高木筆頭と同じ趣旨でございますので省略をいたしますが、本来であれば、御本人が辞退されるのが一番適切であると考えますし、また、もし将来有罪になった場合には院の権威自体がおとしめられる…

公明党2010/06/16

174衆議院 本会議 第37号

○遠藤乙彦君 公明党の遠藤乙彦でございます。 私は、公明党を代表し、ただいま議題になりました菅内閣不信任決議案に賛成の立場から討論を行うものであります。(拍手) まず冒頭申し上げたいのは、六月八日に菅新内閣が発足し、つい先日、十一日に総理の所信表明を伺ったばかりであります。 まさか、本日、菅内閣不信任決議案が提出され、それに賛成せざるを得ないというのは、まことに遺憾と言うほかありません。内閣発足後わずか九日間で内閣不信任案が出されるなど…

公明党2010/06/16

174衆議院 議院運営委員会 第40号

○遠藤(乙)委員 公明党を代表いたしまして、会期延長問題につきまして発言をさせていただきます。 公明党といたしましては、今回の会期につきまして、衆参両院における予算委員会を三日ずつ行うため、九日間の延長をすべきということを強く表明したいと思っております。 本来、内閣が交代した場合、所信表明、代表質問にとどまらず、十分な予算委員会をやるというのは当然のことであり、憲政の常道であります。新政権としての方針、考え方、哲学、ビジョンを明確に国民…

公明党2010/06/16

174衆議院 議院運営委員会 第40号

○遠藤(乙)委員 ただいま議題となりました議員石川知裕君並びに議員小林千代美君の議員辞職勧告に関する決議案につきまして、公明党を代表して意見表明をいたします。 公明党といたしましては、この両決議案に対する推移につきましては、遅きに失したと感じておりますけれども、せめて、今通常国会最終日の本会議に当たりますこの本会議に上程し、採決すべきものと強く訴えるものでございます。 本来、この辞職勧告決議案は、強制的に議員の身分を奪うものではありませ…

公明党2010/06/01

174衆議院 議院運営委員会 第36号

○遠藤(乙)委員 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました横路衆議院議長不信任決議案の本会議上程につきまして、賛成の立場から意見表明を行うものであります。 去る二月二十五日、第一回目の不信任案が提出されましたが、さらに、その後、五月の連休後、会期末を控えて、与党が各委員会で狂ったように議会制民主主義にのっとった国会ルールを次々と踏みにじる暴挙に対して、ただ与野党話し合えと言うだけで、与党の暴走に何ら警鐘を鳴らすどころか、完全に傍…

公明党2010/05/27

174衆議院 議院運営委員会 第34号

○遠藤(乙)委員 厚生労働委員長の辞任並びに新委員長の選任の件でございますが、この件につきましては、通常の簡易な手続によらず、本来の国会法に定められた選挙によることを強く求めたいと思っております。 厚生労働委員長藤村君につきましては、健康上の理由ということで辞表が提出されているそうでありますが、診断書がつけられていない、また、最近お会いしましたら大層元気でいらっしゃいまして、辞任の経緯が極めて不透明であるということで、直ちにこれにつきま…

公明党2010/05/27

174衆議院 議院運営委員会 第34号

○遠藤(乙)委員 ぜひとも、これにつきましては、選挙によることを強く希望します。

公明党2010/05/27

174衆議院 議院運営委員会 第34号

○遠藤(乙)委員 本日の議題に上がっております放送法関係の法律でございますが、これはぜひとも差し戻し、現場にてもう一度審議、採決をやり直すことを強く要求したいと思っております。 そもそも、解任決議案につきましてはまさにこの件が関連しているわけでありますけれども、近藤昭一君は、与野党の理事会の合意なしに与党の修正案を議題に付すとともに、また、我が党の委員の質問に際しても、与党案に対し質問できないような状況にあったわけでありまして、ぜひとも…

公明党2010/05/18

174衆議院 議院運営委員会 第31号

○遠藤(乙)委員 公明党を代表して、私たちの基本的態度をここで表明したいと思っております。 与党の打ち続く強行的なやり方、また国民の批判に対して何らこたえようとしない姿勢には、深く遺憾の意を表し、強く抗議をしたいと思っております。 特に、野党共通の要求であります予算委員会の集中審議は、ぜひとも開くべきである。特に、ギリシャ発の経済危機によって再び日本が厳しい経済状況に直面をしていること、また政治と金の問題、国民の厳しい批判がますます高ま…

公明党2010/05/18

174衆議院 国土交通委員会 第20号

○遠藤(乙)委員 公明党の遠藤乙彦でございます。 私は、海外観光客誘致の推進、特に中国からの観光客誘致促進について、具体的な改善すべき点等々につきまして質問をさせていただきます。これは、去る二月二十六日、予算委員会の分科会におきまして、前原大臣の御出席をいただきましてやりました。その続編ということでやらせていただきたいと思っております。 私はもともと、特に地方にとっては観光と農業こそが日本活性化のポイント、成長戦略のポイントだということ…

公明党2010/05/18

174衆議院 国土交通委員会 第20号

○遠藤(乙)委員 努力していることはわかりますが、やはり国際競争力、これは数字で具体的に出ますので、ぜひさらなる引き下げに努力をしてもらいたいと思っています。特にシンガポールなんかは、今、一人当たりのGDPが日本より高いわけですけれども、着陸料では日本の四分の一という水準でありますので、どうしたらこういったサービス料の合理化ができるか、あるいは国として支援できるか、全体的な成長戦略の一環としてどういうふうにするかという視点が大事ですので…

公明党2010/05/18

174衆議院 国土交通委員会 第20号

○遠藤(乙)委員 いずれにしましても、いろいろな問題点がありますので、ユーザーフレンドリーにどう対応するか、これがポイントだと思います。いろいろ行政の建前はあるかもしれませんが、ぜひとも、極力親切に、また、どうやって外国の航空機が乗り入れやすくするかという視点からいろいろ問題点をチェックし、一つ一つつぶしていくことが大変大事なことだと思いますので、こういったことも念頭に置いて、今後努力をしていただきたいということを要望しておきます。 続…

公明党2010/05/18

174衆議院 国土交通委員会 第20号

○遠藤(乙)委員 特に地方空港はいずれも赤字空港が大変多いわけであって、特に国際化、観光客は大変重要な今後の赤字改善の方策である。そういったことを考えると、こういった一つ一つが大変重要であります。 そこで、私も海外へ行ったときにイミグレーションで長く待たされると、それだけで不愉快な印象を持って、二度と来るかといった思いになってしまうわけでありますが、大変重要なポイントでありまして、例えば数値目標として、三十分以内に全部処理するとか、どん…

公明党2010/05/18

174衆議院 国土交通委員会 第20号

○遠藤(乙)委員 日本社会の安全ということですけれども、個人観光で来た人は今まで事故は皆無であると聞いておりまして、私もずっと長いことつき合ってきて、そういった人たちには問題はないというふうに思っています。これはやはり国際的な水準でやっていくべきだと思っておりまして、今回、とりあえず試行段階ということで、よく状況を見て、最終的には収入基準等は撤廃していくことが望ましいと私は思っております。 とともに、今回、ビザの発給総領事館が三カ所から…

公明党2010/05/18

174衆議院 国土交通委員会 第20号

○遠藤(乙)委員 ぜひそういう努力をお願いしたいと思っています。 それから、個人観光ビザについて、私は、厳格な審査を経て発給をするわけでありますから、発給する以上は最初から原則マルチビザにすべきだと思っています。 なぜかというと、観光振興といっても、しょせんはリピーターをいかに確保するか。これは国内であっても国際であっても同じであって、同じ人が何度も何度も来てくれる、なじみのところをつくってくれる、これができると大変観光というのは収入も…

公明党2010/05/18

174衆議院 国土交通委員会 第20号

○遠藤(乙)委員 これもたびたび繰り返しますが、観光振興についてはリピーターの確保が経営戦略上最大のポイントですから、そういった意味で、厳格な審査をした以上は、最初から原則マルチにするというのを大原則にすべきだと私は思っておりまして、ぜひこれは大臣、大変大事なポイントでありますので、しっかりと受けとめていただければと、今後の御指導をお願いしたいと思っております。 もう一つ、医療観光でございます。これも、私は今後の日本にとって大変重要な分…

公明党2010/05/18

174衆議院 国土交通委員会 第20号

○遠藤(乙)委員 しっかりと成長戦略全体の枠組みまでよく掘り下げて、将来を見越してしっかりとそういった施策を打っていく、大変大事なことでありますので、特にこの医療観光につきましては、ぜひよろしくお願いしたいと思います。 次いで、カードの問題、銀聯カードの問題です。 今、中国は物すごい勢いで銀聯カードが普及しておりまして、既に現時点で約二十一億枚、人口より多いんですね。十三億人の人口で二十一億枚ですから、みんな複数持っている、あるいはいろ…