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自由民主党衆議院
総発言数
400
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会70 件・70%
  • 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

400 20 を表示
自由民主党1959/03/11

31衆議院 逓信委員会 第14号

○進藤委員 外国電波の干渉、また国内の相互の混信が本年になっていっそうひどいように聞いておるのでありまして、この障害は今後も増加するのでないかと非常に憂慮されるのでありますが、その実情につきまして一つお伺いをいたします。

自由民主党1959/03/11

31衆議院 逓信委員会 第14号

○進藤委員 それにつきましてこの四月には国際無線通信諮問委員会の第九回総会がロスアンゼルスで催されますし、八月にはまた国際電気通信連合の会議、無線通信主管庁会議が十月から、同連合の全権委員会議がジュネーヴで開かれるのでありますが、これらの会議におきまして無線通信に関する技術上の諸問題の討議、条約規則の改正、管理理事会、周波数の登録委員会の構成国あるいは委員選出国の選挙が行われるのでありますが、先般郵政大臣の御説明の際にも、政府としてわが…

自由民主党1959/03/11

31衆議院 逓信委員会 第14号

○進藤委員 ただいま大臣のお話を承わりまして非常に意を強くしたのでありますが、日本の通信あるいは貿易とか産業、文化の向上のためにも、どうしてもこの際日本が管理理事会の理事国となり、あるいはまた周波数登録委員会の構成国として、従来の電波における日本の失地を回復するこの機会を、一つ十分効果あらしめたいと希望するのでありまして、どうぞ一つこの点につきましてこの上とも大臣の御協力、ごあっせんをお願いいたします。

自由民主党1959/03/06

31衆議院 逓信委員会 第13号

○進藤委員長代理 粟山君。

自由民主党1959/03/06

31衆議院 逓信委員会 第13号

○進藤委員長代理 次会は来たる十一日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由民主党1959/03/04

31衆議院 逓信委員会 第11号

○進藤委員長代理 次会は明五日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

自由民主党1959/02/25

31衆議院 逓信委員会 第8号

○進藤委員 今度保険局で新しく創設されます家族保険は、その創設の理由として、家庭の経済生活の安定を確保しようとするものであるということをうたってありますが、具体的にはどういうことでありますか、家族保険とはどういう生命保険であるか、御説明を承わりたいと思います。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 逓信委員会 第8号

○進藤委員 安い保険料で家族全員が加入できる、まことにこの簡易保険の家族保険はけっこうなことだと思いますが、現在行われております民間の生命保険とどういう点が相違しておりますか。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 逓信委員会 第8号

○進藤委員 この家族保険は簡易保険の一種類となっておりますが、簡易保険と並列する別個の国民保険としなかった理由はどういうわけですか。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 逓信委員会 第8号

○進藤委員 現在アメリカ、カナダ、西ドイツあたりでやっておられるようですが、そういう点と、日本の新しい保険の特徴、相違、そういう点を一つ御説明願いたい。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 逓信委員会 第8号

○進藤委員 実族保険の保険金は被保険者一人について最高制限額が二十五万円のワク内で実施するということになっておりますが、従来の保険と別にしてどうかと思いますが、二十五万円のワク内で保険を実施しなければならぬわけですか。

自由民主党1959/02/18

31衆議院 逓信委員会 第7号

○進藤委員 第二封鎖によりまして切り捨てられました貯金を旧預金者に返すのは当然でありまして、今回の政府の措置はまことにけっこうだと思っておりますが、民間金融機関の大部分はすでに金融機関再建整備法によりまして第二封鎖預金の復活を終了いたしておるようでありますが、その状況を承わりたいと思います。

自由民主党1959/02/18

31衆議院 逓信委員会 第7号

○進藤委員 郵便貯金の第二封鎖預金の払い戻しがおくれました理由はどういうわけでしょうか。それとこのような立法措置をとらなければならないその御趣旨をお尋ねいたしたい。

自由民主党1959/02/18

31衆議院 逓信委員会 第7号

○進藤委員 切り捨てが行われました昭和二十四年からすでにもう十年も経過しております今日、当時の通帳などが紛失しておるものが多いのではないかと思うのであります。このようなものに対しては交付金が受けられないというような場合があるのではないかと思いますが、そういう場合に対してはどういうふうな措置をとられるのでありましょうか。

自由民主党1959/02/18

31衆議院 逓信委員会 第7号

○進藤委員 交付金に利子を加算して払われることになっておりますのはまことにけっこうでありますけれども、その利率はどういうふうになっておりましょうか。

自由民主党1959/02/18

31衆議院 逓信委員会 第7号

○進藤委員 その交付金の総額なり、また交付を受ける人員と、一人当りの平均受取金額はどの程度のものでしょうか。

自由民主党1959/02/18

31衆議院 逓信委員会 第7号

○進藤委員 郵便年金についても第二封鎖があったのじゃないかと思いますけれども、その方はどうなっておりましょうか。

自由民主党1959/02/18

31衆議院 逓信委員会 第7号

○進藤委員 あと保険の問題と郵便の問題がありますが、この次にいたします。

自由民主党1959/02/03

31衆議院 本会議 第12号

○進藤一馬君 ただいま議題となりました放送法の一部を改正する法律案に関し、私は、自由民主党を代表して、わが党の橋本登美三郎君提出の修正案並びに同修正部分を除く原案に対し賛成の意を表するものであります。(拍手) 現行放送法は、電波法とともに、去る昭和二十五年、いわゆる電波の解放とその効率的利用とを標榜して制定されたものでありますが、この法律の所期の目的はみごとに的中して、わが国の放送界はこれを契機として急激に振興の機運に転じ、自来今日に至…

自由民主党1958/07/03

29衆議院 逓信委員会 第6号

○進藤委員 ただいま議題となりましたお年玉つき郵便葉書等の発売に関する法律の一部を改正する法律案に対し、私は自由民主党を代表して、これに賛成の意を表するものであります。 寄付金つきお年玉郵便はがきは、戦後におけるわが郵便事業のヒットともいうべきものでありまして、これほど社会の要望に合致し、従ってまた大衆から好感を持って迎えられた制度は少いと思うのであります。わが国の年賀郵便は国情につちかわれた古い制度でありますが、この年賀郵便と戦後の社…