進藤一馬
会議録に記録された「進藤一馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 400 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会70 件・70%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
- 法務委員会13 件・13%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 公社の財産につきまして、世銀が公社に資金の貸付を行なった場合は、電信電話債券の債権者と同様に先取特権を有する規定を設けてあるのでございますが、もし世銀から借ります場合には、非常にいい条件で世銀は貸すわけでありますから、別にそうした先取特権を有する規定をつけなくても、政府が保証する、それだけでも大体いいわけじゃないかと思いますが、これに対してはどういうお考えですか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 十一項に「公社は、郵政大臣の認可を受けて、外貨電信電話債券の発行、償還、利子の支払その他外貨電信電話債券に関する事務の全部又は一部を外国の銀行、信託会社又は証券業者に委託することができる。」とありますが、この郵政大臣が認可をする基準というようなものがあるのでしょうか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 事務の全部または一部を外国のそれぞれの業者に委託する、その委託の中には保証契約という面も含まれておると見ていいのですか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 外貨債券の発行条件やら世銀の借款の条件というものは、今後いろいろ交渉されることでありましょうし、またアメリカの経済情勢、世界の市場の情勢によってきめられることでありましょうが、今大体のお見通しとしてどういうふうに考えておられるわけですか。時期は最も有利な時期にやられることでありましょうが、そういう時期に対してのお考えを承りたい。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 今までに、ある程度向こうの意向なり、その他交渉があっていると思いますが、それに対しての、大体の経過でもおかしいのですが、大体感じを話して下さい。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 外債の発行は、国内におきます起債あるいはまた国内銀行からの借り入れ、そういうものと比較しまして条件の特質なり、あるいはまた消化に対する見通しというようなものを一つお示しいただきたいと思います。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 電源開発資金に充当するために戦後わが国の国債はアメリカで発行した例もあるようでありますけれども、公社関係あるいはまた通信施設の関係でそうした前例があるのでございましょうか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 今度の外資導入はアメリカを対象としておられますが、将来アメリカ以外の国からも借り入れるというようなことが考えられておりますか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 この外貨債券、または世銀から借り入れるに伴いましてこの償還のための元利金の国外送金と外国為替管理との関係はどういうふうになっておりますか、御説明を願いたいと思います。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○進藤委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、私が委員長の職務を行います。 郵政事業、郵政監察、電気通信、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。淺香忠雄君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○進藤委員長代理 森本靖君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○進藤委員長代理 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第34回 衆議院 逓信委員会 第13号
○進藤委員長代理 再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を続行いたします。片島港君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第13号
○進藤委員長代理 早稻田柳右エ門君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第13号
○進藤委員長代理 次会は明十七日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
第34回 衆議院 逓信委員会 第10号
○進藤委員長代理 午後一時三十分より再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第34回 衆議院 逓信委員会 第7号
○進藤委員長代理 次会は来たる三月一日火曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第34回 衆議院 逓信委員会 第4号
○進藤委員 このたび、電信電話設備の拡充のための暫定措置に関する法律案が提出されたのでありますが、現行の電話設備費負担臨時措置法は、まだ三十六年三月まで有効期限があるのでありますが、この法律を急いで制定されますその理由を伺いたいと思います。
第34回 衆議院 逓信委員会 第4号
○進藤委員 三十一年の三月に、負担法の期限延長の際に、「電話施設の建設に要する資金は、企業体の自己資金をもって賄い得ないところは、国家資金、財政資金の借入或は公社債の公募等の方途によってこれを調達すべきであって、電話加入申込者等受益者の負担にまつことは、事業の公共的性格からいって、努めて避けなければならない。」という決議がなされておりますし、また参議院の電気通信委員会においてもそうした趣旨の決議がなされておるのでありますが、この附帯決議…
第34回 衆議院 逓信委員会 第4号
○進藤委員 この法案によりますと、単独電話の債券払込額が一級局では十五万円以内、十二級局については二万円以内となっておりますが、その根拠はどういうところに置かれたわけでございますか。