進藤一馬
会議録に記録された「進藤一馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 400 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/01/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会70 件・70%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
- 法務委員会13 件・13%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○進藤小委員 現在どの程度に利用されておりますか。
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○進藤委員長代理 泊谷裕夫君。
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○進藤委員長代理 肥田次郎君。
第47回 衆議院 運輸委員会 第3号
○進藤委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十九分散会 ――――◇―――――
第47回 衆議院 運輸委員会 第2号
○進藤委員長代理 野間千代三君。
第47回 衆議院 運輸委員会 第1号
○進藤委員長代理 泊谷裕夫君。
第47回 衆議院 運輸委員会 第1号
○進藤委員長代理 この際おはかりいたします。 前国会の閉会中において、本委員会より委員を派遣し、陸運、海運等に関する行政の実情調査をいたしました。その報告が委員長の手元に提出されておりますので、これを会議録に参照として掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 運輸委員会 第1号
○進藤委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。
第47回 衆議院 運輸委員会 第1号
○進藤委員長代理 次会は来たる十五日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会
第46回 衆議院 運輸委員会 第35号
○進藤委員 日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会の審議の経過につきまして報告いたします。 当小委員会は去る二月二十六日設置されまして以来、熱心な小委員各位によりましてほとんど毎週開会いたし、今日まで八回審議を重ね、その間運輸省、国鉄当局より問題点について説明を求める一方、参考人を招致して意見を聴取する等、事故防止問題について審査を行なってまいったのであります。詳細につきましては議事録を参照していただきたいと思いますが、問題となりま…
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第8号
○進藤小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会を開会いたします。 きのうに引き続き国鉄の事故防止対策について調査を行ないます。 この際、懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後二時二十五分懇談会に入る〕 〔午後二時三十三分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第8号
○進藤小委員長 懇談を終わります。 本小委員会といたしましては、現在まで国鉄の事故防止策について調査をいたしてまいりましたが、次回の委員会において小委員長よりこれまでの調査の経過を報告いたしたいと存じますので、御了承をいただきたいと存じます。 なお、その際に、ただいまの懇談会で決定いたしました小委員会の結論事項をあわせて報告いたしたいと存じます。 その案文を朗読いたします。 一、人命尊重の精神を更に徹底させること。 一、国鉄経営上企業的…
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第8号
○進藤小委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前二時三十七分散会
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第7号
○進藤小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会を開会いたします。 日本国有鉄道の事故防止対策に関する件について調査を行ないます。 本日は都合によりまして、これより懇談に入りたいと存じます。 ————————————— 〔午後一時二十四分懇談会に入る〕 〔午後二時九分懇談会を終わる〕
第46回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第7号
○進藤小委員長 懇談を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十分散会
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 この法律案の目的とするところは、外貨電信電話債券の発行と外貨資金の導入によって、電電公社の電信電話設備拡充資金の一部を調達されることであるようでありますが、今度の日本の電信電話設備の拡充を外貨によってやらなければならぬというその理由と、また導入されましたその外資が、今度の第二次五カ年計画の建設資金にどういうふうに充当されていくのであるか、大体の御計画を御説明願いたい。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 この法律案が実行されますと、七十二億円導入されるのでありましょうが、外貨債券の発行と世銀からの借り入れと二本立でいかれるようでありますが、どちらか一方だけでやられるということでありますか、両方並行してやられるという御意向でありますか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 この法案の中に、「外貨電信電話債券を失った者に交付するために発行する外貨電信電話債券に係る債務について保証契約をすることができる。」ということで、政府はできるということになっておりますが、どういう方法で保証するのでありましょうか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 その保証というものは、無制限に幾らでも保証するのでしょうか。程度があると思いますが……。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○進藤委員 委託業者にやらせるということもありますし、公社が委託しますが、公社が委託しても、それは政府の保証と同じ意義を持つと解釈してよろしいでしょうか。