進藤一馬
会議録に記録された「進藤一馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 400 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会70 件・70%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
- 法務委員会13 件・13%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 商工委員会 第14号
○進藤政府委員 おことばのように、そのとおりそういうふうに進んでおるのでございます。
第51回 衆議院 商工委員会 第14号
○進藤政府委員 非常に困難な立場にありますが、何とか行政指導をやりまして円滑な発展ができるように心がけていきたいと思っております。
第51回 衆議院 商工委員会 第14号
○進藤政府委員 御意見の点は十分検討いたしたいと思います。
第51回 衆議院 商工委員会 第14号
○進藤政府委員 現在審議会のほうで検討いたしておりますが、ただいまのおことばのように、前向きの態度で十分に検討していきたいと思っております。
第51回 衆議院 商工委員会 第13号
○進藤政府委員 その影響の及ぼすところ、十分に考えまして、検討いたしたいと思います。
第51回 衆議院 商工委員会 第13号
○進藤政府委員 いま審議会にかけておりますが、廃止する方向において十分に検討していきたいと思っております。
第51回 衆議院 商工委員会 第13号
○進藤政府委員 諮問はいたしておりませんが、いろいろな問題を含めて検討いたしております。
第51回 衆議院 商工委員会 第13号
○進藤政府委員 御趣旨十分にくみまして、そういうふうに、なるべくそういうものを含めてやっていきたいと思います。
第51回 衆議院 商工委員会 第13号
○進藤政府委員 さよう御了承願ってけっこうでございます。
第51回 衆議院 商工委員会 第13号
○進藤政府委員 おことばよくわかります。政策審議会の組織部会において、十分検討いたしたいと思います。
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号
○進藤政府委員 通商産業省の産業公害対策について御説明申し上げます。 政府といたしましては、健康で文化的な生活を通じ、人間性豊かな社会をつくり出すことを目標として、社会開発施策の推進につとめておりますが、わが国経済の高度成長過程で生じたひずみの一つとして、公害が顕著となり、その早急な解決が求められているところであります。 私は、今日このように公害問題が大きな社会問題となってきた背景には、狭隘な国土という自然条件のほか、産業活動の発展に比…
第51回 衆議院 商工委員会 第3号
○進藤政府委員 通産省といたしまして、中小企業対策には非常な重点を置いてやっておりまして、特に零細企業者のこの不況下における対策に対しましては、先ほどからの中村委員のおことばのような、そういう、特に零細企業者を対象とすべきであろうと考えますが、とにかく、この年末のこの際、一刻も早く、幾らかでも救済の手を差し伸べて、この難局を打開していただきたいという気持ちであるのでありまして、先ほどからの御意見、十分に取り入れまして、将来の考えのもとに…
第49回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号
○進藤説明員 公害対策につきましては、非常に重要な問題であるだけに、通産省といたしましても非常に関心を持っておりまして、一日も早くそうした基本法の制定というようなことも考えておりますが、何しろ各方面との意見もまだきまっておりませず、また内閣にも公害対策推進連絡会議というものもありますので、そういうところとも連絡いたしまして、なるべく早くそういう方向に前向きに進みたいと考えておる次第でございます。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○進藤説明員 無煙炭の輸入問題につきまして、非常に重要なる問題でございますので、いまの御趣旨に沿うように、慎重に私ども検討する覚悟でございます。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○進藤説明員 国内の需給あるいはまた業者の実態を十分に検討いたしまして、保護の立場から考えてみたいと思っております。
第49回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(進藤一馬君) 進藤一馬でございます。 このたび通商産業政務次官に就任いたしました。日本経済が重大な段階にある際、商工委員の方々の御指導、御支援を得まして、職責を果たしたいと考えております。 何とぞよろしくお願いいたします。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○政府委員(進藤一馬君) 通商産業政務次官に就任いたしました進藤一馬でございます。 石炭問題が、今日、国の基幹産業として非常な重大なる位置にあります。委員会の皆さまにたいへん御審議いただいておりますが、私も皆さまの御鞭達、御支援によりまして職責を果たしたいと存じておりますので、今後皆さまの御支援をよろしくお願いいたします。
第49回 衆議院 商工委員会 第4号
○進藤政府委員 ただいまのお話でございますが、内容をよく調べなければわからないと思いますが、かってに政治家の名前を使ってやっておるような会社もたくさんあるのでありまして、そういう点を十分に調べまして、もし大蔵大臣が実際に関係しているということになれば、その点についてまた十分に意向をただしてみたいと思います。道義的に特に今日こういう際に信用問題は重大なる問題でございます。私かように考えます。
第49回 衆議院 商工委員会 第4号
○進藤政府委員 実際問題、私がその立場に立ったときという御質問ですが、それはまた仮定の問題ですから、そういう信用問題、特にただいまおっしゃいましたように吹原事件、いろいろな問題が政治家と関係して政治家の信用に関する問題でありますので、よく調べましてそういうことのないように、また政治家自身も社会的に道義的にそういうことに関係があったならばその点ははっきりしていく必要があろうと思います。
第49回 衆議院 商工委員会 第4号
○進藤政府委員 相手の責任者に対しましてはっきりその問題のいきさつ、あるいはまた今後の処置について納得のいくように相談をしたい。私自身だったらそう思います。