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自由民主党衆議院
総発言数
400
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会70 件・70%
  • 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

400 20 を表示
自由民主党通商産業政務次官1966/03/30

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○進藤政府委員 通産省といたしましても、国内法の整備を一日も早くやりたい、海水汚濁の問題が国民生活に非常な御迷惑をかけておるので、一日も早くそうしたいと思っておりますが、各省との関連がありますので、そういう問題を十分各省と連絡とりまして検討いたしまして、通常国会までにはおそくとも間に合わしたい、かように思っております。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/30

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○進藤政府委員 いまの問題は公益事業局の所管でございますので、公益事業局から御答弁いたします。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/30

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○進藤政府委員 ただいま中井委員のおことばの中に、三木通産大臣が今国会に出すというようなお話であったというおことばでございましたが、私が大臣から聞いておりますところでは、今国会とは言ってないようでございます。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/30

51衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○進藤政府委員 ただいまの技術長の答弁は、許認可を含めての場合はそういう変更ができるということを申しておりますが、許可した場合どういう条件であったか、まだ私よく聞いておりませんので、少し調べてみたいと思っております。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/30

51衆議院 商工委員会 第21号

○進藤政府委員 中村委員の御趣旨をよく体しまして、国民にいろいろな迷惑がかからないように十分注意をいたして実行していきたいと思っております。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51衆議院 内閣委員会 第21号

○進藤政府委員 わが国といたしましては、貿易立国の立場から、いずれの国とも貿易を促進していくという立場に立っておるのでございます。共産圏諸国に対しましても、その貿易に大きな関心を持ってやってきております。南北問題について経済協力——一次産品の輸入につきましても積極的に取り組んでいく心がまえでおるのでございます。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51衆議院 内閣委員会 第21号

○進藤政府委員 政府といたしましては、ソ連東欧にはすでに正常な国交関係を持っておりますが、まだ中共には——国交関係のない国とも前向きに貿易の拡大をはかっていきたいという気持ちで進んできております。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51衆議院 内閣委員会 第21号

○進藤政府委員 その点につきましては、日本は日本の立場で、いわゆるケース・バイ。ケース、問題が起こりました場合に処していきたいという気持ちで進んでおります。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51衆議院 内閣委員会 第21号

○進藤政府委員 貿易は大いに拡大する点で進めますが、延べ払いは時期を見まして実施していく、国益全体から考えて進めていきたいという考えでおります。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51衆議院 内閣委員会 第21号

○進藤政府委員 延べ払いは輸銀の問題であります。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○政府委員(進藤一馬君) 昭和四十一年三月二十二日に発生しました空知炭鉱の爆発災害について、さっそく当日現地へ参りました。炭鉱災害調査団をつくりまして、一名向こうへ参りまして、習二十三日に、私、団長といたしまして、労働省あるいは保安局から現地に参りまして、関係当局、会社、あるいは組合等からいろいろ事情を聴取いたして入院患者を見舞ったのでございます。二十四日に札幌において調査団と北海道の関係諸官庁等と合同検討会を開催いたしまして、当日午後…

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○政府委員(進藤一馬君) ただいまの御質問でございますが、向こうに参りまして、会社当局も救援に全力を注いでおります。参りましていろいろそういう点につきまして問いただしましたけれども、鉱務課長以下十名とも、掘進方向決定というような面で入坑したのだろうということを申しておりました。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○政府委員(進藤一馬君) 通産省といたしましては、このような災害の絶無を期してやっているのでございますが、このたびもこういう災害が起こりまして、まことに遺憾に存じておるのでございます。まあそれにつきまして、私、帰りまして、さっそく自動警報機の取り付けの推進というようなこともまたこの保安対策の一環だと思っておりますし、また、ガス抜きの整備と申しますか、そういう点につきましてもさらに一そう徹底してやっていきたい。それとともに保安教育の徹底が…

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○政府委員(進藤一馬君) いまの御質問の問題は、前々からずいぶんいろいろ議論されておるようでございます。まあそういう相当に長い期間にいろいろ検討されておりますが、私は、現状におきましては、やはり保安の問題につきまして、今度の問題につきましても労使ともに非常な注意をしてやってきておったのでございましたが、こういうことが起こりましたが、これはただ単に監督だけの問題でもないと思いますので、大体私は現状において将来十分注意をして、そういうことの…

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○政府委員(進藤一馬君) この問題は所管の問題でございますので、当局から説明させます。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○政府委員(進藤一馬君) 先ほど申しましたように、たびたびその問題が出まして、その結果、通産省に置くということになって現在にきておるのでございまして、これで責任を持って進みたいと思っております。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/29

51参議院 石炭対策特別委員会 第8号

○政府委員(進藤一馬君) 問題は、やはり原因究明でございますが、あの際、私が参りました際には、十人の方々がまだ奥におられて生死不明になっておる。何とか一日も早く助け出すことが当面の問題だということで、会社なり労組の方々も皆全力を注いでおられまして、いろいろな方に原因について問いただすような間もないのでございまして、私は一応の話を聞いて、作業員の方々に対しましては、激励と申しますか、こういうお願いをして病院にお見舞いに参ったのでございます…

自由民主党通商産業政務次官1966/03/16

51衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○進藤政府委員 ただいまの滝井委員の御希望に沿うようにしたい、こう思っております。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/11

51衆議院 商工委員会 第14号

○進藤政府委員 私は新聞をまだよく読んでおりませんが、構造問題をしっかりやれというようなお話があったということを聞いております。

自由民主党通商産業政務次官1966/03/11

51衆議院 商工委員会 第14号

○進藤政府委員 さよう御了解願ってけっこうです。