進藤一馬
会議録に記録された「進藤一馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 400 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会70 件・70%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
- 法務委員会13 件・13%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号
○進藤政府委員 事前に測定することは非常に重要だと思います。厚生省のほうでやっておられるように聞いておりますが、通産省のほうではやっておりません。
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号
○進藤政府委員 産業公害、産業立地計画を立てる前に十分そういう点を考慮していくべきものと思うのでございまして、そういう点におきまして、今後は通産省といたしましても十分にそういう点の防止策を考えて産業立地計画を進めていきたい所存でございます。
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号
○進藤政府委員 ただいまの丹羽先生のお話、実情をひとつよく調べまして、住民の保健上とか非常な御迷惑をかけておると思いますが、そういう点につきまして、実情に即して現在の法律でどの程度まで規制できるかどうか、検討いたしまして御返事いたします。
第51回 衆議院 商工委員会 第30号
○進藤政府委員 ただいまの御質問でございますが、その及ぼす影響は非常に大きなものがあると思います。特に中小企業方面に及ぼす、そういう原料難で非常な困難を生ずるであろうと心配いたすのでありますが、それに対しましては輸入あるいはその他の方法をもちまして、国民生活に何とか少しでも影響が少ないように努力いたしたいと考えておる次第でございます。 それと、労使関係につきましては、私どもは産業の開発発展のためには非常な注意をいたしておるのでありまして…
第51回 衆議院 商工委員会 第30号
○進藤政府委員 ただいまの御質問の、現在進行中のものは需要が織り込み済みのものでありますので、今後そういう問題が起きました場合には、事前に十分に私どもで検討いたしまして、指導するようにいたしたいと思います。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○進藤政府委員 ただいま各参考人から実地に即した非常に深刻なお話を承りまして、石炭対策につきましては私ども非常に熱意をもって努力をいたしておるのでございますが、まだまだ今後やらなければならない点が非常に多いので、いろいろな御意見を参考にして、産炭地域のそうした状態を積極的に何とか早く解決していきたい、そういう熱意をもって努力をいたす決意でおります。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○進藤政府委員 ただいまの藏内委員の御意見に私ども同感でございまして、産炭地振興、鉱害復旧の基本計画は有機的にかみ合っていかなければだめだと思うのでございます。そういう面におきまして、そうした機構をつくるかどうかは今後十分検討いたしますが、かみ合っていかなければならぬということで私ども努力いたしていきたいと思います。
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号
○進藤政府委員 ただいまの御質問、事務当局から御答弁させます。
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号
○進藤政府委員 ただいまの御質問ですが、やはり住民に対する産業公害防止の立場からその点は見ていかなければならないと思うのでございますが、それに対してはいろいろな法律的な規制もありましょうし、あるいはまた政治的に住民との話し合いも十分遂げた上でなければやるべきじゃないと考えております。その結果が会社に重大なる損害を及ぼすというようなこともありましょうが、現状において、その石炭専焼から重油に変わったというそのときの立場において十分に話し合い…
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第12号
○進藤政府委員 ただいまの問題でございますが、そうした場合には住民の了解をとるとともに、脱硫装置その他十分にそうした一般住民に対する公害の及ばないような措置をとるということのもとに許可しなければならぬと考えます。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○進藤政府委員 福岡県の産炭地の実情は、私ども地元の出身議員といたしましても十分存じておりまして、今日の地方のその状態につきましては、できるだけの努力をいたしたいと思っておるのでございます。十分に存じておるつもりでおります。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○進藤政府委員 組夫の問題は従来からもいろいろ論議されておりまして、私もお説まことに同感でございまして、十分に御趣旨を体しまして、積極的に検討いたしたいと思います。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○進藤政府委員 けっこうでございます。さよう取りはからいます。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○進藤政府委員 おそくとも六月中くらいには決定いたしますように、大臣にもよく御趣旨を伝えておきます。
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号
○進藤政府委員 通産省といたしましては、公害防止のための自動車の排気ガス規制に関しまして、昭和四十一年の秋以降発売される新型車及び昭和四十二年秋以降に発売される新造車に対しまして一酸化炭素の排出量を一定の数値以下に規制することは、技術開発の現状及び生産準備の状況等から見まして、自動車生産業者及び関連部品業者が最大の努力を払うことを前提として可能であると考えておるのでございます。 ただ、この際言及しておきたいことは、技術開発及び生産準備に…
第51回 衆議院 商工委員会 第25号
○進藤政府委員 ただいまの田中委員の御趣旨、十分に大臣にもお伝えいたしまして、今後そういうことが起こらないように注意していきたいと思います。
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第8号
○進藤政府委員 ただいまの御決議に対しまして、通商産業省といたしましては鋭意努力し、熱意をもってこの実現を期したいという決意でございます。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○進藤政府委員 ただいま多賀谷委員の御意見、私どもも非常に必要だと思うのでございますが、十分今後検討いたしまして進めたいと思っております。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○進藤政府委員 御趣旨の点、よくわかりました。
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号
○進藤政府委員 通産省といたしまして、油による海水汚濁の防止条約の批准は促進すべきものと考えておる次第でございます。これがため、条約批准のための規制法案を本年末の通常国会に提出する目標で、政府部内の準備を進めていきたいと考えております。