進藤一馬
会議録に記録された「進藤一馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 400 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会70 件・70%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
- 法務委員会13 件・13%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 その点については、また大臣とも相談いたしまして……。
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 ただいま外国の例も引き出されましたが、外国でも、ニュージーランドではいままで六時まで飲酒を許しておりましたが、今度の国民投票で十時までになったということでございますが、やはりそういう意味におきましては、ある時間の制限というものは必要ではなかろうかと思います。まあ何でも度を過ぎるということがやはり環境を悪くして、また犯罪のもとにもなるというようなことも考えられるのでございます。ただ、それぞれの国民生活と申しますか、風習もあ…
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 横山委員の御質問に満足いただけるかどうかわかりませんが、私、やはり法の命ずるところによって処理していくのが当然だと考える次第でございます。それ以外に区別的な気持ちは持ちません。ただ法に従っていきたい、かように思っております。
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 法の運用にあたりまして、特にいろいろな相手の立場も十分考慮して、あたたかい気持ちでやるべきだと思う次第でございます。それに人種的な偏見とかそういうものはあるべきではない。そういう意味におきましては、人権を十分認めて、尊重する意味において法のもとに執行する。根底にはあたたかい気持ちでやるべきが当然だと考えております。
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 いろいろものの見方もありますが、私は、いまのおことばのように、そういう意図のもとにやっているとは考えておりません。また、そういう意図で日本の国内におられる方々の、たとえ外国人であろうと、扱うべきものではないと思います。そういう考えで政府がやっておるとは考えないのであります。
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 いまの同和信用組合における捜査の模様を聞きますと、いろいろ不適当なことが相当あったように思います。そういう点につきましては、私どもは十分事実を調べました上で、不当なことが今後ないようにさせたいと思う次第でございます。
第57回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○進藤政府委員 刑法の一部改正案につきましては、第四十八国会で提案以来御審議をいただいておりますが、交通事故による死傷者はいまなお減少いたさないのでありまして、交通事故防止対策の強力な実施をまことに必要といたしておるわけでございます。業務上過失致死傷罪の刑の引き上げ等に関する刑法改正は、交通事故防止対策の一環をなすものでありまして、法務省といたしましては、この早期の成立を強く望んでおる次第であります。先ほど法務大臣が委員会におきまして所…
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○進藤政府委員 このたび、赤間法務大臣のもとに法務政務次官を拝命いたしました進藤一馬でございます。 ただいま法務大臣から所信を述べられましたが、その旨を体しまして、私も全力をあげて努力する決意であります。 私、まことに未熟で愚鈍でありますが、何とか誠心誠意職責を果たしたい念願であります。皆さまの御協力と御指導をお願いする次第でございます。どうかよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第55回 衆議院 運輸委員会 第28号
○進藤委員長代理 小川君。
第55回 衆議院 運輸委員会 第28号
○進藤委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第55回 衆議院 運輸委員会 第27号
○進藤委員長代理 松本忠助君。
第55回 衆議院 運輸委員会 第27号
○進藤委員長代理 米田東吾君。
第55回 衆議院 運輸委員会 第27号
○進藤委員長代理 次会は明二十日木曜日、午前十一時理事会、午前十一時二十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会
第55回 衆議院 運輸委員会 第23号
○進藤委員長代理 これより会議を開きます。 内藤委員長本日所用のため、その指名によりまして、私が委員長の職を行ないます。 外貿埠頭公団法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。野間千代三君。
第55回 衆議院 運輸委員会 第23号
○進藤委員長代理 渡辺芳男君。
第55回 衆議院 運輸委員会 第23号
○進藤委員長代理 久保三郎君。
第55回 衆議院 運輸委員会 第23号
○進藤委員長代理 次会は明十二日水曜日、午前十時より理事会、午前十時二十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第55回 衆議院 運輸委員会 第22号
○進藤委員長代理 永江一夫君。
第55回 衆議院 運輸委員会 第22号
○進藤委員長代理 参考人に一言申し上げます。 本日は御多用のところ御出席をいただき、長時間にわたってきわめて貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 次会は、明後七日金曜日午前十時理事会、午前十時二十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第55回 衆議院 本会議 第32号
○進藤一馬君 ただいま議題となりました公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 最近におけるわが国の航空の発展はまことにめざましく、国際的にも国内的にも、航空機はもはや国民経済の伸展に欠くことのできない存在となるに至りました。特に、航空技術の発達による航空機のジェット化、大型化に伴い、空港周辺における騒音は住民の日常生活への影響が大きな問題と…