進藤一馬
会議録に記録された「進藤一馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 400 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会70 件・70%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
- 法務委員会13 件・13%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 法務委員会 第13号
○進藤政府委員 取り締まる立場の者であるだけに、厳重な処置をすることが当然だろうと思います。
第58回 衆議院 法務委員会 第13号
○進藤政府委員 いま出ているのが手ぬるいというわけじゃなくて、厳重な処断は必要でありますが、いま処罰されたものはやはりそれぞれの事情に応じて慎重にやられたものだと思います。
第58回 衆議院 法務委員会 第13号
○進藤政府委員 その事実は、慎重にやられた結果がそこにあらわれていると思います。しかしながらそういう処罰をする際には、取り締まる立場の者であるだけに、他よりも一そう慎重に厳重にやるべきだと思います。
第58回 衆議院 法務委員会 第13号
○進藤政府委員 別に別世界にあるとは思いません。
第58回 参議院 議院運営委員会 第9号
○政府委員(進藤一馬君) 中央更生保護審査会委員の任命につきまして、両院の同意を求めたいと思います。 中央更生保護審査会委員神田多恵子君は本年三月十七日をもって任期満了となりましたが、その後任として大平エツ君を同審査会委員に任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の経歴書で御承知願いたいと存じますが、中央更生保護審査会委員として適任…
第58回 参議院 議院運営委員会 第9号
○政府委員(進藤一馬君) 法務省保護局総務課長が来ておりますので……。
第58回 衆議院 法務委員会 第12号
○進藤政府委員 ただいまの神近委員の御意見、まことに重大な問題でありまして、十分に大臣にも伝えまして、政府の方針としても、また文明の恥辱であるこうした交通禍を少しでも、一日も早くなくすということに努力してもらうように御趣旨を伝えることにいたします。
第58回 衆議院 法務委員会 第12号
○進藤政府委員 そうした駐車場があるということは、経済的にもまた交通緩和のためにも非常に有効だと思います。実際の問題私もよく存じませんが、そういう私有地なり国有地なり使用できるものがあれば、そういうふうにすることが一番交通緩和のためにも役立っていいことだと思います。十分に検討したいと思います。
第58回 衆議院 法務委員会 第12号
○進藤政府委員 基本的人権の尊重は国政の基調をなすものであることを確信いたしておりますが、特に本年は世界人権宣言の採択二十周年に当たり、また国際連合の指定しました国際人権年であるのであります。式典その他の各種記念行事を実施して人権思想の普及高揚をはかるほか、人権擁護のためのいろいろな活動を全般的に一そう充実強化につとめる所存でありまして、具体的なことにつきましては事務当局から御説明いたします。
第58回 衆議院 法務委員会 第10号
○進藤政府委員 この法律案につきましては、岡沢委員の先ほどからのお話にありましたように、四十年二月に提案されまして以来、たびたびの国会で、衆議院は通過し参議院で廃案になったり、あるいは継続審議になったりいたしておりますが、今日交通戦争といわれ、まことに人命尊重の上から申しましても、一日も早くこれを絶滅するということは国民の悲願であって、私どもも何とかして早くそういう惨害を除きたいという熱意を持っておるのでございます。この法律案によりまし…
第58回 衆議院 法務委員会 第10号
○進藤政府委員 交通事故防止のために政府としても非常な努力をしてやっていることは事実でありまして、この法律改正ができましても、これだけが万全だとは思っておりませんが、あらゆる面から交通事故の防止対策を講じていかなければならないと思っておりまして、総理府においてそういう方面で現にやっておられる。不十分な点は政府全体としても十分連絡して、予算の面にもそれがあらわれるようにやっていかなければならぬと思います。
第58回 衆議院 内閣委員会 第5号
○進藤政府委員 事務当局から説明いたさせます。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○進藤政府委員 ただいまの登記事務その他非常に渋滞しておることを聞いておりまして、四十三年度の予算にも人員の増加あるいは事務の正確、迅速というようなことについて非常に努力いたしております。これはまだ一端でありますが、なるべく早く大蔵省にも十分に認識していただいて、国民生活の向上のために、また登記事務の正確、迅速ということは絶対にやらなければならぬと、かたい決心でおるわけであります。御了承願います。
第58回 衆議院 内閣委員会 第4号
○進藤政府委員 一人庁は事務管理上好ましいと私ども思っておりません。できるだけ早く解消しなければならぬと思っておるのでございます。いまのところやむを得ずそういう一人庁が生じておりますが、できるだけ早く一人庁を解消したいということに努力していく決意でありますから御了解願います。
第57回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(進藤一馬君) ただいまの御決議十分尊重いたしまして、御決議の趣旨に沿って鋭意努力する所存でございます。
第57回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(進藤一馬君) このたび赤間法務大臣のもとに法務政務次官を拝任いたしました進藤一馬でございます。ただいま大臣が所信を述べられましたが、その所信の趣旨を体しまして全力をあげて努力していきたいと念願いたしております。私、浅学非才で、まことに未熟でございますが、皆さまの御鞭撻、御指導によりまして職責を果たしたい所存でありますので、どうぞよろしくお願いいたします。 —————————————
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 法務省につとめておる者は、上も下も十分にその職責が遂行できるように、給与の点においても私ども考えておる次第でございまして、下の者と上の者と気持ちの上においては少しも変わらない、下の者も、十分にそういうおっしゃったような点を検討いたしまして、手抜かりのないように進めていきたい所存でございます。
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 まだ十分に、そういう点について実態調査が行き届いていない点があったかと存じますが、そういう点は十分に調査いたしまして、対策の資料にいたしたい、かように考えます。
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 人おのおの立場がありまするので、そういう点を配慮して、そういう差も出ております。しかしながら、十分にその職責を果たせるようにするのが必要だと思っておりますので、そういう点につきましては、十分考えていきたい。 ただ、共かせぎをしておるから実際の生活がどうかということも、調べなければ、その内容に至らなければ、やはり何とも申し上げられませんので、そういう点もやはりよく調べて対処していきたいと考えております。
第57回 衆議院 法務委員会 第3号
○進藤政府委員 私どもは、本土一体化のためにいずれも早く実態調査をしたいと考えておりまして、できるだけ早く調査いたしたいと思っております。