P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
400
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会70 件・70%
  • 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会13 件・13%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

400 20 を表示
自由民主党1969/04/15

61衆議院 法務委員会 第13号

○進藤委員長代理 次に、法務行政に関する件及び人権擁護に関する件について、調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。

自由民主党1969/04/15

61衆議院 法務委員会 第13号

○進藤委員長代理 猪俣浩三君。

自由民主党1969/04/15

61衆議院 法務委員会 第13号

○進藤委員長代理 総理府と労働省です。

自由民主党1969/04/15

61衆議院 法務委員会 第13号

○進藤委員長代理 次回は、来たる十八日、午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

自由民主党1969/02/18

61衆議院 法務委員会 第2号

○進藤委員長代理 次に、昭和四十四年度法務省関係予算、及び裁判所関係予算の概要について、政府及び裁判所当局からそれぞれ説明を聴取いたします。法務省安原会計課長。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 法務委員会 第2号

○進藤委員長代理 最高裁判所岩野経理局長。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 法務委員会 第2号

○進藤委員長代理 次に、今国会法務省関係の提出予定法案の概要について説明を求めます。辻官房長。

自由民主党1969/02/18

61衆議院 法務委員会 第2号

○進藤委員長代理 次回は来たる二十一日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会

自由民主党法務政務次官1968/05/24

58衆議院 法務委員会 第33号

○進藤政府委員 法務省の仕事といたしましても、人権擁護の問題は重大でありまして、特にまたことしは人権擁護二十周年にも当たりますし、そういう点におきまして、人権擁護の実があがりますように、十分考慮していきたいと考えておる次第であります。

自由民主党法務政務次官1968/04/26

58衆議院 法務委員会 第26号

○進藤政府委員 横山委員のおっしゃるとおりでございまして、そうした経営の不正ということが国民精神に非常な害毒を流している、そういう点において、私ども政治姿勢としてもそういう点についてはっきり態度を示すべきだと思います。そういう御趣旨十分にくみまして、政府にも伝えたいと思います。

自由民主党法務政務次官1968/04/26

58衆議院 法務委員会 第26号

○進藤政府委員 横山委員の御趣旨を十分にくみましてよく相談しまして、適当な方法を講じたいと思います。

自由民主党法務政務次官1968/04/26

58参議院 決算委員会 第15号

○政府委員(進藤一馬君) 先ほどから黒柳委員のいろいろな御説明承りまして、法務省といたしましては実情を十分に調査いたしまして、犯罪嫌疑があるようでしたら、またそれぞれの警察なり検察庁なり、それぞれのところでまた十分にそれぞれの処置をすると思いますし、また、そうさせるつもりでおりますが、実情をまず調べまして、ただいまのようなそういう不正があるということは非常に国民の疑惑のもとになる。こういうことは一日も早く除きたいと思っておる次第でござい…

自由民主党法務政務次官1968/04/23

58衆議院 法務委員会 第24号

○進藤政府委員 法律は日本の国民のためのものでありまして、私は、法務政務次官といたしまして、絶対にこういうものの真否をはっきり徹底的に追及いたしまして、公正にやるべきものである、それに政治的な配慮その他一点も加うべきものじゃないとかたく信じており、またさようにいたす所存でございます。

自由民主党法務政務次官1968/04/23

58衆議院 法務委員会 第24号

○進藤政府委員 ただいまの御質問の、公職選挙法に触れるものであるかどうか、そういう点も十分に検討させまして、公職選挙法に触れるものであれば、法によって適確に判断し、処置すべきものだと信じております。

自由民主党法務政務次官1968/04/23

58衆議院 法務委員会 第24号

○進藤政府委員 国民生活に非常に関係の深いこの法務行政でございます。私どもは、国民生活が適正に円滑にいくようにということで、いろんな予算の増加あるいは人員の増加を主張し、努力いたしておりますが、従来からの例が常に引き続いてきておりまして、財政逼迫のこういう時代にはなかなかむずかしいのでございますが、ことし四十三年度は、昨年よりもほかの役所に比較しますとよかったという程度でありまして、私どもも実際は不満でございますが、まだこれから今後も十…

自由民主党法務政務次官1968/04/04

58衆議院 法務委員会 第17号

○進藤政府委員 横山委員のおことばのように、そうした不公平があってはならないと思いますが、実態をよく調査しまして、現状に即して考えていきたいと思う次第であります。

自由民主党法務政務次官1968/04/04

58衆議院 法務委員会 第17号

○進藤政府委員 御意見十分に大臣にも伝えまして、今後の問題として努力する決意であります。

自由民主党法務政務次官1968/03/28

58衆議院 法務委員会 第14号

○進藤政府委員 使用者の責任も十分にあることでございまして、そういう面についても今後大いに注意していかなければならないと思いますが、やはり要は、その当事者が責任者でありまして、そういう点について、私どもはまずそうした交通禍をなくす意味におきまして、これはこれとして、それはそれとして、やはりやるべきではないかと考えております。

自由民主党法務政務次官1968/03/26

58衆議院 法務委員会 第13号

○進藤政府委員 交通事故を一日も早く除去するための方法は、たくさんあります。万般にわたってやらなければならぬと思いますが、ただいま後藤委員のおことばのように、労働条件の問題も大きな重要な課題であると思いますが、すべて運転従事者の精神的な面からも、あるいはそうした待遇の問題からも、いろいろな万般から考究して除去していくという方法をもっていきたいと思う次第でございますが、特にこういう面、この刑法の改正もその一つであるというふうに思っておるの…

自由民主党法務政務次官1968/03/26

58衆議院 法務委員会 第13号

○進藤政府委員 事故の原因は、ただいま後藤委員のおことばのように、各方面によるのがあるのでありまして、その点は十分に私ども認識いたしておりますので、そういう点から、各方面から事故の除去につとめていくという決意でおりまして、政府といたしましては、そういう関連の各方面とも十分な連絡のもとに進めていく決心でおります。御了承願います。