逢澤寛
会議録に記録された「逢澤寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 建設委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○逢澤委員 ただいまのは若干違うと思う。候補者でも、これにしばしばかかるとすればいけない。そこにこういう文句の必要が出て来た。候補者がいいのだつたら、何も必要はない。これは候補者でもいけないというのです。
第6回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○逢澤委員 今のお考えは自動車を除くということにお考えですか、どうですか。七、八十万円というと、あるいは自動車が二、三十万かかるということで……。
第6回 衆議院 人事委員会 第3号
○逢澤委員 せつかくの機会でありますから、ちよつと運輸大臣にお伺いしたいのですが、最近鉄道局の問題がだんだんに出ておるのでありますが、岡山県に鉄道局を設置するということについての何かお考え方が今ありますか。そこまでは行つておりませんか。わかりましたらひとつお伺いしたい。
第6回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○逢澤委員 民主党といたしましては、また党議には諮つていないのですが、私逢澤個人の考え方といたしましては、参議院議員の全国区というものは、改正すべきであると存じております。その理由は、前回の選挙にかんがみましても、その名を知らない選挙民が常に多かつた。ほとんど九十パーセントまでは候補者の名を知らない、知らずに出ておる、こういうような結果に陥つておる。従つて全国区を廃止いたしまして、都道府県にいたしまするならば、候補者の名を知らないという…
第6回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○逢澤委員 佐竹委員のお話も、一応ごもつともには聞けるのでありますが、私はいささか意見を異にしております。それは選挙法の委員会ができました以上は、今日の御出席がきわめて少いことは残念でございますが、この委員会におきまして二度や三度は検討して、その後に小委員会をつくるなり、各党で慎重な——ともかく意見をまとめることが必要なことは申し上げるまでもないことで、佐竹委員の御意見と同感であります。しかしながら劈頭からただちに小委員会に移して、小委…
第6回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○逢澤委員 この区制の問題は、原案をつくるといつても、なかなか困難な問題です。実際の問題としては、なかなか困難なことであります。こうして話をしている間に、おのずからそこに発見ができる。先ほど佐竹委員の御指摘になりましたように、むろん党でよく論議しなければならない。ところが党で論議したところが、なかなか決定するものではない。従つてこの委員会あるいは事務当局の方に、この原案をこしらえろといつたところで、できるものではありません。結局皆さん、…
第6回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○逢澤委員 これは委員長がお話になるのが適当だと思うのですが、私から申し上げますが、中原君が今お話になつたのは、中原君はこの委員会へしばしばおいでになつておらぬから、そういう議論が起る。今あなたのお手元に配つてある公職選挙法案というものは、あとからつけた名だが、選挙法を改正しなければいかぬという根本議はずつと続いて来た。それは教育委員会とか何々委員会とかいう委員会が最近非常に多くなつておる。そこで選挙法の委員会が基本的な選挙法をつくらな…
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○逢澤委員 民主党は本案に賛成をするものであります。その理由は、先ほど来しばしばお述べになられましたところ同一でありますが、ただ従来官能万能主義によつて幾多の支沸が延滞」しておりましたものが、この法律の規定によつて、そうしたことが是正されて、いわゆる民主的にいろいろのことが運営できるということは、大きな進歩であると思うのであります。この運営にあたりまして、われわれが要望しておるところの立法の趣旨をよく運営者が理解して、そうして善用してく…
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第15号
○逢澤委員 この問題は、もうすでに三、四回ここで繰返すので、わかり切つておることなのです。さきに淺沼君の方から、もしこういうことになれば、前にやつたことが無効ではないかというようなお話もあつたのでありますが、私はここ数年間の新事態と思いまして、こういうような特殊な療養所などというものが激増しました結果、先ほどの小平君のお話のように、村の原住者よりか、移住した病院の入院患者の数の方が多くて、そうして村の選挙に対して非常な矛盾が来る、こうい…
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第15号
○逢澤委員 これは千賀委員のお話のごとく、小委員会ですでに数回にわたつて論議されておつたので、私どもは多くを論じませんが、小委員会の案の現職はいかぬということに決定いたしたいと思います。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第15号
○逢澤委員 ただいま小平君のお話のごとく一応今までの経過におきまして、大体の見当はついておると思うのであります。そこでこれをこのまま保留しておきますと、また新しくなつてしまつて、今までの経過がほとんどわからなくなつてしまうおそれがありますから。この際大体数に達しておるのでありますから、一応この委員会としての経過だけははつきりしたことを残していただきたいと思います。あるいは皆様の御議論をお聞きになり、あるいは数に問うなり何かによつて、どの…
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○逢澤委員 百七十八條は選挙法の中でも私は非常に重大なことだと思うのです。一体小委員会でなぜこういうふうにしたかということは、苦心のあるところで、十分委員諸君は了解していただきたいと思う。それは原則は今までしばしばお話になりましたように戸別訪問を禁止するということは日本だけだというような定説もある。そこでこの禁止ということは、この委員会としても非常に難色があつた。そういう実情においてはこれは禁止しなければいかぬということで、ここまで持つ…
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○逢澤委員 拡声機が二台というのは、自動車も拡声機も検査証がなければいかぬ。それでいろいろ破損がでた折なんかのときに、常に検査証というもの、許可証というものをつけておかなければならぬ、そういうことを考えたときに二つ持つていた方がよかろう。自動車の場合は経費に非常な影響があるが、できれば自動車も二台がいい。しかしこれは経費が超過するからいけない。そこで拡声機だけはせめて二台持ちたい、こういう気持だつたのです。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○逢澤委員 百四十六と新聞の報道の自由の拘束ということが相関連して来ると思うのです。それに対しては三浦さんの方でどういうようなお考えを持つておりますか。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○逢澤委員 三分の一にしたらどうだろうか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○逢澤委員 今うつかりしておつたのですが、これはぼくの方ではその実例があるのです。「療養施設」という言葉は、一定の家の中ということを意味しますか、あるいは屋外ということを意味しておるのでありますか。かりに屋外を意味しておるとすると、今まで大分こんなことを取扱つてやつたことがあるのですか、一応聞かせていただきたい。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○逢澤委員 私は遺憾ながら今の鈴木委員の意見には反対です。この二項の規定はたまたまわれわれの気持がはつきり字の上に表わすことのできないような事項なんです。そこで遺憾ながら、自ら挨拶行為をすることを妨げるものではない」という辞句が、今日われわれの頭では一番最高の文字でありますから、これ以上のものが発見できればそれでいいと思うけれども、前の百三十八の本文だけの性格とは、性格の違うものをわれわれは主張しておるのだ。その主張しておるということは…
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号
○逢澤委員 いろいろ意見があるようですが、今さきの中川君のお話は相当研究しなければならぬ重大な問題だと思います。記号式ということになると、根本的に考え方は違うが、中川君の話によると、相当愼重に考えなければならぬ点があると思います。他にも保留したのがありますが、これもひとつ保留して、いま少しく研究したいと思います。
第5回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第12号
○逢澤委員 私ははなはだ無礼をいたしまして、時刻を遅れてあとから参りまして、審議を妨げるようなことになるかもしれませんが、一應は今提案になつておりまする國の金銭債務履行促進に関する法律案の内容については御説明になつたものと思いまするが、しかし私遅れて参りましたのではなはだ相済まぬのでありますが、ただ一点だけ理解しにくいところがありますから重ねてお尋ねいたしたいと思います。それは工事代金については二箇月という項が一項あります。物品納入代金…
第5回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第12号
○逢澤委員 ただいま委員長は次期の法案の審議に來月九日ごろではいかがかというようなお話がありましたのですが、そういうような御提案がありましたとすれば、それに対して私ども希望といたしましては、七日ごろにお願いいたしたいと思います。これはいろいろ他の委員会との関連がありますので、そこに空虚を置いておくということは、他の人もお困りになる場合があると思います。願わくはひとつ七日にお願いいたしたいと思います。