P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1949/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
民主党(第十控室)1949/07/01

5衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○逢澤委員 栗山君の動議に賛成します。

民主党(第十控室)1949/07/01

5衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○逢澤委員 先ほどの齋藤先生のお話のように、一應衆議院は衆議院としての考え方をまとめませんと、その間に関連して來ておるとなかなかもまとまりがつかぬと思います。それから衆議院は衆議院として独自の考え方があると思いますから、そういうようなことをひとつこの成案の上に表わして行かぬと、どつちみちわからぬようなことが出て来るおそれがあるから、まず衆議院としての性格をはつきりするためには、その間にはあまり折衝せずに、成案を得て後にいろいろ参議院の性…

民主党(第十控室)1949/07/01

5衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○逢澤委員 ただいま懸案になつております小委員会の問題ですが、それは今少しく前委員の手において研究を重ね、そしてどういうようなところを研究すべきか、どういうようなところを改正すべきか、こういうような改正にはそれぞれそこに要点があると思います。その大まかな要点だけは少くとも全委員会のところでそれをとりまとめておく必要があると思いますので、その点につきまして私は皆さんの御意見を拜聴いたしたいと思います。

民主党(第十控室)1949/05/23

5衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号

○逢澤委員 今特別調達廰のお方のお話では、この調査によると、一番最大の原因をなしておるものは、法律百七十一号に基因したもの、三九パーセントはそれだ。それでこの議会ではなかつたのですが、法律百七十一号に対しては、入札によつてこれをやつたものは、入札それ自体が價格のマル公と是認するということに一應の解釈がなる。これは各方面から競争入札によつてやつたものだから、一般マル公價格というものがそこに成立つという理論になつて來ると思います。そういうよ…

民主党(第十控室)1949/05/23

5衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号

○逢澤委員 もう一つお尋ねしたいのですが、特別調達廰は契約に対して前渡金を支拂つておりますか。現今では前渡金は支拂つていないのですか。

民主党(第十控室)1949/05/20

5衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○逢澤委員 災害復旧促進に関する決議案をこれから出そうと言われることにつきまして、私は満腔の賛意を表するものでありまするが、ただ先ほどお話になりましたように、災害復旧を、予算とにらみ合せて従来おやりになつておるということが、非常に災害を大ならしめておることをわれわれは再認識しなければいかぬと思う。たとえて言いますると、今は一千万円ほどあればできることが、災害によつて十億だ、二十億だというような莫大なものが出て來ることをわれわれは再認識し…

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 田代委員に申し上げますが、あとの時間の都合がありま中から、簡單にお願いいたします。

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 これより請願の日程の審査に入るのでございまするが、國立病院独立会計制反対の請願外一件(羽田野次郎君紹介)(第一五七七号)、多井畑結核療養施設國営移管に関する請願(首藤新八君紹介)(第一五七九号)、保育施設増設に関する請願(苅田アサノ君紹介)(第一六二三号)、戰災遺家族の保護に関する請願(苅田アサノ君外一名紹介)(第一六四三号)社会保險行政職員の身分を地方自治体に切替の請願(松谷天光光君紹介)(第一六五九号)を日程に追加…

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 御異議がなければただいまの日程は追加いたされました。 次にお諮りいたします。当委員会に現在付託になつております請願は会計百四件でございまして、この審査に愼重を期さなければならぬことは当然でございますが、おのおのの請願を一々委員会におきまして愼重審査をいたす場合におきましては、会期その他の関係上審議未了になるおそれがあるのでありまして、これが審査の方法につきましては、先刻理事会におきまして協議決定いたしました通り、紹介説…

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 御異議がなければ本日の日程にあります請願及び陳情書の審査に入ります。日程第一、國立富士病院施設拡充の請願(宮幡靖君紹介)(第二号)ないし日程第三十三あんま、はり、きゆう、柔道整復等営業法の一部改正に関する請願(田代文久君紹介)(第三三四号)を一括議題といたします。この際時間の関係上、一々の紹介説明及び政府側の意見は略して、ただちに議決する手続をとりたいと存じますが御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 御異議なしと認めてさようとりはからいます。それでは日程第一ないし第二十三の各請願を採択するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 御異議なしと認め、いずれも採択と決しました。この際苅田委員よりただいま議題中の國立湊病院不正事件解決促進に関する請願に関して発言を求められておるので、これを許します。苅田委員。

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 速記を始めてください。

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 苅田さんにちよつと申し上げますが、もう二十分になつておりますので、ひとつ簡單に願います。

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 堀川委員長に申出の由をお傳えいたしておきましよう。 続いて請願の審議に移ります。先ほど採択に決しました請願以下日程第二四、傷痍者の給食費國庫負担徹底に関する請願(岡良一君紹介)(第五三四号)ないし日程第五四、伊豆逓信病院職員の待遇並びに厚生施設改善に関する請願(白井佐吉君外二名紹介)(第一五四六号)日程追加第五、社会保險行政職員の身分を地方自治体に切替の請願(松谷天光光君紹介)(第一六五九号)を一括議題とし採決に付しま…

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 御異議なしと認め、いづれも採択と決しました。 次に、日程第八五、國民健康保險法の一部改正に関する請願(寺本齋君外一名紹介)(第一二八五号)ないし日程第八七、及び日程第九一、健康保險法及び生活保護法による診療報酬支拂促進等に関する請願(松永佛骨君紹介)(第一二三六号)ないし日程第九四、同(堤ツルヨ君紹介)(第一三三七号)並びに日程追加第二、多井畑結核療養施設國営移管に関する請願(首藤新八君紹介)(第一五七九号)同第三、保…

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 御異議なしと認め、いづれも採択と決しました。 次に日程第五五、國立病院独立会計制反対の請願(船田享二君紹介)(第一四六号)ないし日程第六三同(福田昌子君紹介)(第一二四一号)及び日程第七八、厚生年金保險の積立金運用に関する請願(前田種男君紹介)(第六二二号)ないし日程第八〇同(松谷天光光君紹介)(第一五四五号)、日程第八四、健康保險法の運営に関する請願(田代文久君外一名紹介)(第一二三四号)並びに日程第八八、社会保險診…

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 御異議なしと認め、各請願ともさように決しました。 次に日程第六四、遺族の援護対策確立に関する請願(降旗徳彌君紹介)(第三七七号)ないし日程第七七、未亡人の保護に関する請願(戸叶里子君紹介)(第一四七二号)及び日程追加第四、戦災遺家族の保護に関する請願(苅田アサノ君外一名紹介)(第一六四三号)を一括議題といたします。 お諮りいたします。御承知の通りこの請願は、各派共同提出に相成つておる遺族援護に関する決議案として近々上程…

民主党(第十控室)1949/05/12

5衆議院 厚生委員会 第18号

○逢澤委員長代理 御異議なしと認め、各請願ともさように決しました。 なお本日採択の各請願はいづれも議院において採択の上は内閣へ送付すべきものと議決いたしたく存じます。右御了承を願います。 最後に陳情書の審査に移りたく存じますが、この際その説明及び意見の開陳を省略して進行したいと思います。別に御異議もないように存じますのでさようにいたします。 本日の公報に掲載いたした日程第一、寒冷雪害地の生活の援護に関する陳情書ないし日程第二二、厚生年金…