近藤鶴代
会議録に記録された「近藤鶴代」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 437 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1961/10/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会36 件・36%
- 科学技術振興対策特別委員会32 件・32%
- 予算委員会21 件・21%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 437 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(近藤鶴代君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げたいと存じます。このたび私、外務委員長に選任いたされました。委員の皆様方の御協力を賜わりまして、その任を全ういたしたいと存じます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 —————————————
第39回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(近藤鶴代君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月二日、石田次男委員が委員を辞任され、その補欠として竹中恒夫委員が選任されました。 三日、青柳秀夫委員が委員を辞任されました。 本日、森元治郎委員が委員を辞任され、その補欠として戸叶武委員が選任されました。 —————————————
第39回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(近藤鶴代君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 理事青柳秀夫委員が委員を辞任されましたので、その補欠を選任しなければならないと思うのでありますが、前例によりまして、委員長に指名をおまかせ願うことにしてよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(近藤鶴代君) 御異議ないと認めます。それでは、木内四郎委員にお願いいたしたいと思います。 —————————————
第39回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(近藤鶴代君) 次に、本院の先議として先般提出されております通商に関する日本国とペルー共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国とインドネシア共和国と認を求めるの件の両件を一括議題といたしまして、提案理由の説明を承ることにいたしたいと思います。
第39回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(近藤鶴代君) 次に、予備審査として送付されております関税及び貿易に関する一般協定に附属する第三十八表(日本国の譲許表)に掲げる譲許を修正し、又は撤回するためのアメリカ合衆国との交渉の結果に関する文書の締結について承認を求めるの件、関税及び貿易に関する一般協定に附属する第三十八表(日本国の譲許表)に掲げる譲許を修正し、又は撤回するためのドイツ連邦共和国との交渉の結果に関する文書の締結について承認を求めるの件、日本国とフィリピン共…
第39回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(近藤鶴代君) ただいま説明を聴取いたしました条約六件の質疑は、これを後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十三分散会 —————・—————
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○近藤鶴代君 ただいま議題となりました女子教育職員の産前産後における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案者を代表して、提案の理由並びに内容の概略を御説明申し上げます。 去る昭和三十年の第二十二回国会において、参議院の各党各派の共同提案にかかるこの法律が成立し、その施行によって、補助教員の配置状況は漸次充実して参りました。しかしながら、この法律の趣旨、すなわち労働基準法に規定するところの十二週間を…
第38回 参議院 文教委員会 第13号
○近藤鶴代君 九大のことに関連して……。 先ほど局長さんの御説明を伺っておりまして、私が聞き損じたのかどうか、ちょっと疑問の点があるのですけどね。その出題が非常に適当でなかったということがわかったのはもう採点をする前でございますね。そういたしますと、その採点のときにその問題を出さなかった問題として処理をするということが一応されたわけなんですね。——そうでございますね。そうしますと、それでもなお水増しで人を入れなければならないというのはど…
第38回 参議院 文教委員会 第13号
○近藤鶴代君 そうしますと、そういう問題が雑誌に出ておったということが一問、二問にも影響があるという考え方なんですか。
第38回 参議院 文教委員会 第13号
○近藤鶴代君 どうも私は頭が悪いからよくわからないのですけれどもね。一間、二問がどんなによくできていても三問ができない人もあるし、一問、二問ができていることが三問にいい配点をするという材料にはならないと思うのです。そこで、第三問の採点を全然見ないということで、すべての人に当たれば一応それで公平なんだから、その上のことを考えるという必要があるのか、どうも私にはそれがよくわからないのです。
第34回 参議院 文教委員会 第3号
○近藤鶴代君 岡さんね、その主要学校といっても、主要学校の観点が違うとまた違うでしょう。だから先生は、こういうところと聞き及んでおられるうわさの学校の名前でも少しはっきり出されたら、早く資料が集まるんじゃないかしら。こういうところというところを。
第33回 参議院 文教委員会 第12号
○近藤鶴代君 ただいま吉江委員が二回目の御発言になりましたことを私も少し申し添えたいと思っておったのですが、ただいまの御発言でもう必要はないかと思いますが、私もこの際一言つけ加えたいと思います。建国記念日というような重大な問題はなかなか容易にいつの日にするかということは取りきめは行なわれないものでございます。ただ、しかしながら、たまたま文教委員会が取り扱います請願の中にこの趣旨が入っておったことはおそらく日本国民の大多数の方々が何を標準…
第33回 参議院 文教委員会 第11号
○理事(近藤鶴代君) これにて散会いたします。 午後一時五分散会
第33回 参議院 文教委員会 第10号
○近藤鶴代君 一つは、ただいまほかの先生方から御発言がありました中にも含まれておりますけれども、国宝とか、あるいは文化財の保護という点についてほんとうに何か力の足らないというようなものを感じるわけなんですよ。いろいろな文化財が失われるとか、あるいは国宝のものに傷がついたというときに、ときどき文化財保護委員会というようなものを思い浮かべるような状態であるということは、将来にとっても非常に大事なことだと思いますので、私も何か保護委員会……、…
第33回 参議院 文教委員会 第10号
○近藤鶴代君 ちょっと重ねてお尋ねしますが、正倉院のこの問題はかなり前から問題になっていると思うのです。そこで、ただいま大臣は道路をつけかえたりなんかしてということをおっしゃったのですけれども、私大臣は御存じないと思うのですが、事務当局として、はっきりその見通しがついていて、どういうふうになるのかということをちょっとお伺いしておきたいのです。
第33回 参議院 文教委員会 第10号
○近藤鶴代君 そうしますと、今検討中である、いつ着手するという具体的な話にはなっていないわけですか。
第33回 参議院 文教委員会 第9号
○近藤鶴代君 各派共同提案でございますので、あらためて賛成の言葉を述べる必要もございませんが、ただいまの千葉委員の御提案になりました決議案は、まことに義務教育の充実ということに関しましての適切なる御決議でございますので、心から賛意を表する次第でございます。(拍手)
第31回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○副主査(近藤鶴代君) この機会にちょっと申し上げます。ただいま大蔵省から鹿野主計官が参りましたから、念のため。
第31回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○副主査(近藤鶴代君) まだ鈴木委員は質問が残っておられますので、必ずお帰りになりますし、小山委員の方も間もなくお帰りになるという連絡でございます。