近藤鶴代
会議録に記録された「近藤鶴代」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 437 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1959/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会36 件・36%
- 科学技術振興対策特別委員会32 件・32%
- 予算委員会21 件・21%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 437 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○副主査(近藤鶴代君) 速記とめておいて下さい。 午後五時三十二分速記中止 —————・————— 午後五時五十八分速記開始
第31回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○副主査(近藤鶴代君) 速記を始めて下さい。
第31回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○副主査(近藤鶴代君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○副主査(近藤鶴代君) 速記をつけて下さい。 郵政省関係の質疑は、これで終了したことにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○副主査(近藤鶴代君) 御異議ないと認めます。 それでは本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十一分散会
第31回 参議院 予算委員会 第9号
○近藤鶴代君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和三十三年度一般会計予算補正(第2号)の政府原案に賛成の意見をきわめて簡単に申し述べたいと存じます。 この補正予算は、総額歳入歳出ともに百十八億五千三百万円でありまして、昭和三十三年度予算成立後に生じた事由に基いて、当面必要とされる最小限度の予算補正措置を講じようとするものであり、歳出は昭和三十三年に発生した災害復旧事業費を初め、社会保障関係、義務教育費国庫負…
第31回 参議院 文教委員会公聴会 第1号
○近藤鶴代君 松本さんにお尋ねいたしますが、社会教育法が問題になりました非常にまだ間ぎわでないころであったと思いますけれども、たくさんの婦人団体が反対の何かをなさったことがございます。そのときに、全国地婦連会長山高しげり、山高しげりという名前が先に出て、カッコして地婦連会長と書いてある場合は、私は個人的な見解だと思うのでありますけれども、全国地婦連会長山高しげりという名前が、はっきりとその中にあったことを記憶しているわけなんです。そこで…
第31回 参議院 文教委員会公聴会 第1号
○近藤鶴代君 田中さんにお尋ねしたいと思いますが、先ほどのお話の中に、社会教育法賛成のために文部省が非常に今圧力をかけたというようなお話があったと記憶するのです。で、そういうのは、一体どういうところによって、そういうことをお感じになったのでしょうか。
第31回 参議院 文教委員会公聴会 第1号
○近藤鶴代君 それはやっぱり立場が違って、先ほどからの皆さん公述なさいました御意見を伺っておりましても、例えば松本さんのように、現地においてほんとうに婦人会の団体の長として苦労なさいました方の御意見と、そう申しますと大へん失礼でありますけれども、田中さんのように、どちらかと申しますと、そういう現地の経験をあまりお積みにならなかった方との相違ということもだんだんあると思うのです。従いまして、ただいまのように、文部省がこの法案を通過させたい…
第30回 参議院 文教委員会 第5号
○近藤鶴代君 関連質問を長くお許しになる時間が、まだあるのでしょうか。——私、関連ではないわけですが、もう時間がないと思いますので、ごく簡単に、一言だけ……。実は午前中の五人の参考人の方々の御公述と、それから引き続きまして午後の質疑によりまして、私がお尋ねいたしたいと思いました法案の内容とか、あるいは運営とか、あるいは社会教育の実態というようなことについての疑問は解消いたしましたので、時間がなければ、もう発言はしなくてもいいと思っておっ…
第30回 参議院 文教委員会 第5号
○近藤鶴代君 私の聞き違いではないかということです。
第30回 参議院 文教委員会 第5号
○近藤鶴代君 日青協の協議会の副会長さんというお立場で、日本全体の市町村の社会教育委員というものの人員構成の実態というものを、どの程度に把握しておられるんでしょうか、もしおわかりでしたら、それをちょっと……。どの程度に把握しておられるかということを伺いたいわけです。
第30回 参議院 文教委員会 第5号
○近藤鶴代君 そういたしますと、そのお話しの際に例をとられましたのは、どういうところの例であるかということを教えていただきたい。
第30回 参議院 文教委員会 第5号
○近藤鶴代君 それではその内容について後刻伺うといたしまして、そのような例を幾つかお聞きとりになったのでしょうか、それだけだったのでしょうか。
第30回 参議院 文教委員会 第5号
○近藤鶴代君 そういたしますと、私はきょうのような場合に、それが適当でないという例証をおとりになる場合は、少くともかなり多数あるというものを例証におとりになることは、私はいいと思うのですけれども、わずかに一つしかあるかないかわからないような例をおあげになって、それは不適当であるというような御発言は、私はいろいろの法案の反対の場合にもそういう傾向がありますし、委員の方々のお言葉の中にも、わずかの例をとって、いかにも多くあるかのような発言は…
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○近藤鶴代君 最後にちょっと議事進行について。私はこの前に参考人と呼びましたときにもそういう感じを持ちましたのですけれども、きょうも重ねてそういう感を深ういたしましたので、今後もあることでございますので、委員長において気をつけていただきたいと思うのです。と申しますことは、参考人を呼ぶことは参考人の意見を聞くことが主目的なのでございますから、参考人に対して時間を制限するようなことはよほどの場合でなければ失礼だと思います。それよりは、委員が…
第27回 参議院 文教委員会 第4号
○近藤鶴代君 この間からいろいろ勤務評定の御議論を伺っておるのですが、大きい問題ではございませんけれども、ただいま矢嶋委員のおっしゃいました、これをすることのプラス、マイナスいろいろあるが、マイナス面の一つとして、生徒が知り、父兄が知り、というようなことをおっしゃったんですが、私どもかつて教職にあった者が、今のような形式であるかどうかわかりませんけれども、やはり勤務評定のようなものがつけられていたと思うんです。けれども、それを先生自体が…
第27回 参議院 文教委員会 第4号
○近藤鶴代君 私はただいまのお話、わからないこともありませんけれども、大体矢嶋さんのお話を伺っておりますと、いつの議論を通じましても、今は関係ないとおっしゃいますけれども、多分に日教組の考えておられますことを代弁しておられ、代表しておられるような感じがいたしましてものの考え方が、非常に基本が違っておるんじゃないかと思うんです。と申しますことは、たとえばこの間の文部省主催の校長会議なんかございましたときのこともこの間ここでお話しになりまし…
第26回 参議院 本会議 第7号
○近藤鶴代君 私は、この際、遺家族処遇問題に関する緊急質問の動議を提出いたします。
第26回 参議院 本会議 第7号
○近藤鶴代君 さきに行われました首相代理の施政演説でも、また、大蔵大臣の財政演説の中にも、遺家族の処遇問題には少しも触れておいでになりませんでしたので、私は、この機会に政府のお考えを伺いたいのでございます。 遺家族処遇の問題を、戦後十二年を経ました今日になっても、なおかつお尋ねしなければならないということは、まことに遺憾にたえないのでございますが、大切な基本的な問題を残したまま、遺族問題の解決が遅々として進まない状態にありますので、この…