辻元清美
会議録に記録された「辻元清美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,630 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 防衛7 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○辻元副大臣 私は、今知りましたので何とも言えません。(柴山委員「感想はいかがですか」と呼ぶ)いや、さっぱりわかりません。
第174回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○辻元副大臣 お答えいたします。 国交省では、自動車の安全、まず国内での安全を第一義的には担当しています。今回、米国でのトヨタ車のリコール問題は、米国の運輸当局の取り扱うところになっています。ただ、これはそれぞれの主権があって、日本の国内で例えば外国車の何かが起こったとしても日本の基準できちんと国交省が対応する。それは、日本であった事故等ふぐあいについて、その国の運輸当局が、そこが判断するのではなくて、しっかり日本でやらせていただく。そ…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○副大臣(辻元清美君) 今外務大臣がおっしゃったとおり、まだ連絡は来ていないと聞いておりますが、今後、国交省といたしましても、利便性向上のために関係省庁から情報をいただきながら調整を進めていきたいと思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○副大臣(辻元清美君) まず、外交交渉がありますので、外務大臣がおっしゃったとおりだと思いますが、この協議がまとまれば新たな飛行経路を設定するというように考えておりますので、利便性を考えましたら、調整をしっかりしていただいて、国交省としてもその結果をもって取り組んでまいりたいと思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○副大臣(辻元清美君) 協議をまとめていただきまして、そうしましたら、国交省といたしましては、それに合わせて速やかに飛行経路を設定するというようにしてまいりたいと思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○副大臣(辻元清美君) まだこの経路につきましては、協議まとまり次第どうしていくかということの検討になるかと思いますので、今ここでどれであるということは、申し訳ありませんが、お答えできません。
第174回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○辻元副大臣 お答えいたします。 今御指摘の水門等の遠隔操作、自動化なんですけれども、御指摘のように、自動化しているところはまだまだ少ない状況です。今、日本国じゅうで四百四の水門の施設がございます。そのうち、自動化、遠隔操作化されたものは七百五施設で、一八%です。 特に、先生御指摘の宮城県の、宮城県沖地震というのは発生確率が九九%と言われております。そういうこともかんがみまして、切迫性があるという指摘がございますので、全国の整備ももちろ…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) この案件に関しましては、平野官房長官を中心に、沖縄基地問題検討委員会で各党の委員が案を提出するということで、今おっしゃった三案を阿部知子委員が提出したことは承知しておりますけれども、その中で、国内でどのようなところを提出したかということは私は存じ上げません。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) この検討委員会では、個人の委員の案としてそれぞれが提案するということであったと聞いております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) これは、阿部知子さんは社民党の議員ですので、ただ、この検討委員会ではそれぞれの委員の方が出されるというふうに聞いております。 私は、各それぞれの地名については、今いろいろ新聞で出ております。政府もこんなん検討してるのちゃうかとか、あんなん検討している。しかし、憶測の範囲を出ず、非常にいろんなところに不安を与えたりしておりますので、この検討委員会でそれぞれの委員の方が出された案をこれからどのようにおまとめになるのか…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) 長官がおっしゃった内閣法制局設置法上の二つの機能をしっかり果たしていただいていると思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) 私は今法制局長官がおっしゃった御答弁と同じだと思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) 私は、先ほど申し上げたとおり、長官と同じ立場に立ちますので、それが私の答えです。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) ちょっと今、社民党がどういう態度を取ったかは、私、御通告もいただいていなかったので、分かりません。 ただ、内閣法制局のこの設置法上の役割というのは何ら今までも変わってきていないし、これはこの設置法上、法を変えようという話も今出てきていないというふうに承知しております。 国会でのこの取扱いにつきましては、私は、今まだ国会法の改正等、国会にも提出されてない段階ですし、役割は変わらないと。国会でのどのような答弁であった…
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) 私は、これは各党のコンセンサスが非常に重要であるということを申し上げているわけです。ですから、与党が出そうが、それだけで決まるものではなく、各党の協議をしっかり重ねていくべき案件だと思っております。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) 先ほど法制局長官がお答えになったとおりだと思います。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(辻元清美君) 私はその記事は承知しておりませんが、国会の運営にかかわること等については各党がしっかりと議論をして決めていくべき案件だと思っております。
第174回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(辻元清美君) このJALの二次破綻ということは、今委員もあってはならないことであるというように言及していただきましたけれども、国交省といたしましても絶対起こしてはならないという思いで、今企業再生支援機構がJALと一緒に会社更生法にのっとって更生計画を立てていただいているところに、厳しく国交省としても意見を求められたら申し述べていきたいということで進めております。 実際に会社更生法を適用したということで、裁判所が関与すると。今ま…
第174回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(辻元清美君) 国交省といたしましては、実際にJALや企業再生支援機構の皆様からの要請があるときは意見を申し述べ、そしてこちらからもいろんな情報、今委員が御指摘になったことも含めまして報告を求めたりということをやっております。しかし、それを公表するかどうかということは、今裁判所の関与の下に会社更生法に乗って更生計画を立てておりますので、その辺は非常に難しいところなんですね。 ですから、一般の皆様への公表をするかどうかは、これ裁判…
第174回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(辻元清美君) 今の点は、まず二つ目の決意はあるんですけれども、それをJALや、そして企業再生支援機構側が最終的な決定機関ですので、それをお取り入れになるかどうかは向こうのあくまでも判断です。 これは行政とそれから私企業の再生というところの、何というか距離の取り方というのも、余り行政が命令的なことも申し上げることはできません。今までのJALの経営につきましても、国交省、航空行政とのいわゆる必要以上の、この路線をあげるからこの路線…