赤澤正道
会議録に記録された「赤澤正道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,264 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1967/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会63 件・63%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
- 地方行政委員会12 件・12%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 参議院 地方行政委員会 第1号
○国務大臣(赤澤正道君) ただいま議題となりました昭和四十二年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案について、その提案理由と内容の要旨を御説明申し上げます。 今回、政府におきましては、人事院の勧告に基づき、本年八月一日から国家公務員の給与改定を実施することといたしましたが、これに伴い、地方団体が国に準じて地方公務員の給与改定を実施する場合における所要一般財源については、物件費等の節約を考慮の上、基準財政需要額の算定を通じて措置す…
第57回 衆議院 本会議 第4号
○国務大臣(赤澤正道君) 地方税につきましてですが、ここ数年来、住民税また事業税の各種控除額を引き上げるなど、負担の軽減につとめてまいっております。 給与所得者の場合でございますが、これは所得税における給与所得控除の引き上げに伴いまして、毎年減税を行なってまいっております。ただ、住民税の課税最低限の引き上げを中心として非常に要請が強いので、今後もできるだけ税負担の軽減、合理化をはかっていきたいと考えております。 明年の地方税制の改正につ…
第56回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○赤澤国務大臣 このたび、はからずも再度自治大臣の重職をになうことになりました。前回もいろいろ皆さま方の御高説を拝聴したり意見を申し述べましたことを、そのまま覚えておるわけでございますが、やはり私どもお互いに住みよい地域社会をつくり上げること、また住民の負担を軽減するなどのことにつきましては、思いは同じでございまして、皆さんの御協力を得て少しでもこういった面に貢献することができれば、はなはだしあわせと考えております。今後皆さんといろいろ…
第55回 衆議院 本会議 第28号
○赤澤正道君 私は、自由民主党を代表して、今回提案になりました政治資金規正法に対し、内閣総理大臣をはじめ関係各大臣に若干の質疑を試みんとするものであります。 この法案は、近来まれに見る世評騒然たる中に策定せられました選挙制度審議会の答申を受けて、これを尊重しながら法文化せられたものでありますが、この法律は、言うまでもなく、わが国民主政治、政党政治の将来にきわめて重大な影響を持つものであります。しこうして、近く改正される選挙制度全般の一環…
第55回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○赤澤委員 けさ読売新聞を見られた方は、少なくとも国会でこの問題の審議に携わっている人はびっくりされたと思うのです。新聞は、言うまでもなく社会の公器でして、真実を報道することを使命としていると思うのです。ですから、新聞に出ましたものは、一般大衆は事実とじて受け取るのは私は当然だと思うのです。ところが、私の知る限りでは、まだこの法案に対する要綱というものは最終的に確定しておらぬと考えております。ただ、野党側からは早く法案を提出せいという御…
第55回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○赤澤委員長代理 次は田畑金光君。
第55回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○赤澤委員長代理 以上をもちまして、両公述人に対する質疑は終了いたしました。 青葉、力石両公述人には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 以上をもちまして公聴会は終了いたしました。 明十九日から、昭和四十二年度総予算について分科会の審査に入ることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会
第55回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○赤澤委員 委員長、特に野党の皆さんにもお願いしておきたいと思うのです。いままでいろいろな法案を審議いたします際に、委員会では、政府対野党の対決というような形で論戦が戦わされてきておりますけれども、公職選挙法、またただいま問題になろうとしております選挙資金に関する問題等は、これは各党関係のあることですから、与党側も十分議論を尽くしたいと考えておるのです。と申しますことは、私も総選挙が終わりましてから後審議会の委員に指名をされまして出たの…
第55回 衆議院 予算委員会 第8号
○赤澤委員長代理 内閣法制局長官が特に発言を求めておりますので、これを許します。高辻君。
第55回 衆議院 予算委員会 第8号
○赤澤委員長代理 長官は席へお帰りください。
第55回 衆議院 予算委員会 第8号
○赤澤委員長代理 これにて猪俣君の質疑は終了いたしました。 次に山中吾郎君。(「定足数がない」「休憩しろ」と呼び、その他発言する者あり)山中君質疑を始めてください。——山中君。
第55回 衆議院 予算委員会 第8号
○赤澤委員長代理 ええ、お約束のとおりどうぞ。
第55回 衆議院 予算委員会 第1号
○赤澤委員 この際、動議を提出いたします。 理事の数は九人とし、委員長において指名されんことを望みます。
第52回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤澤委員長代理 ありがとうございました。 次に、糸川参考人にお願いします。
第52回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤澤委員長代理 これにて、両参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第52回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤澤委員長代理 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。登坂重次郎君。
第52回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤澤委員長代理 加藤清二君。
第52回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤澤委員長代理 野原覺君。
第51回 衆議院 本会議 第23号
○赤澤正道君 討論に入るに先立ちまして、昨日のカナダ太平洋航空機の大事故、さらに引き続きまして、ただいまは、富士山上においてBOAC機の墜落事故がありまして、全員御死亡になりましたことにつきまして、自由民主党を代表して、つつしんで哀悼の意を表します。(拍手) 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十一年度一般会計予算外二案に賛成し、日本社会党提出の組み替え案に反対の意を表明せんとするものであります。(拍手) …
第51回 衆議院 予算委員会 第21号
○赤澤委員長代理 日銀総裁には御退席になってけっこうでございます。ありがとうございました。