赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1999/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 運輸委員会 第3号
○赤松(広)委員 大臣は選挙区が三重県ということもあり、現地の状況やあるいは今日までの名古屋市、地元の苦悩というようなことについても最も理解のある方が川崎大臣なのではないかというふうに私は認識をしておりますけれども、ぜひ今後も積極的に、また現実的に、そしてまた早急に対応していただきたいと思います。 きょう私が期待をしたこのポートアイランドに対する、あるいは名古屋の最終処分場に対する国の取り組みへの熱意や決意がほぼ伝わってきたと思いますの…
第145回 衆議院 運輸委員会 第3号
○赤松(広)委員 以上で質問を終わります。
第144回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○赤松(広)委員 国立国会図書館の平成十一年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十一年度国立国会図書館関係の歳出予算要求の総額は、二百五十三億七千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、三十一億五千万円余の減額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は、百四十八億二千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億八千二…
第144回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○赤松小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成十一年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、戸張図書館長の説明を求めます。
第144回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○赤松小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後零時二分懇談に入る〕 〔午後零時三分懇談を終わる〕
第144回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○赤松小委員長 これにて懇談を閉じます。それでは、平成十一年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○赤松小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会 ————◇—————
第143回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○赤松小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成十一年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、戸張図書館長の説明を求めます。
第143回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○赤松小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十一時三十四分懇談に入る〕 〔午前十一時四十二分懇談を終わる〕
第143回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○赤松小委員長 それでは、これにて懇談を閉じたいと思います。 それでは、平成十一年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○赤松小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本会期中、当委員会に付託されました請願は三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、三池炭鉱閉山に伴う雇用対策に関する陳情書外二件であります。念のため御報告…
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○赤松委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五分散会
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭鉱業審議会合同部会企画小委員会報告書について、政府から説明を聴取いたします。資源エネルギー庁篠原石炭・新エネルギー部長。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 石炭対策の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 ただいまの件につきましては、後日理事会で御検討、御審議させていただきたいと思います。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 次に、鰐淵俊之君。