赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1999/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 違うものですね。わかった。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 それはあくまでも正式な機関に出したものだから、もともときょうの会議は、最初から言っているように、いろいろな経過がありましたから、僕はいいと今申し上げたけれども、とにかく、きょうは、申し出があったのは事実ですから、だから、そういう申し出がありましたと、今後このことについてどういう取り扱いにするか、どこでどんな形で議論するかは改めてやってもらう、我々も含めて四党から申し出をしたのは事実ですから、そういうことだけあったとい…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 直すなら、ここで直せばいいんだから。
第145回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○赤松(広)委員 私ども民主党は、会期延長に断固反対であります。 そもそも通常会の会期は、日本国憲法の定めにより、百五十日間とされております。国会法六十八条では、各会期は独立したものとして扱われ、会期中議決に至らなかった案件は次の会期に継続しないこととしています。例えば、今国会でいえば、通信傍受法案や住民基本台帳法などの改正案などは、廃案とすべきなのであります。会期独立の原則と、会期不継続の大原則があることを忘れてはなりません。 このた…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 前回、自民党案という形で、たたき台というふうにおっしゃっておりましたけれども、出された案について、私どもの党内にも憲法調査会がありますので、そこで役員の皆さんにお集まりをいただいて、御意見を出していただき、とりあえず民主党としての意見を取りまとめてまいりしたので、御報告させていただきたいと思っております。これは金曜日にやりました。 おおよそ四点にわたっておりまして、第一点は、法案の一の項目に「衆議院に憲法調査会を設け…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 両院に設置をするという意見。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 基本的には、別々の院に別々の調査会ができるわけですから、両方やる。ただし、実態論として、例えばこのことについては一度衆参で合同で意見交換しようみたいなことは、それは会の運営上あってもいいと思うのですけれども、基本は別個に置いて、それぞれの調査会がやる。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 御意見があったので、一応お答えだけしておきたいと思うのです。 衆議院でも参議院でも、議会全体の運営は、議長がいて副議長がいる。別に与党、野党から出ていても、その辺のところはそれぞれ円満に運営していこうということでうまくやっていると思っています。 それから、たまたま国の機関の委員会は、普通、委員長がいて、あと理事がいて、委員ですけれども、もう少し下の都道府県とか市議会レベルにいけば、委員会に副委員長なんかを置いてやって…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 そうしたら、例えば規程の権能の2のところに、調査書を作成して、会長からこれを議長に提出するものとすると書いてある。これは、何で報告じゃなくて提出になっているわけですか。文章的には報告でもいいわけですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 だから、提出なんということになると、何か議案提出権みたいなこととやはりイメージが重なってしまうものだから、それだったら、むしろ議長に報告するとかの方で、もともとこの調査会にはそういう権能はないんだということを、議運の場かどこかで確認しておくとかいうことでもいいですね。もしどうしても条文的に書き込めないのであれば、各党合意事項で、あるいは確認書で。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 特別委員会と一緒。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 ただ、尊重するということと、例えば公職選挙法の議員定数を幾つにするとか、あるいは選挙制度を小選挙区に変えるとかというのが、一つの法律として、衆議院、参議院を通っていくわけですよ。あるいは参議院の比例の数を減らすとかいうのも。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 それは、そういう立場を尊重してということでしょう。それは別に、衆議院で可決し、参議院へ送られて成立するとかいう形であってもいいわけですから。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 はい、結構です。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 それは比較的、あとどういう書き方をするかは別として、原則それでいいというのは一致できるんじゃないですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 だから、僕は書き方としては、原則公開とするというところだけの話で、あとは運営上そういうことができるみたいな、そういうことというのは秘密会じゃないですよ、例えば傍聴人の制限なんかのことも、例外的にできるみたいなことができるあれだけつくっておけば、そんな細かい、秘密会だ何だって書かなくていいと思うのです。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 例えば、よくあるのは、委員長を補佐し何とかとか、この場合は、会長を補佐し何とかの運営に努めるとか、そういうのはないのですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 会長は整理権だけですか、この書き方というのは。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○赤松(広)小委員 はい、結構です。日程は、追って相談してということで。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○赤松(広)小委員 ちょっと確認だけしたいのです。 今手元に配られたのは、これは自民党案というふうに理解したらいいのか、それがはっきりしないと。