赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1999/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 法律用語としてそうやって使っているじゃないかと。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 今六十九条で政府委員を任命することができるということですね。それは、例えば通例でいえば、通常国会の頭に政府委員に任命して、何名とかいっていつももめるが、決めて、それは一たん任命すれば、ずっとその会期内はそれでいくわけですよ。 ところが、今度の場合、出席させることができるということだと、この会議に必要だからあなたは出席しなさい、次のときは全然必要ないので、その都度要るということはないのですか。さっきの政府委員と、通常会…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 ただし、そこで基本的に今回のと違うのは、今までは必要がなくてもどんどん出てきて政府委員がしゃべるけれども、今度は求めなければ発言できないわけでしょう。だから、後ろからこしょこしょ言って補佐はするかもしれないが、そこが基本的に違うと僕は思うのですね。 ただ用語の違いで、実質的には同じことだということであれば、僕のところはどちらでも、合意できる文言で構わないというのが見解です。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 でも、合意しているんでしょう、それは。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 そういう意味で、今の議論を参考にしていただきながら、とにかく、物が正式にないと、党内でも諮れませんので、それができた時点でこの場に出していただく。その時点で今度は正式にまた、憲法調査会でやったような形で、若干のお時間をいただいて党内手続をとらせていただく。政策要綱だけのままで、とにかくあとは任せてくださいというわけにもいきませんので、そういう取り扱いをお願いしたい。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 ただ、それは、この文言にどうこう言ったって。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 法文が出てこないとあれだから、出てきてからやればいいじゃないですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 それじゃ、きょう決めればいいじゃないですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 意味は一緒のことだからということを言ったじゃないか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 私どもの見解を述べさせていただきたいというふうに思います。 まず、一の両院に設置というのは、私どもの意見だったわけですが、党内では参議院側とも話をいたしました。参議院の方は、こういうことこそ六年の任期の中でじっくり腰を落ちつけて議論ができるんだから、むしろ参議院がその議論にふさわしいという話がありまして、じゃ、うちは両院ということでいいですねというふうにしました。 しかし、自民党の今のお話を聞いたりすると、確かに各党…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 筆頭理事みたいなものだから、いいじゃないですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 しかし、自民党は、場合によっては置いてもいいと言っているわけでしょう。あと、公明と自由でしょう、要は。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 だから、これだけ重要な大きな問題だし、幅広くみんなの意見を聞いて、円満な運営をやっていくということだったら、むしろ、井上先生が言われるようなことじゃなくて、僕は、そういう副会長を置いた方が、それこそ今の本会議の運営じゃないけれども、副議長に野党的な人が出る、第一党、第二党から、今こういう慣例でやっていますね。いろいろなことがあっても、しかし、それぞれが出ているとうまく運営していくという例もあるんですから、その方がうま…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 明文上は書かない。ただし、確認事項でということですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 そもそも議事整理権しかないんだから、会長は。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 委員長代行でしょう。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 だから、確認事項でやると。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 いや、だから、合意したというのは、どういう中身で合意したのですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 それは、秘密会どうこうが主ではなくて、原則公開にしようということで各党が合意したということでしょう。だから、その当時の改正の意思に従って原則公開、それはもう今でも合意ができているのですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○赤松(広)小委員 せっかくそこまで文言がまとまっているのだから、秘密会と書いたっていいのではないかということもありますが、せっかく公開ということまで踏み込むんだから、あえてそこを書かなくていい。運用上、決議をして秘密会とすることだってできるのだから、あえて文言として書く必要はないということを僕は言っているのです。それを書かなければ秘密会は絶対できないということじゃないでしょう。