赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1999/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○赤松(広)委員 国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する件について御説明いたします。 この法律案は、平成十二年四月から国立国会図書館支部防衛施設庁図書館を国立国会図書館支部防衛庁図書館に統合するとともに、内閣府設置法等の制定等に伴い、内閣法の一部を改正する法律の施行の日をもって、行政各部門に置かれる国立国会図書館支部図書館の再編成を行おうとするものであります。 以上でございます…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第5号
○赤松(広)小委員 事務方に大変急いでつくっていただいて、きょう、こうして正式に出ましたので、持ち帰らせていただいて、結構中身が豊富ですから、私ども、党の立場でいいますと、一応、今週の木曜か金曜ぐらいに全国会議員に担当者から細かな説明をして、全党の議論に付すということにさせていただきたい。 したがいまして、来週の早い段階で、火曜日でも結構ですが、また国会法小委員会を開いていただいて、もちろん、つくる段階でかかわっているからほとんど異議は…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 実は、法制局の方から具体的に、今お配りをしていただいたものについては、きょうの午前中、初めて見せていただいて、御説明を受けました。 おおよその骨格になる部分については、ここで議論もしてきましたし、おおよその合意もできておりますが、正式なこういう文書になってきたのは、当然のこととして、法律案あるいは規程案ですから、こういうことはきちっと入れておいた方がいいというのを、御専門の立場で入れていただいたのだろうというふうに思…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 それは、どこかできちっと考え方を決めておいた方がいいと思うんですよ。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 これは、ただ意見を述べることができる。委員には入れないんですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 僕がここで確認してもらいたいのは、基本的に少数会派はもう委員に入れなくてもよろしい、意見は聞いてやるが、その委員の正式メンバーには入れないよということなのか、この仕切りは。そういうことなんですよ。旧来の二十七や九、何とかというのは、多分何とか方式で割り出した委員の出し方でしょう。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 僕は、一けた台でも、例えば五名、六名あるところについては、少なくともそういう委員を出してあげるべきではないのかなと。というのは、やはり憲法の問題でしょう。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 それは、僕が個人で、五名だ六名だと決められるわけじゃない。ただ、考え方としては、僕は、大抵こういうのが出ると、大体十くらいかなと。今事務局から話があったように、そのときの院の構成によって動くので、必ずしも何名以上と言えないということなんでしょうけれども、おおよそ十を割る、そこら辺が委員を出せる出せないの目安なのかなと。 やはりこれだけ重要な問題を話し合うのに、そこに所属する会派の人は、一切その議論に、少なくとも調査会…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 ただ、十三条は、今お話あったように、あくまでも話を聞く、あるいは意見を述べることができるという規定でしょう。委員の正式なメンバーではないわけだ。 だから、僕は、それでいいのですかという話をしている。皆さん方が、いや少数会派なんというのはしようがない、文句があるなら数をふやしてこいという話ならそうですけれども、果たして、仮に五がいいのか十がいいのかは別ですが、例えば十あるようなところは、こんな重要なことを話すのに委員さ…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 大体、この会は採決というのはほとんどないのだけれども、ただし、正式な委員か委員じゃないかというのは、めちゃくちゃ大きいですよ。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 僕のところは、そういう少数意見に配慮し、すべての議員が参加できるようなことがいいだろうと思っていますが、各党の御意見を聞いて、他党の皆さん方が、その必要はない、この十三条でちゃんと、申し出があったときは意見を聞くことができる、あるいは本人の立場でいえば、述べることができるということなんだから、それでいいということであれば、私どもとしては、皆さんの意見がそうであれば、うちの党だけ主張してもしようがありませんから、それで…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 これは法解釈の専門家に聞きたいのだが、法解釈上の話として、数人のという、この数人というのは、一けたというふうに理解してよろしいのか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 そういう解釈ですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 数十人でも数人。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 だから、一人ではないけれども、数人というのは、別に一けたじゃなくて、何十人でもいいということですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 一般社会では、数人というと、一けたぐらいを大体指すんだと思うのだけれども。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 それは、いつ議運をやることになるのですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 例えば、法律が衆参を通ったとするでしょう。これで法律が成り立ったというと、その後で決めるわけですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 六日ならいいと思います。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○赤松(広)小委員 我が党も、基本的にはそれで結構です。