赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2000/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事西川知雄君及び青山丘君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 河上 覃雄君 及び 笹山 登生君 を指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第147回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第147回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 労働大臣から所信を聴取いたします。牧野労働大臣。
第147回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 次に、平成十二年度労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。長勢労働政務次官。
第147回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 以上で大臣の所信表明並びに平成十二年度労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、来る二十四日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第146回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告をいたします。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、じん肺り患者の救済とじん肺根絶に関する陳情書外五件であります。 ————◇————…
第146回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りをいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時二分散会
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として科学技術庁原子力安全局長間宮馨君、大蔵省金融企画局東京証券取引所監理官新原芳明君、労働省労働基準局長野寺康幸君、労働省職業安定局長渡邊信君、労働省職業能力開発局長日比徹君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大村秀章君。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 西川知雄君。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 青山丘君。 〔委員長退席、鍵田委員長代理着席〕
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 鍵田節哉君。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 不規則発言は慎んでください。