赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2000/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 畠山健治郎委員に申し上げますが、委員は政府説明人として局長を要求されておりませんが、労働大臣のみに答弁を求めるということであればそのように委員長として仕切りますが、背景説明その他で局長の方から説明したいという申し出もありますが、いかがいたしましょうか。
第147回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 では、原則大臣ということで、大臣が原則御答弁をいただき、原則ということは、補足的な説明はよしということに委員長として理解をいたしますので、そういう形で御質問、御答弁を願います。 渡邊局長。
第147回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 次回は、来る二十九日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
第147回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用保険法等の一部を改正する法律案及び高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。牧野労働大臣。 ————————————— 雇用保険法等の一部を改正する法律案 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会
第147回 衆議院 本会議 第11号
○赤松広隆君 ただいま議題となりました介護労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、介護事業における雇用機会の確保の重要性にかんがみ、介護労働者の雇用管理の改善に関する措置を促進するため、当該措置を実施する事業主に対し、雇用保険法の雇用安定事業等として助成及び援助を行おうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、身体上または精神上の障害…
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、介護労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生省老人保健福祉局長大塚義治君及び労働省職業安定局長渡邊信君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。能勢和子君。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 質疑時間が超えておりますので、簡明に答弁を願います。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 桝屋敬悟君。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 笹山登生君。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 畠山健治郎君。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 大森猛君。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 中桐伸五君。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 この際、労働大臣が発言を求めておりますので、これを許します。牧野労働大臣。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 介護労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————