赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2000/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として科学技術庁原子力安全局長間宮馨君、労働大臣官房政策調査部長松崎朗君、労働省労働基準局長野寺康幸君、労働省女性局長藤井龍子君及び労働省職業安定局長渡邊信君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷畑孝君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 河上覃雄君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 塩田晋君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 中桐伸五君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鍵田節哉君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 松本惟子君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 城島正光君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 寺前巖君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 渡邊職業安定局長。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 指名権は委員長にあります。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 その後大臣に答弁させますから。勝手に発言しないでください。座ってください。委員長は整理権ありますから、それに従ってちゃんとやってください。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 寺前委員、御注意申し上げます。もう既に持ち時間をオーバーしておりますので。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 畠山健治郎君。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 労働省の答弁はありますか。
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 次に、内閣提出、介護労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。牧野労働大臣。 ————————————— 介護労働者の雇用管理の改善等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会