赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1999/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 城島正光君。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 午後二時五十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十分休憩 ————◇————— 午後二時五十六分開議
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。寺前巖君。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 畠山健治郎君。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 この際、東海村ウラン加工施設事故に係る報告を政府から聴取いたします。労働省労働基準局長野寺康幸君。
第146回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が労働委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、不況の長期化を背景に、完全失業率がこれまでの最高水準で推移するとともに、有効求人倍率が過去最低水準であるなど、我が国の雇用情勢は依然として極めて厳しい状況であります。 また、産業構造の変化や世界に例を見ない急速な少子・高齢化の進展、勤労者意識の変化など、我が国経済社…
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 次に、理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事石橋大吉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴いまして、現在理事五名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 谷畑 孝君 穂積 良行君 鍵田 節哉君 城島 正光君 西川 知雄君 を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 この際、牧野労働大臣及び長勢労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。牧野労働大臣。
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 次に、長勢労働政務次官。
第146回 衆議院 労働委員会 第1号
○赤松委員長 次回は、来る十七日水曜日委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第145回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○赤松(広)委員 今の杉浦正健法務委員長の解任決議案について、補足をして私からも意見を述べ、本日の本会議における審議を進めていただきたいということを強く求めたいと思います。 まず一つは、何ゆえにこれほどまでに法務委員会が混乱をし、そしてまた、重要な法案がいろいろかかっているにもかかわらず、長時間の日程を費やしているのかということであります。 これは、私ども民主党を初め野党側がサボタージュをしているわけでは決してなく、その一例を申し上げれ…
第145回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○赤松小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成十二年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、戸張図書館長の説明を求めます。
第145回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○赤松小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後三時三分懇談に入る〕 〔午後三時四分懇談を終わる〕
第145回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○赤松小委員長 それでは、これにて懇談を閉じたいと思います。 それでは、平成十二年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○赤松小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会