赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1998/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 次に、中沢健次君。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 次に、高木義明君。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 次に、中野清君。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 次に、古賀正浩君。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 次に、児玉健次君。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 次に、中西績介君。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事麻生太郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、古賀正浩君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○赤松委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、堀内通商産業大臣及び伊吹労働大臣から、順次石炭対策の基本施策について所信を聴取いたします。堀内通商産業大臣。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○赤松委員長 伊吹労働大臣。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○赤松委員長 次に、平成十年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。遠藤通商産業政務次官。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○赤松委員長 柳本労働政務次官。
第142回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○赤松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第142回 衆議院 運輸委員会 第4号
○赤松(広)委員 統一会派民友連を代表して、中部国際空港の設置及び管理に関する法律案について質問をさせていただきたいと思います。 今回の法案におきましては、中部新空港が我が国で五番目の第一種空港としての位置づけがなされ、また、今後の整備に当たり政府保証債を初めその他の税制上の優遇措置がとられたことは、地域の一員としてもまことに喜ばしい限りでございます。しかしながら、地元地域の要望としては、先ほど久野議員からもお話がありましたように、二〇…
第142回 衆議院 運輸委員会 第4号
○赤松(広)委員 局長の方からなるべく早くということがあったんですが、問題は、まだ法案が通っていませんから、通っていない段階でどうこうというのはあれだと思いますが、少なくともできるだけ早くというのが、この国会で正常な形でこの法案が通った、あるいはその後の、四月中というお話がありましたけれども、創立総会が行われ会社が設立をされたというのを踏まえて、大体夏の早い時期にはというふうに理解してよろしいですか。
第142回 衆議院 運輸委員会 第4号
○赤松(広)委員 ありがとうございました。 運輸大臣にお伺いをしたいと思うのですが、この法案では、特に新しい事業方式が予定をされているわけでありまして、先ほど申し上げましたように、今後会社設立から現地着工へとうまく滑り出せるのかどうか、かなりタイトなスケジュールの中で、大変だぞというのが地元の率直な声でございます。 それを受けて、大臣の決意をお伺いをしたいということと、それからもう一つ、時間がありませんから、あわせて一緒にお答えいただけ…
第142回 衆議院 運輸委員会 第4号
○赤松(広)委員 それでは次に、指定法人の問題についてお尋ねをしたいと思います。 昨年十一月の十八日に、経済対策閣僚会議において「二十一世紀を切りひらく緊急経済対策」というのを決定をして、その中で、中部国際空港については、民間活力を活用した社会資本整備としてその推進を図る、すなわち、PFI手法も活用しつつ整備を進めると決められたわけでございます。 今回のこの法案をつぶさに見させていただきますと、悪く言うと、資金だけは調達の多様化と称して…
第142回 衆議院 運輸委員会 第4号
○赤松(広)委員 そうしますと、公団とは完全に違うと思うのですけれども、特殊法人である関西空港株式会社も、今言われたような事業の内容というのはやっているわけですよね。では一体、特殊法人である関空の株式会社と指定法人で行うこの中部国際空港株式会社とどこが違うのか、指定法人にした優位性というのがあると思うのですけれども、特殊法人でなくて指定法人にわざわざしたその優位性は一体何なのですか。