赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1997/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○赤松委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、首都機能移転計画の延期反対等に関する陳情書外二件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○赤松委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十二分散会
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。亀井国土庁長官。
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 次に、国会等の移転に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として国会等移転審議会調査部会部会長代理石原信雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序ですが、まず石原参考人から二十分程度御意見をお述べいただき、その後委員からの質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、石原参考人にお願いいたします。
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、理事会の協議に基づき、一回の発言時間は三分程度となっておりますので、委員各位の御協力をお願いいたします。また、御発言は、挙手の上、委員長の許可を得た後にお願いいたします、発言は、着席のままで結構です。
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 参考人は、なるべく簡潔にお答えいただいて結構です。お願いします。 中島委員。
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 ほかに御発言ございますか。 なければ再度の質問を許したいと思います。
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○赤松委員長 参考人に対する質疑も尽きたようでありますので、以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 石原参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べをいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○赤松委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、図らずも私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 御承知のとおり、国会等の移転問題は、国政全般の改革促進の契機として、また、東京一極集中の是正を図るとともに、国土の災害対応力の強化を図り、来るべき二十一世紀にふさわしい政治・行政機能を確立する上で、今日の最重要課題の一つとなっております。 現在、…
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○赤松委員長 これより理事の互選を行います。
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○赤松委員長 ただいまの根本匠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 荒井 広幸君 田野瀬良太郎君 西田 司君 根本 匠君 坂本 剛二君 宮本 一三君 桑原 豊君 中島 武敏君以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第136回 衆議院 運輸委員会 第16号
○赤松(広)委員 ただいま議題となりました海上運送法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付すべしとの動議につきまして、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの四会派を代表し、その趣旨を説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 海上運送法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 近年の急激な円高の進行等により我が国外航海運の国際競争力が低下した結果、日本船舶及び日本人船員の数は急激に減少し、深刻な事態に立…
第136回 衆議院 運輸委員会 第3号
○赤松(広)委員 それでは、四十分お時間をいただいておりますので、私からは、大臣の所信表明の中でも物流について述べられておりますし、また、本来トラック運送事業そのものは、日本の基幹産業として、極めて国民生活に密着した生活必需品を初めとしてあらゆる貨物の安定かつ効率的な輸送を担うという意味で、産業、経済の発展に大きな役割を果たしている、そういう意味で、物流がいかに大切か、また、改めて物流の役割、意味について再認識する必要があるのではないか…
第136回 衆議院 運輸委員会 第3号
○赤松(広)委員 今回のこの措置の結果、日本の高いと言われている石油製品、これが国際価格に近づいていくという趣旨で動いていただければ何も問題ないわけでありますし、さらに、これまた私どもの期待をする規制緩和の一環ということで歓迎をしたいと思うのですけれども、大臣も御承知だと思いますが、現実にはそうなっていない。この廃止がむしろ、特に軽油、あるいはそれに関連をするものの製品の値上げに今つながってきている。なぜこんなことになったのかということ…
第136回 衆議院 運輸委員会 第3号
○赤松(広)委員 そういう中で、大臣自身も今この業界は大変な状況だということを御理解いただいておるようですし、言外には、この二つの税の問題、あるいは高速料金の問題、転嫁がなかなかうまくいっていないということもお認めだということだろうと思います。 さて、そこで本題に入ってまいります。 石油元売各社は、精製会社と言ってもいいわけですけれども、この三月まではそういう人たちしかできないわけですから。石油元売各社、精製会社は、値上げ要請を昨年九月…