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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1950/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 私の方は趣旨弁明も質問もいたしますので、討論はしない。

日本社会党1950/12/02

第9回 衆議院 本会議 第7号

○赤松勇君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま案件になつております公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件に関し、強い條件を付して賛成したいと思うのでございます。 ただこの際、私どもが特にこの問題を取扱いまするときに、明らかにしておきたいと思いまする点は、日本国有鉄道法の第四十四條でございます。この第四十四條におきましては、御承知のごとく給與の予算総額がきまつておるのでございまするが、むしろわれわ…

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 運営委員長の小沢君も現に御承知のように、私どもが与党当時、しばしばあなたの方から決議案の提出があつたときに、わが党は許して来ておる。従つて、石田君の言うことは筋が通らないのであります。しかも石田君は、きのう欠席しておつて、きのうの経過を知らない。きのうは、主として佐々木君が自由党を代表して発言している。その佐々木君はきよう出ていない。(「ピッチャー交代したのだ」と呼ぶ者あり)きのうの話合いでは、決議案の上程云々ということでな…

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 上程することを確認していつ上程するかというので……。

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 きのうの議論と違うじやないか。

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 特に緊急だから言つているのです。もう一ぺんよく案文を読んでもらいたい。

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 きのう佐々木君の方から御意見が出まして、いろいろ議論したのです。石田君はお忙しかつたと見えて欠席されたのですが、きのうはこんなにとんがらないで、なごやかに談笑裡に話合いを進めたのです。その際に問題になつたことは、委員会の審査を省略するかしないかということが問題になつたのではないのです。本決議案の上程はひとつ確認しよう——これはもう確認するもしないもない、出した以上は上程しなければならない。そこで自由党の内部においてもいろいろ…

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 国会審議権の尊重というようなことは、運営委員会にかけられないのです。もし委員会の審査を省略しないということならば、当然特別委員会にかけようじやありませんか。特別委員会でやるか、委員会の審査を省略するかしないか、この二点を本会議できめようじやありませんか。

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 君は運営委員会にかけろと言つたじやないか。

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 だから本会議でそれをやればいいじやないか。

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 そういうことを言うなら、一体衆議院解散要求の決議案などは、どこの委員会にかけるのだ。

日本社会党1950/11/29

第9回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○赤松委員 議員が要求しておるのだがら……。

日本社会党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 議事進行についてちよつと委員長にお伺いしますが、椎熊三郎君外百二十八名提出の本決議案に関しましては、国会法五十六條に基きまして、議員の発議によつて提出したものでございます。しかも衆議院規則第三十三條によりますならば、要するに本委員会におきまして、この取扱いについてどのようにするかということが問題になるのでございます。もし佐々木君がおつしやるような事柄が一つの議題になるといたしますならば、これまた決して私たちもそれを避けようと…

日本社会党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 そのことは、いろいろ党の立場もあると思うのですが、少くとも私たちは今椎熊君のおつしやつたような立場で、この決議案を出すわけです。ただこの決議案の取扱いについてどうするかということは、これはやはり共産党の立場もあるでありましようから、もし本運営委員会において一番妥当だと思われる方法がお互いに相談できますれば、われわれも共産党の方へ話をしまして、でき得る限り皆さんの御趣旨に沿うような方法をとりたいと思つております。

日本社会党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 それはおかしいですね。決議案を出す発議というものは、共産党であろうと、社会党であろうと、民主党であろうと、自由党であろうと、何人であろうと、国会法に基いて発議することができるわけであります。従つて決議案が上程されるかどうかというのでなくて、当然上程される性質のものであります。その際に同じ性質の二つのものをどのように調整するかということは、いよいよその方法がきまつたときに、また諸君とわれわれ、あるいは共産党の諸君ともいろいろ相…

日本社会党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 先ほど佐々木君から、緊急性の問題と、共産党及びわれわれの方と決議案が二つ出ておるが、そのことについてはどうかという質問が出たのです。緊急性については、今椎熊君からいろいろお話のあつた通りです。これは諸君は頭がよいのだから説明しなくともよいと思います。第二の問題の共産党とわれわれの方と二つの決議案が出ていることについて、この決議案が出された以上は、受付けなければならぬにしても、その取扱い方についてはやはり自由党として考えなくち…

日本社会党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 簡便になるということは、決議案を阻止することはできないのだが、結局早い機会に上程されるということなんですね。

日本社会党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 自由党の立場もおありでございましよう。そこで私どもも、三宅さんも言つたように、とにかく最も近い本会議に上程してもらうということで、ひとつ相談してください。

日本社会党1950/11/28

第9回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 間違いないですね。

日本社会党1950/07/29

第8回 衆議院 労働委員会 第5号

○赤松委員 委員長の希望もありますし、理事会の決定もありますから、きわめて簡單に六点だけお尋ね申し上げます。お断りしておきますが、ただいまの島田君の質問と、あるいは重複するかもしれませんが、御了承願います。 第一点は、二十五年度第一・四半期において、どの程度の予算の節約がなし得たのであるか、これをその各費目別にただしたいのでございますが、先般総裁のお話では、いまだ決算が済んでいない、こういうお話でございました。本日これをお示しくださるこ…