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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1950/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 二十五年度の米価の問題は、いかなることがあつてもやらしてもらいたい。

日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 小会派で一名やるということは反対じやないでしよう。

日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 実は昨日、私たち常識できまつたことを、岩本副議長のごあつせんによりまして、きのうの議事は円満に運営したわけです。本日再び岩本副議長からお話がございまして、野党の方といたしましては、いろいろ意見もございましたが、とにかく岡野国務大臣の不信任案は民主党の方の提出案件でもございまして、民主党の方も快く撤回するというお話になつたのであります。私どもといたしましては、きのうの副議長の約束が、私の責任においてきようは冒頭に必ず上程させる…

日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 それは、前にはそういう約束もあつたでしようが、実は不信任案なるものが出て来るということは、お互い予期しておらなかつた。これは内閣不信任案とは違うのでありますが、予算委員長の解任の決議案でございまして、きわめて重要な問題であります。

日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 でありますけれども、野党としては、引続き信義上の問題もありますから、私ども社会党が言つて悪うございますが、運営委員会の円満なる議事の運営からいいまして、お願いいたしたいと思います。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 厚生にまわしたらどうですか。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 地公法はまだ委員会で審議中でしよう。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 そうなれば、また運営委員会を開いてやるわけですね。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 わが党の方から小坂君の……。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 椎熊君の言うのはもつともだと思う。確かに出た以上、はつきりしなければならぬが、私がひとつお聞きしたいのは、どなたがこの懲罰をお出しになつたか知らないが、今聞くと、わが党の鈴木茂三郎氏の名前が出ておるので、私は簡單に懲罰委員会にまわしたらいいだろうということに賛成するわけには参らない。一体どういうことが懲罰事犯に該当するのか、理由を明らかにしてもらいたいと思う。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 その問題と関連しますから、ちよつと申し上げておきますが、私の出しております国鉄裁定に関する緊急質問、これは撤回をいたします。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 地方公務員法の取扱い方につきましては、もちろん異存はございませんが、その前に先ほどの運営委員会におきまして、本会休憩後運営委員会を聞いて、ここで先議事項になつております懲罰問題及び不信任の問題を取扱うということになつておりますので、この問題をまず最初に議題にして、その取扱いについて話合いを進めていただきたいと思います。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 私案は椎熊君の意見には賛成なのです。元来懲罰問題に関しまして、きわめて簡單に、すぐ懲罰にかける、議員がそう簡單に懲罰に付せられるということになれば——これは懲罰に値するような事犯も当然起るのでありまして、この点は別でございますが、どうも取扱い方が非常に軽く、議員をすぐ犯罪人にするような傾向が顕著である。従つてこの点に関しましては、私は椎熊君と意見が一致するわけでございます。ただここで私が申し上げたいことは、すでに懲罰動議とい…

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 実は今の椎熊君の御意見には相当異論はありますが、そういうことをお互い野党同士議論してもしかたがありません。それでいかがでございましようか、この懲罰問題が何らかの形で解決するとすれば、その次に出て参りますのはわが党から出しております不信任の、つまり小坂君解任に関する決議案の問題でございます。この決議案の取扱い方をどうするかということを議題にしていただきたいと思います。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 私は三宅君のそれを含めてやつて行かれるということになりますならば、椎熊君の御提議に対しまして、残念ながら賛成するものであります。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 不信任の問題はどうですか。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 懲罰動議は、椎熊君御提議のごとく、大体被害者でありました共産党の人も了解しているのであります。そうしてこれを撤回しようということになつているのだから、ひとまず撤回して、あとのことを議題にして議事を進めたらどうですか。そうすれば地方公務員法を早く進めることになるわけだから……。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 ただいまの椎熊君の御意見は、これは野党全体の意見でございまして、委員長におかれては、ただちに本件に対する取扱い方について議事進行を願いたいと思います。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 それは筋が通らぬ。

日本社会党1950/12/05

第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 日本社会党は椎熊さんの御意見と同様でございまして、副議長の提案に賛成いたします。ただ事態を明白にしておきたいことが二点あります。第一点は懲罰の問題でございますが、これは懲罰事犯として明確なる場合は、今後このような懲罰事犯が起らないような措置を講ずると同時に、このことは正しく取上げて、正しく解決していただきたいということが一点であります。それと関連してもう一つは、たとえば全然無根の事実でございまして、本人に覚えがない、そういう…