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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1951/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党1951/05/17

第10回 衆議院 本会議 第35号

○赤松勇君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題になつておりまする問題及び吉田内閣の当面の労働政策につきまして、以下数点御質問をしてみたいと思うのでございます。 まず、去る五月三日の宮城前広場における憲法式典の際の総評幹部の検挙の問題でございまするが、この点につきましては、わが党の山花秀雄君が、参議院におきまして、詳細に政府に対して質問をいたしました。私は、参議院における法務総裁の御答弁に対しまして、一点これをお伺いしておき…

日本社会党1951/05/17

第10回 衆議院 本会議 第35号

○赤松勇君(続) 次に私は、きのう発表されましたマーカツト報告に関連する日米経済協力の問題につきまして、総理、安本長官、通産大臣、労働大臣等にお尋ねをしたいのであります。 第一点でございますが、現在完全失業者は五十万以上、不完全失業者を入れると、まだ三百万以上の失業者がいます。さきの自立三箇年計画においてさえ、その三箇年計画達成のときでも五十万の失業者が予定されておる。その上、今度の日米経済協力の段階においては、主として新特需工場におい…

日本社会党1951/05/17

第10回 衆議院 本会議 第35号

○赤松勇君(続) 政府は、一方的にアメリカの国防経済の下請工場と化する日米経済協力によつて、日本の平和産業の真の拡大強化、並びにそれによる国民生活水準の向上、完全雇用の確保と、日本の国民の死活問題を解決することのできる目標が具体的にあるかどうか。講和会議後も日本の雇用量が増大するかどうか、失業者がふえるかどうか、あるいは国民生活がどうなるかという重大な問題でありますから、私は本日運営委員会におきましても、メーデ一等に関する労働政策に関す…

日本社会党1951/05/17

第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○赤松勇君 それは議運だけできめればいいのか、本会議に諮るのですか。

日本社会党1951/05/17

第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○赤松勇君 きようやるのでしよう。

日本社会党1951/05/17

第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○赤松勇君 国鉄裁定のときの例もあるから、もう少し……。

日本社会党1951/05/17

第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○赤松勇君 私の方も賛成いたします。

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 これはきよう上程するのですか。

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 一身上の弁明ですから、それはやらせましよう。

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 了解。

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 先議ですね。

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 それは共産党とコミンテルンのあれではつきりしておるように、いろいろ條件によつて、 (「君が代弁するのか」と呼ぶ者あり、 笑声)時にはやはり議会主義をもつてやる場合もあり、暴力革命の線によつてやる場合もある。日本共産党は暴力革命をやらないと言つておつたが、この間のコミンフオルムの批判以来、方針がかわつておる。従つてこの間土井君が見解を披瀝したように、日本共産党がプロパガンダの場合として利用することに対してはわれわれは反対だけれ…

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 それはおかしい。そんな権限が事務局にあるのですか。

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 事務局と言うから言うが……。 〔発言する者多し〕

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 小澤個人として吉田総裁に、共産党からこういう意見があつた、社会党からこういう意見があつたから、ひとつこれからなお親切に答弁してくださいということを……。

日本社会党1951/01/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 そこでお尋ねしておきますが、大臣の答弁の中にも往々宣伝と思われるような答弁も含まれておる。どこまでが、プロパガンダで、どこまでが質問なのかという見解をここできめようと思つても、なかなか困難な問題だと思う。従つてこの間の川上君の発言に対して、占領政策違反であるならば、それぞれの法的措置をとればいい。国会において検討して、それが不謹愼であるということならば、懲罰委員に付するかどうかということをきめればいい。その判定を下せばいいわ…

日本社会党1951/01/30

第10回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○赤松委員 そこで、ちよつとお尋ねしておきますが、定足数はどうですか。地方選挙に関する事柄ですから、きちんとやつた方がよいと思うのです。

日本社会党1951/01/18

第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 お尋ねしますが、そうすると大体何日くらいの見通しがつきますか。

日本社会党1951/01/18

第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 二十日にもう一ぺん開いて相談してみたらどうですか。

日本社会党1951/01/18

第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 けつこうでございます。