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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1951/01/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党1951/01/18

第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 私の方といたしましても、党の性格から言いまして、党葬ですから、できるならばそれはひとつなくしてもらいたい。

日本社会党1951/01/18

第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 そうです。

日本社会党1951/01/18

第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 ええ。

日本社会党1951/01/18

第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 ありがとうございました。 —————————————

日本社会党1951/01/18

第10回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○赤松委員 それには異議ありませんが、御承知の通り日本労働組合総評議会というのがあります。これは五百万以上の会員があて、これが自由党に行つたり、民主党に行つたり、社会党に行つたり、それで入れなければ参議院にも行つたりする。ああいうのは困るし、向うも大きな労働団体で各党にも関係があるので、これは議長や委員長、事務総長にもあとで御相談したいと思いますが、そういう団体の性格なんかもよく見ていただいて、常識的に考えて、この団体ならばという団体に…

日本社会党1950/12/16

第10回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○赤松委員 召集日の劈頭あんなばかな提案して来たのに、われわれも了承しがたいところを了承し、妥協してやつて来ておるのではないですか。

日本社会党1950/12/16

第10回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○赤松委員 きようやるということを言つてくれればよい。けさの決定を再確認すればいいのです。

日本社会党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○赤松委員 問題は二つある。一つは石田君が言つたように取扱いの問題なんだ。一つは委員指名の問題だが、これは委員会でやる性質のものだ。そこで取扱い方について、開会中は一応遠慮するという申合せが運営委員会でできておるとすれば、その申合せを一応尊重して、休会をいたす時期にあらためて相談してみたらどうか。

日本社会党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○赤松委員 それも右へならんで、同じ取扱いでどうです。

日本社会党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○赤松委員 どこから出て来たのですか。

日本社会党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○赤松委員 さすがに審議権尊重の決議案に反対された自由党の御意見といたしまして、まことに価値のある貴重な御意見を拜聽しまして、驚いておるのでございます。これは先ほど椎熊君がおつしやつたように、臨時国会とこの通常国会とは違うのでございまして、第十国会におきましては、その手続を経て、委員会で審議し、本会議で討議して議決するということが建前なんです。ことに国会法五十六條の條文から申しましても、「特に緊急を要するもの」となつております。石田君の…

日本社会党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○赤松委員 実は召集日のきよう、突然政府の方から委員会審査の省略の要求がございましたことは、われわれ国会通常のルールの上から申しまして、その常識の欠けておる態度に対して非常に遺憾であつたのであります。ただいま椎熊さんが野党を代表されまして提案されましたが、法律案そのものについては、いろいろ社会党といたしましてはなお議論をしなければならぬ、あるいは修正案を出さなければならぬ点もあるのでございます。この国会運営のルールを明確にしかつそれを確…

日本社会党1950/12/09

第9回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○赤松委員 私がこれを出しているので、なるべく発言しないで御賛成願いたいと思つておりましたが、前に三つ出しておつたのを、二つは自発的に撤回したわけです。この一つ残つておるのは、社会党としては実は総評議会の武藤議長から今日申入れを受けたのです。このレッド・パージの問題につきましては、今まで議論をされていないので、少しでもいいからこの問題について触れていただかないと、民主的労働組合としては困るという申入れを、これは実はきよう受けたわけであり…

日本社会党1950/12/09

第9回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○赤松委員 それでけつこうなんですが、これはやろうやろうというのでずつと延びて来たわけです。実は倉石君が労働委員長でございまして、私は倉石君には、労働委員として委員会における質問は全部放棄するから、本会議でやらしていただきたいということは再三お願いしたわけです。そうして大体御了解願つたように私は記憶しておりまして、きのう私は出ませんでしたが、私の方の運営委員からは、きよう準備しておくようにということで、若干準備もし、党の方でもきようやれ…

日本社会党1950/12/09

第9回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○赤松委員 党の方で御決定なさつておらないとすれば、今倉石君から御返事をいただくということはむりかと思いますが、これはすでに一昨日から私は自由党の方たちにもお願いしてあつたのです。それを持ち越し持ち越しでここまで来ておる。なぜ十分ぐらいの緊急質問が党議にかけてきめなければならぬほどの重大問題であるか。これは社会党の立場も十分考えていただいて——このままずるずる寄り切られますと、私たちの立場もないということになるので、何とかやれるような御…

日本社会党1950/12/08

第9回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○赤松委員 今までレッド・パージの問題では全然やつていないのだから、ぜひやらしていただきたいと思います。

日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 これは給與ベースと違うのでして、人事院の勧告の問題と関連しての人事行政の問題ですから、残しておいてもらいたい。

日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 では撤回しましよう。

日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 十は今まで一つもやつていないからだめだ。私の方は国鉄裁定と二つ撤回したのだから……。

日本社会党1950/12/06

第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○赤松委員 委員会じや反対です。