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自由民主党農林大臣衆議院参議院
総発言数
8,924 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1954/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会46 件・46%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 本会議14 件・14%
  • 物価問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%

※ 全 8,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,924 件中 20 件を表示
自由党1954/03/13

第19回 衆議院 人事委員会 第4号

○赤城委員長代理 加賀田君。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 人事委員会 第4号

○赤城委員長代理 次いで、特定の公務員の営利企業等への関与の制限に関する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますからこれを許します。山口好一君。

自由党1954/03/13

第19回 衆議院 人事委員会 第4号

○赤城委員長代理 本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時七分散会

自由党1954/03/10

第19回 衆議院 人事委員会 第3号

○赤城委員長代理 舘林三喜男君。

自由党1954/03/10

第19回 衆議院 人事委員会 第3号

○赤城委員長代理 森三樹二君。

自由党1954/03/10

第19回 衆議院 人事委員会 第3号

○赤城委員長代理 受田新吉君。——なお、ちよつとお願いしますが、国務大臣は急ぎますから、国務大臣に対する質問を先にしてください。

自由党1954/03/10

第19回 衆議院 人事委員会 第3号

○赤城委員長代理 次に人事院から提出せられております資料について、人事院当局から説明を聴取いたします。

自由党1954/03/10

第19回 衆議院 人事委員会 第3号

○赤城委員長代理 ただいまの説明に対して質疑がありましたら簡単にお願いします。——次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由党1954/02/26

第19回 衆議院 人事委員会 第2号

○赤城委員 本案を審議するにつきましての資料の要求をいたしたいと思います。すなわち本案に関連するような外国の立法例がありましたらば、その外国の立法例の資料を御提出願いたいということと、また国内法におきまして兼職禁止ついてのいろいろの法律があると思いますが、そういうことについての資料を提出していただきたいと思います。

自由党1953/12/12

第19回 衆議院 人事委員会 第1号

○赤城委員長代理 これより人事委員会を開会いたします。 まず理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。理事でありました山口好一君が去るる六日一旦委員を辞任いたしましたので、理事一名が欠員となつております。この際理事一名の補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例によりまして選挙の手続を省略し、委員長において御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/12

第19回 衆議院 人事委員会 第1号

○赤城委員長代理 御異議なしと認めます。それでは委員長におきましては、山口好一君を再び理事に指名いたします。

自由党1953/12/12

第19回 衆議院 人事委員会 第1号

○赤城委員長代理 次に国勢調査承認要求の件についてお諮りいたします。これは全国会におきましても、従前通り公務貧の給与に関する件につきまして、国勢調査の承認方を議長に要求いたしたいと神じますが、これらの手続等につきましては、委員長に御一任願つておきたいと存じます。これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/12

第19回 衆議院 人事委員会 第1号

○赤城委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 浅井人事院総裁より発言を求められておりますので、この際これを許します。浅井人事院総裁。

自由党1953/12/12

第19回 衆議院 人事委員会 第1号

○赤城委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつて御通知いたします。これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 人事委員会 第7号

○赤城委員 非常勤職員に対する年末手当の措置について、人事院当局に簡単にお尋ねいたしておきたいと思います。 非常勤職員、すなわち常勤的非常勤職員及び常勤的労務者の年末手当につきましては、昨年十二月十五日に通牒といいますか、人事院から書類を出しまして、給与法第二十二条第二項の適用を受ける非常勤職員のうち、常勤職員とほぼ同様の勤務を一年以上にわたつて行つた者の本年の年末における給与については、同条同項の規定に基いて、これらの均衡をとつて取扱…

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 人事委員会 第7号

○赤城委員 昨年の通牒には一年以上というような文句を入れてありましたが、今のお話によりますと、そういう年限等には触れないで、給与法二十二条の二項の法律の精神によつて、任命権者が適当に考慮するということでありますが、そういうことになりますと、昨年の通牒と今年は少し違つて来ますので、違つておるところをはつきりさせないと、昨年通りであるのか、あるいは違つたのであるかということがはつきりしませんので、その点につきましては適当なる措置をとられます…

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 人事委員会 第7号

○赤城委員 本年度は三百万そこそこで、単位費用の改訂をまつほどの率でもなかろう、こういう事情に了承いたしましたが、ただ説明や何かの点におきまして、そういうことをつけ加えておいていただけば、けつこうじやないかと私も考えるのでございます。また参議院の方では、地方行政委員会にこの問題がかかつておると思いますので、そういう問題が出ました場合には、今ここで御説明願つたようなことを、はつきりしておいていただけばいいと思います。その点いかがでございま…

自由党1953/12/08

第18回 衆議院 人事委員会 第7号

○赤城委員 了承しました。

自由党1953/12/07

第18回 衆議院 本会議 第4号

○赤城宗徳君 私は、自由党を代表し、両派社会党の修正案及び改進党の修正案に反対し、委員長報告に賛成の討論を行わんとするものであります。 地域給制度は、敗戦後生計費に著しい地域差を生じた際に、その生活費の均衡を得させようとして設けられた制度であります。しかしながら、生計費の地域差が少くなつた今日においては、地域給を存置せしむる理由が次第に薄弱化して来ました。よつて、地域給を廃止すべしとの論が相当強く主張されて来ております。私どもは、一挙に…

自由党1953/12/06

第18回 衆議院 人事委員会 第6号

○赤城委員 私は社会党両派提案の修正案に反対いたし及び改進党提案の修正案にも自由党を代表して、反対いたすものであります。 社会党案の俸給表から地域給を切り離そうとする方針には、一応賛意を表します。しかしながらこの修正案によりますならば、地域給を整理して、段階を逐次縮減しようとする意図がうかかわれないのであります。本委員会においては、地域給が漸次その合理性を喪失しつつある現状にかんがみまして、逐次これを整理する方針並びに決議をいたしておる…