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資源エネルギー庁長官参議院衆議院
総発言数
1,240
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
1982/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会44 件・44%
  • 決算委員会28 件・28%
  • エネルギー対策特別委員会23 件・23%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%
  • 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会1 件・1%

※ 全 1,240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,240 20 を表示
通商産業省機械情報産業局長1982/02/10

96衆議院 予算委員会 第9号

○豊島政府委員 いま申し上げましたものは、現在、全部米軍の飛行機でございます。ただ、非常に昔、二十何年から三十年ごろにかけて韓国機があったということは聞いております。

通商産業省機械情報産業局長1982/02/10

96衆議院 予算委員会 第9号

○豊島政府委員 かつて二十年代から三十年代にかけて、韓国機の修理はございます。

通商産業省機械情報産業局長1982/02/10

96衆議院 予算委員会 第9号

○豊島政府委員 主として米軍とやっておりますので、外務省にお答えいただいた方がよろしいかと思います。

情報産業局長1982/02/08

96衆議院 予算委員会 第7号

○豊島政府委員 先生御指摘の件は、英国国防省から日本製鋼所が五十年以来、戦車砲のライセンス生産をしているということでございますが、その中で、実は五十一年ですかに、報告をしておる件がございます。これは何かと申しますと、砲身技術の中で、弾を撃った後の薬きょうをかき出す、まあエクストラクターというのがございまして、そのエクストラクターをおさめる溝の形状について、国防省から日本側に渡されたものは、NATOとアメリカと両方使えるような共有した溝の…

情報産業局長1982/02/08

96衆議院 予算委員会 第7号

○豊島政府委員 ちょっと、先ほどのお答えで、七七年七月でございます。ちょっと時点が違っていました。 それから、技術情報か否かということでございますが、ここにございますように、砲身をどちらかと言えばアメリカに似たような、エクストラクター用に合うようにモディファイしたということで、技術情報と言えば——そういう定義の仕方によりますが、それの絵を、ドローイングを入れているということは事実でございます。私はこれは技術輸出に入らないということを申し…

通商産業省機械情報産業局長1982/02/01

96衆議院 予算委員会 第2号

○豊島政府委員 航空母艦は、直接戦闘の用に供せられる武器そのものでございますから、当然武器輸出三原則及び統一見解に従って処理される、適用になるということですから、できないということです。

通商産業省機械情報産業局長1981/11/26

95参議院 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会 第3号

○政府委員(豊島格君) ただいま先生御指摘の四つのケースでございますが、第一の点につきましても、その要求されるものがいわゆる軍艦といいますか、戦闘力を有する艦船に特有の構造機能を要求するようなものであるということであれば、それはいわゆるもっぱら武器の製造、設計にかかわるものということであるから武器輸出の範疇に入るのではないか。技術輸出の範疇に入るのではないか。それからあとの点につきましては、一体高張力鋼とか溶接技術とか、そういうものが果…

通商産業省機械情報産業局長1981/11/20

95衆議院 商工委員会 第3号

○豊島政府委員 鋳造、鍛造、プレス加工などは、先生御指摘のとおり、機械工業の基盤を支える非常に重要な産業でございまして、今後とも近代化あるいは技術開発の推進、人材養成等の諸施策を展開していくことが必要なことは申すまでもありません。しかし、このためにはいろいろな方法がございまして、個別の分野の特質に応じた対策というのが一つございますが、いま先生の御指摘のような共通点もある、あるいは互換性もあるということで、素材産業という観点から総合的な政…

通商産業省機械情報産業局長1981/11/20

95衆議院 商工委員会 第3号

○豊島政府委員 時計につきましてはウォッチとクロックとございまして、ウォッチの生産について、完成品といたしますとたとえば香港のようなところで組み立てをやるのもございますので、必ずしも日本は一位ではございませんが、機能部分、ムーブメントその他若干その部品もございますが、そういうものでいきますと八千八百万台で、スイスをわずかに抜いて五十五年一位になったわけでございます。クロックにつきましては、これは八〇年でございますが五千九百万台、圧倒的に…

通商産業省機械情報産業局長1981/11/12

95衆議院 商工委員会 第2号

○豊島政府委員 XJBの計画につきましては、先生御指摘のとおり、財団法人日本航空機エンジン協会に対する補助をいたしておりますが、金額は五十五年度十七億八千五百万円、五十六年度四十七億二千万円でございまして、参加企業といたしましては、石川島播磨、川崎重工、三菱重工の三社が参加いたしております。 それから、平均金額は幾らかということでございますが、十七億八千万であると割りますと六億ということでございますが、シェアが会社によって違いますので、…

通商産業省機械情報産業局長1981/11/12

95衆議院 商工委員会 第2号

○豊島政府委員 原子力発電支援システム開発につきましては、五十五年度八億五千万円、五十六年度十一億円でありまして、五十七年度の概算要求は十七億円になっております。 なお、対象企業といたしましては、日本原子力事業株式会社、東京芝浦電気、日立製作所、三菱原子力工業、三菱重工業、三菱電機、六社でございます。

通商産業省機械情報産業局長1981/11/12

95衆議院 商工委員会 第2号

○豊島政府委員 御質問の、全体としてどのぐらい出しておるかということにつきましては、私どもは、三菱であれば、私どもが担当しておる補助金につきましてはある程度お答えできますが、全体としては持っておりません。

通商産業省機械情報産業局長1981/11/12

95衆議院 商工委員会 第2号

○豊島政府委員 御質問になりました五十五年度の試験研究費は、有価証券報告書によりますと、三菱重工は二百七億五千二百万円、石川島播磨重工は六十九億八千九百万円、川崎重工業は百七億四千七百万円、こうなっております。

通商産業省機械情報産業局長1981/11/12

95衆議院 商工委員会 第2号

○豊島政府委員 ただいま先生から、大企業に対しての補助金は非常に厚いのではないか、平均は非常に低くても厚いのではないかという御指摘がございましたけれども、先端産業である航空機あるいは電子計算機その他におきましては、非常にリスクも高く、さらに長期間にわたって資金を寝かさなければいけないという状況にありまして、諸外国でもそういう先端技術の開発のためには国か本腰を入れてやっておるわけでございます。現在、航空機に対するわが国の補助金は、最初の段…

通商産業省機械情報産業局長1981/10/09

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号

○豊島(格)政府委員 全体としてはちょっと手元に持っておりませんが、四世代につきましては六十二億円が出されております。これはコンピューター五社等でございますので、これだけとりますと、十億ちょっとということになると思います。

通商産業省機械情報産業局長1981/10/09

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号

○豊島(格)政府委員 正確に申しますと、五社等で研究組合をつくっておる、その研究組合に全体として出しておりますから、一社当たりという考え方はちょっとどうかと思っております。

通商産業省機械情報産業局長1981/10/09

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号

○豊島(格)政府委員 開銀融資につきましては、五十六年度につきましては全体として四百六十億円の融資計画を……(正森委員「五十七年度の概算要求は」と呼ぶ)五十七年度の概算要求は、全体としまして六百十億でございます。

通商産業省機械情報産業局長1981/10/09

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号

○豊島(格)政府委員 残高は、大体千五百億程度でございます。 〔三塚委員長代理退席、委員長着席〕

通商産業省機械情報産業局長1981/10/09

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号

○豊島(格)政府委員 大体五社でございますが、プロジェクトによっては沖電気等がそのほかに入っております。 それから、経常利益でございますが、有価証券報告書によりますと、富士通三百二十四億、日立千百七十七億、日本電気三百五十二億、東芝八百二十八億、三菱四百七十一億でございます。ただ、これは会社全体の利益でございまして、要するに電子計算機部門というのはそのうちの一部ということでございます。

通商産業省機械情報産業局長1981/10/09

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第3号

○豊島(格)政府委員 そのとおりでございます。