谷洋一
会議録に記録された「谷洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 423 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1991/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会77 件・77%
- 予算委員会6 件・6%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 外務委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 建設委員会 第2号
○国務大臣(谷洋一君) 昨年暮れの内閣改造に伴いまして北海道開発庁長官を拝命いたしました谷洋一でございます。 委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 私は、北海道の開発行政の基本方針と当面の諸問題についてお話し申し上げるところでございますが、既にお手元に資料を配付してございますので、委員長のお許しをいただき、簡明率直に私の所信を申し述べたいと存じます。 北海道は広大な国土資源を有し、北方系の自然環境に恵まれ…
第120回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○谷委員長代理 小谷輝二君。
第118回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○谷委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。谷村啓介君。
第104回 衆議院 建設委員会 第4号
○谷委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午前十時四十九分休憩 ————◇————— 午前十一時二十分開議
第103回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府委員(谷洋一君) 社会資本の充実が立ちおくれておる我が国でございますし、さらに現在の状況といたしまして、内需の振興を強く推し進めていかなきゃならぬ現状でございますので、今先生から御指摘のような建設公債の発行も建設省としては一つの方法だろうと思っております。しかし、これは先ほど来大蔵大臣からもいろいろとお話ございましたように、国全体の財政運用との関連がございますので、建設省といたしましては、一つの方法としては思っておりますものの、六…
第103回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府委員(谷洋一君) ただいま大蔵大臣からもお話がございましたが、建設省の立場から申しますならば、建設公債というのは赤字公債とは違うという考えを持っております。しかしながら、国の財政運用という立場から考えますと同じでございまして、大蔵省とは十分話し合いの上でともかく六十一年度予算編成に当たりましては事業量をふやしていきたい、こういう考えのもとに強く大蔵省と話し合いを進めておるわけでございます。そういうことで、先ほど申し上げました財政投…
第103回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府委員(谷洋一君) 先ほど住宅局長の方から詳細にわたって申し上げたわけでございますが、結論といたしまして、建設省といたしましては、確かに御指摘のとおりに高齢者の方々あるいは低所得者の方々が多いことも事実でございます。そういうことでございますので、住宅相談に応じますとともに、他の省庁と十分連絡をとりまして、生活保護世帯等々につきましての万全を期していくようにしたいと思っております。御心配をかけないようにいたしたいと思います。 ――――…
第103回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府委員(谷洋一君) 先ほど住宅局長がお話し申し上げましたように、確かに三十五年、三十六年につきましては政府提案、三十七年、八年につきましては議員提案で出されたわけでございます。その後御指摘のように二十年間以上放置したということも事実でございます。その間、建設省といたしましては放置したというわけでなく、先ほど説明申し上げましたようにそれぞれ種々適切な措置をしたと思っております。しかしながら、今回提案いたします最大の理由は、対象戸数が非…
第103回 衆議院 内閣委員会 第1号
○谷政府委員 地代家賃統制令の一年後の廃止につきまして、ただいま石川委員の方からいろいろと御心配の向きがあったわけでございますけれども、建設省といたしましては、十分検討の上、廃止しても大丈夫という見解のもとに今回提案をさせていただきました。しかしながら、高齢者あるいは生活保護者等の問題でいろいろと問題ができては困りますので、その点十分相談に応じますとともに、また厚生省等関係各機関並びに地方公共団体とも十分連絡の上で、この問題の御心配の向…
第102回 衆議院 建設委員会 第4号
○谷政府委員 お答えをいたします。 昭和六十年度の予算編成に当たりましては、公共事業におきましても、歳出を昨年よりも抑えるという政府の基本方針に従いまして予算編成が行われましたので、御指摘のとおり、六十年度予算編成は五十九年度を下回るという結果に終わりました。 私どもといたしましては、社会資本の充実また内需中心の計画的な安定成長というふうな面から考えまして、公共事業の財源確保は一番大事なものと考えております。その観点に立ちまして、道路整…
第102回 衆議院 建設委員会 第4号
○谷政府委員 ただいま先生から御指摘をいただきましたとおり、昭和六十年度の公共事業の高率補助金につきましては、五〇%以上の高率補助金につきましては一律一割カットという処置に出たわけでございます。これは国費を十二分に有効確実に、効果的に使うという点におきましては効果があるわけでございますが、しかしながら、御指摘のとおり、地方各種団体におきましてはそれぞれ厳しい情勢になることは必至でございますので、建設省といたしましては、この財源確保につき…
第102回 衆議院 建設委員会 第3号
○谷政府委員 建設省関係の昭和六十年度予算について、その概要を御説明いたします。 建設省所管の一般会計予算は、歳入百四十八億五千万円余、歳出三兆八千七百十三億七千八百万円余、国庫債務負担行為五千八十六億二千四百万円余でありますが、建設省に移しかえを予定されている総理府所管予算を合わせた建設省関係の一般会計予算では、歳出四兆四千二百二十三億六千四百万円余、国庫債務負担行為五千三百九十五億九千七百万円余を予定いたしております。 次に、建設省…
第102回 衆議院 建設委員会 第1号
○谷政府委員 建設政務次官を拝命いたしました谷洋一でございます。 現下非常に厳しい建設行政ではございますが、木部大臣のもと誠心誠意頑張りたいと思います。 委員長初め委員皆様方の御協力をお願い申し上げます。(拍手)
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(谷洋一君) このたび建設政務次官を拝命いたしました谷洋一でございます。 浅学非才、微力の者でございますけれども、木部建設大臣のもと、建設行政の推進のために全力を挙げたいと思っております。 委員長初め委員の皆様方の御指導と御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 主査所用のため、その指名により私が主査の職務を行います。 自治省所管について質疑を続行いたします。新村勝雄君。
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 これにて渡辺嘉藏君の質疑は終了いたしました。 次に、林吾郎君。
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 これにて林吾郎君の質疑は終了いたしました。 次に、山中末治君。
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 同和問題に対する答弁はいいのですか、非常に期待された財政局長の答弁は。
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 これにて山中末治君の質疑は終了いたしました。 次に、清水勇君。