谷洋一
会議録に記録された「谷洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 423 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1984/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会77 件・77%
- 予算委員会6 件・6%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 外務委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 これにて清水勇君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、小林進君。
第101回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○谷主査代理 これにて小林進君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして自治省所管についての質疑を終了いたしました。 ————————————— 〔谷主査代理退席、湯山主査代理着席〕
第96回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○谷政府委員 先ほど来申し上げておりますとおりに、共済年金は恩給法に準拠してやるというふうなたてまえになっておりまして、従前の経緯は御存じのとおりでございます。今回の措置につきましては、人事院勧告の四月実施を完全にやっていないとか財政的に苦しいとかいろいろと理由があったわけでございますけれども、いま御指摘の三年間の財政再建措置が明けたときにはどうするかということでございますが、これはわれわれといたしましては、三年間の財政再建の措置が明け…
第96回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○谷政府委員 この点につきましては、そこまでの財政的な余裕が生ずるかどうかということが非常にむずかしいことだと思っておりますので、私どもといたしましては、この三年間の苦しみはともに分かち合っていただき、そして三年後はひとつ完全復帰をしたい、こう心得ております。
第96回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○谷政府委員 この問題は非常にむずかしい問題でございまして、先ほど来公務員部長が申し上げておりますように、ほかの関連もございますし、非常にむずかしいというふうに私ども理解しております。
第96回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○谷政府委員 先ほど来申し上げておりますように、強い圧力があったというふうな話も聞くわけでございます。なるほど、昨年の秋における知事会あるいは都道府県議長会等の反発もあり、そういう強力な圧力団体というふうないまお話であったわけでございますが、われわれ自治省といたしましては、やはり地方団体がこういう立場ではいけないという自治省としての自主的な立場でもがんばったわけでございます。われわれはその立場ではがんばりましたけれども、今回の問題につき…
第96回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○谷政府委員 先ほど来申し上げておりますとおりに、昨年年末におきまして自治省も非常に強い立場で向かったわけでございますが、このいま御指摘の問題につきましては、私ども非常にむずかしいというふうに考えておりまして、これは自治省だけの判断でなく政府全体の判断ということにもなるかと思いますが、非常にむずかしいという答弁しかいまのところできないというふうに思っております。
第96回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○谷政府委員 御指摘のように、共済年金の方は恩給制度から始まりまして歴史的な深い過程を経ておりますので、厚生年金よりも非常に優遇されておるというふうな感じをわれわれいままで持っておるわけでございます。しかしながら、これも単に共済年金と厚生年金とを単純比較するということは間違いが起こると思いますので、そういう歴史的な背景があるということを考えてわれわれは措置しなければならぬというふうに考えておるわけでございます。 ただいま御指摘の点につき…
第96回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○谷政府委員 きょう、いろいろと年金制度の問題に対しまして諸先生方から御質問をいただいておるわけでございますが、年金制度の将来についていろいろとわれわれも検討をし、集約していかなければならぬとは思っております。 しかしながら、ただいま御審議いただいております地方公務員の共済年金の問題につきましては、従前からの問題、それは恩給制度から発しました歴史的な過程を含めまして、従前からの問題を中心として今日の共済年金が成り立っておるわけでございま…
第96回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(谷洋一君) ただいま消防庁長官の方からも説明申し上げましたけれども、ホテル火災という限定された災害を振り返ってみましても、四十三年の有馬温泉満月城における火災、あるいは福島県における、あるいは一昨年の川治温泉、今回と、引き続き大変な事態を生じておるわけでございまして、まことに遺憾に思っております。四十三年の有馬温泉満月城事件以来、各省庁との関連を密にいたしまして、再びかかる災害が起きないようにしたいという強い決意のもとに当た…
第96回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(谷洋一君) ただいまのお話でございますが、各省庁の連絡会議におきましてただいま御指摘の問題は論議中でございまして、いましばらくその結論を出すための努力をしておるというふうに御理解いただきたいと思います。
第96回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(谷洋一君) 先ほど来建設省に対する御質問を拝聴したわけでございますけれども、消防庁の悩み、苦しみというものを端的に御指摘いただきましてまことにありがたいと思っておるわけでございますが、われわれといたしましては、建設省の分野だということだけでなくて、先ほど来私もお答え申し上げましたように、今後ますます各省庁間の連絡を密にいたしまして、これらの問題を前向きで検討するという方向でいきたいと思っております。
第96回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(谷洋一君) ただいま消防庁長官からもお話ししましたとおり、われわれといたしましては、特にホテル火災という現状、それは四十三年のあの有馬の満月城以来次々と起きておるわけでありまして、そのたびに二度と繰り返さないようにしたいという気持ちでいっぱいであったわけでございます。 しかしながら、次から次と起こってくる現状から見まして、われわれは、かつては表面装備といいますか、いろんな設備をホテル側にさせることによってそれを防ぐことができ…
第96回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(谷洋一君) 国民の生命、財産を守る上におきましても、また、われわれが後世に残すべき文化財の保護等々いろんな問題を考えてみましても、予防査察を徹底いたしまして今後やらなきゃならぬということは御趣旨はよくわかるわけでございまして、その上この御趣旨を十分に念頭において今後予算獲得等にがんばっていきたいと思っております。
第96回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(谷洋一君) ただいまのお話を聞きながら、これは関東大震災というふうな、われわれが現実に体験したことを十分に踏まえての理想的なお話でなくて、現実のお話だというふうに拝聴したわけでございます。 おっしゃるとおりに関東大震災当時よりも非常に近代化されたということは、むしろ火災等々の発生とか、あるいは電気、ガス、交通機関等々そういう問題を考えましても重大な問題がさらにさらに深まってきたような感じもするわけでございます。そういう点では…
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○谷政府委員 このたびの内閣改造に当たりまして、自治政務次官を拝命いたしました谷洋一でございます。 当委員会は、民主政治の基盤である選挙制度の問題につきまして御審議いただく重要な委員会と心得ております。 委員各位におかれましては、長い御経験のもと、深い学識でいろいろと御審議いただいておりまして、心から感謝申し上げたいと思います。 私も、皆さん方の御鞭励をいただき、力いっぱい職務を果たしたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(…
第96回 参議院 地方行政委員会 第3号
○政府委員(谷洋一君) お答えいたしたいと思います。 ただいまの御質問に対しまして、大蔵当局の方からは三二%の配分を下げるというふうなことは毛頭聞いておりません。しかしながら、新聞報道等で私どももそういうことは知っておるわけでございますけれども、現在、五十年度以来八年ぶりの財政均衡ということは、そういう地方財政になっておることはわかるわけでございますけれども、一方、地方債三十四兆円、それから交付税特別会計が八兆円というふうな、四十二兆円…
第96回 参議院 地方行政委員会 第3号
○政府委員(谷洋一君) いまのところその問題につきましては、国の財政も非常に厳しい段階でございますので、上げることにつきましても考えていないというのが現状でございます。
第96回 参議院 地方行政委員会 第3号
○政府委員(谷洋一君) お答えいたしたいと思います。 ただいま御指摘のとおり、地方交付税の引き下げというふうな論議があるやの話もお聞きするわけでございますが、私どもとしましては大蔵当局からは、ただいま大蔵当局からのお話しのありましたとおり、全くそういう話があることは聞いてはおりません。しかしながら、万が一そういう話があることになってはわれわれとしては大変でございます、単年度といたしましてはなるほど収支均衡は保っておるとはいいながら、何分…