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東京証券取引所理事長衆議院参議院
総発言数
1,386 件
直近の所属会派
—
直近の役職
東京証券取引所理事長
直近の発言日
1966/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会42 件・42%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会27 件・27%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 商工委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 件中 20 件を表示
大蔵事務官(主計局長)1966/03/05

第51回 衆議院 予算委員会 第22号

○谷村政府委員 私どものほうに参っておりますのは、いろいろな予算の要求の事項として中身を書いて持ってまいっております。私どもはそういうふうに書いてあるのを、いま見当たりませんですが……。

大蔵事務官(主計局長)1966/03/04

第51回 衆議院 予算委員会 第21号

○谷村政府委員 いま御指摘がありましたように、国家公務員共済と、それから私学あるいは農林漁業団体職員共済組合との国庫負担の率は、いずれも百分の十五ということになっておりますが、既裁定年金あるいは旧法時代のもの、そういうものにつきましては、確かに国家公務員の関係では整理資源というような意味で、過去の分の追加の分を国のほうが負担して出しております。これは、私どもの承知しておりますところでは、いわゆる恩給時代のものを国家公務員共済のほうがその…

大蔵事務官(主計局長)1966/02/26

第51回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○谷村政府委員 急に御質問いただきまして、実はそういう用意をしてまいらなかったものでございますから、いますぐお答えができません。

大蔵事務官(主計局長)1966/02/26

第51回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○谷村政府委員 二分科のほうだったもんですから、大蔵省の関係のことかと思って、よその省の所管の予算のことについてただいま十分な用意をしてまいりませんでした。

大蔵事務官(主計局長)1966/02/26

第51回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○谷村政府委員 要求は確かにございましたが、いろいろと所管のほうとお話し合いをいたしまして、最後には大臣折衝ということになりまして、最終的には中学の一年までということにいたしたことはそのとおりでございます。

大蔵事務官(主計局長)1966/02/26

第51回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○谷村政府委員 はなはだ申しわけございませんが、事柄の実態を私詳しく承知しておりませんが、予算のほうから見る話であるのか、それとも何か別のほうから見る話か、私もよく実は存じません。それはまことに恐縮でございます。いまおっしゃったような、一億以上のことを絶対に見ぬとか見るとかいうような話が、予算折衝の過程に、お互いの間にどこかでやりとりがあったかどうか、実は私もつまびらかにいたしません。

大蔵省主計局長1966/02/24

第51回 参議院 運輸委員会 第6号

○政府委員(谷村裕君) ただいま提出しております予算書の付属書類によって御説明いたしますと、四十年度におきます長期起債は一兆一千ほどになると思われます。損益計算書によって見ますと、四十年度における利子及び債務取り扱い諸費というのは、大体六百五十億になっております。

大蔵省主計局長1966/02/21

第51回 参議院 予算委員会 第6号

○政府委員(谷村裕君) 突然のお尋ねで、全体の額はわかりませんが、全国銀行、それから相互銀行、信用金庫等等を含めて、たしか現在十二月末までで二十四、五億じゃなかったかと思いますが、もし正確を期するのであれは——二十四、五兆ですか。ちょっと私よく記憶しておりませんから、後ほどお答えいたします。

大蔵省主計局長1966/02/21

第51回 参議院 予算委員会 第6号

○政府委員(谷村裕君) 民間銀行、信用金庫等でございます。

大蔵省主計局長1966/02/21

第51回 参議院 予算委員会 第6号

○政府委員(谷村裕君) 御指摘のとおり、財政法第三条は物価統制令の存続する間特例が存続すると、かように相なっております。

大蔵省主計局長1966/02/21

第51回 参議院 予算委員会 第6号

○政府委員(谷村裕君) ちょっと所管が物価統制令の所管でないのでございますが、財政法第三条との関連において私が調べたところでは、ただいま物価統制令によっていわゆる統制額が定められておりますものは、米とそれからアルコールの販売価格と公衆浴場の入浴料金というものについては。物価統制令によって統制額が定まっておると思います。

大蔵事務官(主計局長)1966/02/10

第51回 衆議院 予算委員会 第10号

○谷村政府委員 発行ベースで、昭和四十一年度における民間資金に依存するような数字を一応申し上げますと、国債では七千億、うち金融機関は実は六千三百億と見ております。それから政保債は四千億でございます。一応金融機関のことはやめて民間全体で申します。七千億、四千億、それから、地方債関係は、七百二十六億というのが発行のほんとうの姿で、償還等を除きますと、さっき大臣のおっしゃった五百六十億という数字でございます。それ以外に、御承知のように、住宅公…

大蔵事務官(主計局長)1966/02/04

第51回 衆議院 予算委員会 第5号

○谷村政府委員 昭和四十一年度予算の概要につきましては、ただいま大蔵大臣から御説明いたしましたとおりでございますが、なお細部にわたりまして補足して御説明することといたします。 近年の一般会計当初予算について、それぞれ前年度当初予算に対する伸び率を比較いたしますと、四十一年度予算の伸び率一七・九%は、四十年度予算における一二・四%、三十九年度予算における一四・二%、三十八年度予算における一七・四%のいずれをも上回り、三十七年度予算における…

大蔵省主計局長1966/02/04

第51回 参議院 予算委員会 第5号

○政府委員(谷村裕君) 昭和四十一年度予算の概要につきましては、ただいま大蔵大臣から御説明いたしましたとおりでありますが、なお細部にわたりまして補足して御説明することといたします。 お手元には、四十一年度予算の説明という、未定稿ではございますが、冊子が御参考のために配付してあると思いますが、詳細はこれに書いてございますけれども、ただいま、便宜、その中で大臣の提案理由説明を補足する程度の要所々々についてだけ御説明することといたします。 一…

大蔵省主計局長1965/12/25

第51回 参議院 予算委員会 第2号

○政府委員(谷村裕君) 大臣からのお話でありまするが、私から法律等のことでございますからお答え申し上げます。 お説のとおり、償還計画を国会に提出するよう財政法第四条第二項は定めてございます。今回の歳入補てん公債の財政特例法につきましても、同様の規定を置いたわけでございます。先ほど木村委員がおっしゃいましたように、過去の例、またその他の特別会計等において借り入れ金等をいたしておりますにつきましても、償還計画表というものを国会に当初予算の際…

大蔵省主計局長1965/12/25

第51回 参議院 予算委員会 第2号

○政府委員(谷村裕君) 償還計画の最終的なただいまの段階における政府としての考え方は、現在の財政法あるいはまた、今回お願いしております特別措置法に基づいて、国会に提出いたします形式としては、こういう形ということで決定いたしております。そこで、お説のように私は率直に申し上げましたので、財政法四条二項の読み方というものについての議論があるということは申し上げました。財政制度審議会におきましても、いま先生御指摘のように、いろいろな先生方の御意…

大蔵省主計局長1965/12/25

第51回 参議院 予算委員会 第2号

○政府委員(谷村裕君) 償還計画表の書き方といたしましては、具体的に、たとえば五年据え置き、あと十年間に均等償還するというふうな考え方をとった場合には、そんなような書き方になりますし、別にそういうことを具体的にきめずに、十年なら十年先に期限が来るような内容のものを出すようなときは、いままでの例に従いましてこういう書き方になっている。それでは、具体的な個々の状況によってどういう問題になるのかということは、国会における後日の御審議に待つこと…

大蔵省主計局長1965/12/25

第51回 参議院 予算委員会 第2号

○政府委員(谷村裕君) 特別会計等におきまして、たとえば年賦償還で資金運用部から借りているような例がございます。かようなときは、償還は元利均等償還というような条件で借りました際には、そのような償還計画として国会にも提出いたしております。今回のような金額のものを一般会計において歳入補てんのための公債として出します際に、たとえばちょうど特例法でもお願いしておりますが、地方交付税特別会計が七年間にわたって借りている、そして毎年幾らかずつ返して…

大蔵省主計局長1965/12/25

第51回 参議院 予算委員会 第2号

○政府委員(谷村裕君) ただいまのお尋ねは、国債整理基金特別会計において、今般歳入として剰余金と百十二億受け入れていると、こういう点だと思います。それは、従来、国債整理基金特別会計におきまして本来なさるべき利払い、あるいは償還等が予定どおり行なわれなかったために生じておりました残余のものが運用益を生んだものがあるわけでございます。それが従来はそのままとなっておりましたのを、今般あらためてその運用益を受け入れるという形で歳入に立てたわけで…

大蔵省主計局長1965/12/25

第51回 参議院 予算委員会 第2号

○政府委員(谷村裕君) 百十二億を歳入に立てたわけでございます。