谷村裕
会議録に記録された「谷村裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京証券取引所理事長
- 直近の発言日
- 1966/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会42 件・42%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会27 件・27%
- 決算委員会17 件・17%
- 商工委員会9 件・9%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○谷村説明員 ただいま私どもといたしましてはまだ正確な形において積算をいたしておりませんが、昨日も参議院で木村議員から大蔵大臣に御質問があったような程度における概略のことで申し上げたいと思います。 災害の関係でございますが、もちろんまだ最終的な見通しがついているわけではございませんが、ただいままでに大体入っております公共土木等の被害総額が千五百億円を多少上回るような数字になっております。これは昨年よりは、同期と比較してみますと低いわけで…
第52回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○谷村説明員 人事院総裁は約九万四千円というお答えをされまして、それにたまたま一般会計公務員約三十万人というふうな数字をかければ約二千九百億円ぐらいの数字になると思いますが、実は、私どものほうの調査と人事院総裁がおっしゃいました一人当たりの金額とが、いま電話で聞き合わせましたところ、かなり隔たっております。そういうような点は、私どものほうでいま一応わかっておりますのが、期末手当まで含めまして七万八千円でしたか七万四千円でしたか、その辺の…
第52回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○谷村説明員 先ほど堀委員から御質問がありました際、過去における給与改定の実施が、いわゆる勧告どおりの期日と、それから九月ないし十月という実施期日との差によってどのくらいの開きがあったかという点につきまして私御答弁申し上げましたが、実は早急に電話等で連絡をいたしました結果、いささか手違いがございました。はなはだ申しわけございませんが、改めさしていただきたいと思います。 私どもの手元にあります資料と人事院のほうの資料との関係は、先ほど申し…
第52回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(谷村裕君) いま大臣がおっしゃったとおりで、正確なことはわかっておりませんが、わかっておりますことは、十月十七日現在の本年度の災害の被害報告が約千五百二、三十億にのぼっているということでございます。これは昨年のその当時における被害額報告よりは多少低目でございます。今後どの程度のものが出てくるかによってきまりますが、大体いまのようなことを前提として考えますと、初年度分としての災害復旧費は、過年災等も含めまして三百五十億をやや上回…
第52回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(谷村裕君) いまのところまだはっきり本年度分の見込みはきまっておりません。四十年度分のものについては決算額としてわかっておりますが、まだいまおっしゃったような数字でとどまるか、あるいはもっといくかという点、 まだはっきりいたしておりません。
第52回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(谷村裕君) 国税の増収分並びにそのうちにおける三税の増収分、これについては大臣お答えのとおり、ただいまの段階ではまだわかっておりませんので、全然見当がついておりません。
第52回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(谷村裕君) 新聞に出ていたのからだと思いますが、その辺のことは私どもから何も申しておりませんし、私どもからいまそれがどうだということはまだ申し上げる段階になっておりません。
第52回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(谷村裕君) 先般六月にいたしまたときには、買い入れ数量等の関係を予算どおりに一応見込んでおりましたが、その後買い入れ数量等の増加が見込まれるなどに伴いまして、ただいまでは八百五十からあるいはさらにこえて九百ぐらい、そこまでいくかどうかまだわかりませんが、そんな見当かと見ております。
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(谷村裕君) 科学技術関係のことは、船田委員おっしゃるとおり非常に重要な問題でございますし、特に事業が膨大であり、かつ長期にわたるという点で予算の面でもいろいろくふうしなければならない点があるかと思います。一般的に申しまして、まあただいまのわが国の予算の単年度制との関係もございますので、ただいまお話が出ましたようなローリングバジェットのような考え方をどの程度取り入れていくかということには、いろいろ今後検討すべき問題があるかと思…
第51回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(谷村裕君) 四十年度の予算の執行に際しまして、旅費、庁費等について節約をいたしましたことについてのお話は、そのとおりでございます。節約をしなければ昨年度の予算の補正がいろいろ組みがたい、非常に困難な状況でございましたので、さようにいたしたわけでございますが、できるだけ実情に即した節約にお願いするように、いろいろとくふうしたわけでございます。しかし昨日も、やはりそういう点でおしかりを受けたわけでございますが、どの経費もそれぞれ…
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○政府委員(谷村裕君) 一般的にいいまして、昨年の経費節約をいたしましたときには、その経費の内容によりまして一律にはやらずに、それぞれその重要性を考えてやっております。鉱山保安の関係におきましても、私の記憶によれば、たしか十分の配慮を加えた上で、なおかつその一般的な旅費でありましたか、あるいは事務的な庁費でありましたか、そういうものについて節約をお願いしたというふうに記憶いたしております。
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○政府委員(谷村裕君) ちょっと詳しくは私は覚えておりません。
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○政府委員(谷村裕君) 見てもわかりません。
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○政府委員(谷村裕君) 経費のこまかい点につきましては、もし何であれば所管のほうから御説明申し上げることができると思います。
第51回 参議院 予算委員会 第18号
○政府委員(谷村裕君) 内容を拝見いたしますと、火薬類及高圧ガス製造監督旅費等、いわゆる監督旅費あるいはそういった施設の関係のための旅費が節約になっておると、そのとおりであります。ただその場合にでも、他のバランスをとりまして、一律にやったということではなしに、配慮をした上で節約をお願いしたと思いますが、お説のようなこともありますので、今後の私どもの仕事の上では注意してまいりたいと思います。
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○政府委員(谷村裕君) 細目をやや過去にさかのぼって申し上げますと、繰り越し明許いただきました予算のうちで、実際に明許繰り越しをいたしましたものは、昭和三十五年度が三百九十九億、三十六年度は六百十億、三十七年度は四百九十五億、三十八年度は三百八十八億、三十九年度は三百九十八億。ただいま大臣がほぼ三百億程度と言われたのは、大体この三百億見当のとこのをさして申し述べたと思います。
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○政府委員(谷村裕君) ただいま鈴木委員がおっしゃいましたように、繰り越し明許を予算でいただいております。パーセンテージは、ほぼ三十五年度辺から四十一年度にわたりましては三〇%あるいは三%、あるいは三四%というぐらいのところをいっておりますが、私がただいまお答えいたしました実際の明許繰り越しになりました分を、一般会計予算総額に対するパーセンテージで申しますと、三十五年度は二・三%、三十六年度は二・九%、三十七年度は一・九%、三十八年度は…
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○政府委員(谷村裕君) 繰り越し明許予算額に対します現実の繰り越し額は、いまの順で三十五年度から申し上げますと、三十五年度六・五%、三十六年度八・六%、三十七年度六・一%、三十八年度四・一%、三十九年度三・七%、これが繰り越し明許予算額に対する現実の繰り越し額のパーセンテージでございます。
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○政府委員(谷村裕君) 明許繰り越しは翌年度までというのが例でありまして、さらにそれ以上に必要である場合には、事故繰り越しということになるわけでございますが、例としては、たとえば明許繰り越しをとっておいてやって、とうとうやり切れずに、ついに事故繰り越しになって、それでやっとけりがついたというのがままございます。確かに例はございます。
第51回 参議院 予算委員会 第17号
○政府委員(谷村裕君) 御質問が……